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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

野生の女

夏木マリ

あまったれ男ふりすて 思いきり強いこいつと 綱渡りしてる気持で 荒っぽい恋してる うわさのなかで

砂の女

夏木マリ

見られている この背中に 近づく恋よ 肩にくいこんだ サテンの水着が

裸足の女王

夏木マリ

ああ ああ ぬぎすてて 裸足で踊るわ めんどうくさいことは

明治一代女

島津悦子

浮いた浮いたと 浜町河岸に 浮かれ柳の はずかしや 人目しのんで

みだれ髪

島津悦子

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

東京の屋根の下

石川さゆり

東京の 屋根の下に住む 若い僕等は しあわせもの 日比谷は

愛の扉

内山田洋とクール・ファイブ

雨上りの街をひとり さまよい行けば 後姿似てる人が 何故か気になる 負けました私

女の意地

内山田洋とクール・ファイブ

こんなに別れが 苦しいものなら 二度と恋など したくはないわ 忘れられない

夏の花よ

内山田洋とクール・ファイブ

お前を抱いたら 軽い 軽い こんなにも 泣いてくらす時が長過ぎて

ひとりしずか

内山田洋とクール・ファイブ

山深く 木々にかくれて 独り咲き 独り散る 花のためいき

紅帯

西尾夕紀

襟あし きれいに 剃ってねと 湯あがりに うしろむき

高山情話

夏木綾子

萩の花咲く 山里に こぼれ散りゆく 恋の花 咲いてひらいて

金沢の雨

川中美幸・宮本隆治

東京ことばと 加賀なまり 愛するこころに 違いはないわ 合縁奇縁のこの恋を

男鹿半島

水森かおり

汽車からバスに 乗り継いで 入道崎に 来たけれど… 突然終わった

信州信濃のお母さん

水森かおり

野風・山風 杏の花を 乗せて流れる 岩清水 信州信濃の

サムライ

小野由紀子

散り際を 真似て生きたい 桜花 散り際の

色もよう

三沢あけみ

若いってどんな色 若いってどんな色 若いって若いって 若いってレモン色 夢見るってどんな色

宗右衛門町ブルース

山内惠介

きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか なぜに泣かすか

美しい色

八代亜紀

まるで一枚の絵を描くように 人は出会いを重ね生きて行くの そっと差し出されたあなたの言葉や優しさは いつも胸に染みて心のキャンパスを彩る

ホテル・ニューヨーク

八代亜紀

窓の外 セントラル・パーク 冬近い インディアン・サマー 幸せな人もいる

きよしの一心太助

氷川きよし

義理と人情の 天秤棒が 花のお江戸を アラヨっと走る 無理が通って

ブルー・クリスマス

坂本九

I'll have a Blue Christmas

赤い風船

坂本九

飛ばそう 飛ばそう 赤い風船 遠い国まで 飛んで行け

寝物語を聴かせて

テレサ・テン

あなたしか愛せない 誰かと恋をしても 最後はいつも 何かがちがう どんなにいい人だって

三匹の侍

銀座ミユキ

ひとりぼっちの 好きな奴 野良犬 やせ犬 涙犬

愛のシルフィー

伊藤咲子

ここまで来たら 私の負けよ 何にもいわず 抱いて 抱いて

青い麦

伊藤咲子

二人は青い麦 愛にめざめた 着なれた制服が 少し苦しい ふるえながらかわす

風が泣くとき

中条きよし

風に誘われ 男は歌うよ 闇に凍えて 身を切る 木枯しに乗せて

想い出まくら

森昌子

こんな日は あの人の 真似をして けむたそうな 顔をして

日曜日はいらない

生稲晃子

愛していい人と いけない人 いるわけないよね 恋は選べないわ