1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

想い出 花ふぶき

西尾夕紀

母を想い 見上げた空に 今を盛りと 咲かせたいのち 生きてみたい

再会

大川栄策

風にふるえる 赤提灯で 思いがけずに 出会ったおまえ 夢という名の

流沙の護り

美空ひばり

男の子度胸は はがねの味よ 伊達にゃ下げない 腰の剣 抜けば最後だ

いっぽん桜

北野まち子

アゝゝ ケガをするのも 欲出すからよ 夫婦道とて 同じこと

春は二度来る、三度来る

山口ひろみ

春は二度来る 三度来る 涙もいつかは 花になる 散った恋なら

父娘坂

島津亜矢

山に山風 野原に野風 親の心に 別れ風 蝶よ花よと

おしどり海峡

おおい大輔

燃える朝日が おまえを照らし 俺は舵取り 網を引く おしどり海峡

俺が笑顔に変えてやる

おおい大輔

苦労したのか やつれたおまえ 夢を追いかけ 生きていた 強がり・泣き癖変わらない

小さな祭り

小金沢昇司

夏の西日が ブリキの玩具照らす たこ焼きのおばさん いい汗かいてる 焼きイカの大きさ

刃傷松の廊下

氷川きよし

勅使下向の 春弥生 いかに果さん 勤めなん 身は饗応の

朱雀

氷川きよし

男の心の 真ん中に 人に譲れぬ 夢がある 雨が翼を

きよしの森の石松

氷川きよし

叩きゃ誰でも 出るのが埃 野暮は棚上げ この渡世 根掘り葉掘りは

IN THE MOOD

弘田三枝子

イン・ザ・ムード 髪をなでて あまい 時の中へ 今夜めぐり逢うなんて

夢のバスガール

三代目コロムビア・ローズ

右手に見えます 皇居前広場 国会議事堂 東京タワー 今日という日の思い出づくり

紫のひと

舟木一夫

忍び逢う 夜のふたりは むらさきの 霧に抱かれて 離れては

内灘海岸

松原健之

アカシアの花が見たくて 北行きのバスに乗りました 携帯も 文庫も持たず 遠い町から

思い出の街

松原健之

地下鉄の駅から五分 学生時代の街へ来て なつかしい店を探す 古本屋キリン堂 きみとはじめて

晩秋の花道

岡千秋,遠藤さと美

好きなのさ 好きなのさ お前のすべてが好きなのさ 泣かせてね その胸で

演歌海道

和田青児

世間という名の 大海原に どんと漕ぎ出す 演歌船 まだまだ

望郷の詩

五木ひろし

海鳥よ ここに来て こんやは眠れ 子守唄きかせる 波もやさしい

どこまでも空

植木等

指を曲げては伸ばし 手のひらをみつめる べつに俺の運勢が 見えはしないけど 今は何も考えず

惚れた 惚れたよ

小村美貴

惚れた惚れたよ 本気で惚れた こんなおんなは おまえだけ 世間知らずで

花一輪

神野美伽

やっと一息 これから先は 歩く人生 人生 お前のために

海峡列車

西方裕之

赤いランプの 桟橋おりて 北へ乗り継ぐ みなと駅 たった一度の

二人でお酒を

テレサ・テン

うらみっこなしで 別れましょうね さらりと水に すべて流して 心配しないで

みちづれ

テレサ・テン

水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに

夢追い酒

テレサ・テン

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなた

あの娘が泣いてる波止場

二葉百合子

思い出したんだとさ 逢いたくなったんだとさ いくらすれても 女はおんな 男心にゃ

お雪物語

二葉百合子

鬼と世間は 指さすけれど やはり人の子 ひとりでは 命捨て身で

愛の河

原田悠里

雨 雨の声よ 泣かないで 虹 虹の彩よ