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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

下町の太陽

水森かおり

下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓

くちなし悲歌

香西かおり

忘れていた 夢を見たのよ あなたに まだそんな 気持ちになれる

五月の空へ

すぎもとまさと

旅に出るように 突然 あっちへ行ってから 公園沿いの桜が 何度も何度も咲きました

花美~はなび~

前川清

ビルの間咲いている 小さな花は 急ぐ人や街並みに 何を思うだろう そこにあるはずないのは

夢物語

前川清

深い闇に迷い込んで ただ一人たたずんでる 遠くから聞こえた声に 振り返って目を凝らした

人生一勝二敗

三門忠司

季節はずれの 篠つく雨に 耐えて咲いてる 花もある 男の生きざま

流れるままに

中村美律子

風が散らした桜が 水に浮かんで流れて 帯になって まるくなって こころ遊ばせる

股旅

天童よしみ

男渡世の しがらみゆえに 日陰街道 流転笠 ぐちじゃ弱気じゃ

女ごころ

長保有紀

ともる灯りの あたたかさ 浮かぶ面影 裏通り 男意気地を

雨の夜は

三浦洸一

雨、雨の夜は 浮世はぐれた 旅寝の鳥も まねく谷間の 灯りにほろり

無事でよかった

北島三郎

忘れはしない 季節は移り変わり 戻れない人生 振り返る あの頃は

篝火

北山たけし

都会の隅で 色褪せていく 育った頃の 風景も 慌ただしさに

一・二・三の人生あかり

真木ことみ

ひとつひとりで 夢を追う ひとりぼっちが 好きになる ふたつふたりで

下田慕情

竹川美子

伊豆の下田で 咲かせた恋を 思い出すよな 未練ばかりが なみだにかわる

男の背中

北川大介

男の肩と 背中には むかしの影が ゆれている 恋も

青雲五人男

北島三郎

君がやるなら 俺もやる 俺が泣くときゃ 君も泣く 生まれ故郷は

大衆演劇旅一座

金田たつえ

時の流れに 役者で生きて 親父ゆずりの 役者ばか 清水の次郎長

紀淡海峡

入山アキ子

燃える夕焼け 二つの命 溶けて流れて 沈む紀ノ川 恋の名残りを

眠りこむ前に

氷室京介

Wasted night 眠る前に ありふれた いつもの

しぐれ旅

鳥羽一郎

いつのまにやら こわれちまった そんなもんかよ 人の世は 人の世は

女 いのち川

北野まち子

他人の心の 移り気に 泣いてせつない この世川 思い通りに

ネオン舟

池田輝郎

男は誰も 重たい荷物 背中に背負って あしたへ歩く 博多

笑顔の花

北島三郎

花には水を あげるよに 人には愛を 届けたい つらい時こそ

高尾山

北島三郎

天下取るのは 昔から 人の助けと 時の運 夢のでかさは

北の母子船

北原ミレイ

函館山を 背に受けて よいしょと舵とれば 恵山岬の 灯りが見える

星に抱かれて

小林幸子

あなたは私の上に 流れ星のように ある日 突然降りてきた 胸は光に包まれた

居酒屋ほたる

上杉香緒里

橋の向こうの 赤い灯は ふたりで通った 夢の跡 雨が降ります

みちづれの花

藤原浩

あなたに逢えて 幸せですと 照れてるその眸に 惚れたのさ 無口で不器用な

「品川心中」より お染

島津亜矢

江戸の頃、品川は大層賑わっておりまして、わたしお染は 「白木屋」という貸し座敷の板頭を務めております。 しかし、若い娘たちにどんどんお客がついて、 ついには「お茶っぴき」。移り代えのお金も工面出来ない始末。 こんなことなら、いっそ死んじまおうかと思うが、

北の酒

愛本健二

俺のためだと 身を退いた お前のことが 気にかかる あれから独り