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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

江の川有情

加納ひろし

風土記の丘の 別れの朝は 名残の霧が まぶたを濡らす あなたの愛に

青春の翼

大江裕

遠くなるほど 懐かしい ふるさと青空 みどりの野山 呼べばはるかに

美子のデカンショ節

竹川美子

デカンショ デカンショで 半年ァ暮らす (ヨイヨイ) 後の半年ァ

会津の女

北島三郎

若さで出会えた 恋もあり 若さで別れた 恋もある 昔しのんで

女のまこと

伍代夏子

さむい夜更けの 盃に 男は夢を うかべ呑む 女は命を

改めて 恋は妙

小椋佳

恋は妙なものだ 薄暗い暮らしに 急に光を射し 色鮮やかにする 恋は妙なものだ

幾度か旅行く

小椋佳

幾度か旅行く 東北は北東 客船の船客 流氷で漂流 西南は南西

老いらくの相聞歌 万葉集より8首を詠う

小椋佳

黒髪に白髪交り 老ゆるまで かかる恋には いまだ逢はなくに ありつつも君をば待たむ

次の街へ

小椋佳

初めは白 次に青 ころがっていた愛藍 赤く燃えて 燃え尽きて灰色

長居する矛盾

小椋佳

生まれ来て 若い日より 空しさの 底なし沼の淵で 挑み

成る

小椋佳

幾度となく 人は聞く なるようにしか ならないと 或る時は

蕃茉莉

小椋佳

黄昏にもなお 馨しい花 皐月華やぐ ばんまつり 真白と紫

女の遠灯り

岩崎よしみ

愛しているから 別れる恋を 知って啼くのね カモメが一羽 連れて行ってよ

母の背中

岡エリ

嫁いでいけば もどれる実家は どこにもないのよ おんなには そんな言葉に

浪花善哉

佐々木新一&北野まち子

別嬪もらえば 三日で飽きる だからおまえが いいと云う 昔かたぎの

もしかして恋

佐々木新一&北野まち子

初めて出逢った 君だけど 大人を感じる 艶っぽさ 酔わせ上手で

雨の酒

真木ことみ

忘れられない あの人を 忘れたふりして 生きている 今夜だけ

石蕗の花

真木ことみ

葉陰にそっと 身を寄せて 咲いて淋しい 花ひとつ 人に言えない

絆酒~デュエットバージョン~

千葉一夫,山本あき

惚れて十年 二十年 あなたは自慢の 旦那さま 冷たい世間の

男一途

大川栄策

一つ頬っぺた 張られたら 俺は 二つにして返す 意地を捨てれば

酒場にて

坂本冬美

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり 帰る時が こわい私よ

大阪の女

坂本冬美

まるで私を 責めるよに 北の新地に 風が吹く もっと尽くせば

雨がやんだら

坂本冬美

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と開けない

北国行きで

坂本冬美

つぎの北国行きが 来たら乗るの スーツケースをひとつ 下げて乗るの ああ

よりそい傘

岡ゆう子

ひとりで濡れれば 冷たい雨も ふたりで濡れれば 暖かい 逢えてよかった

想い出まくら

八代亜紀

こんな日はあの人の まねをして けむたそうな 顔をして 煙草をすうわ

飛んでイスタンブール

八代亜紀

いつか忘れていった こんなジタンの空箱 ひねり捨てるだけで あきらめきれるひと そうよ

メランコリー

八代亜紀

緑のインクで 手紙を書けば それはさよならの 合図になると 誰かが

カラスの口紅

氷川きよし

塒 奥飛騨 深山だよ カラスが口紅 つけて飛ぶ

君こそわが命

氷川きよし

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて 傷ついて 死ぬまで逢えぬと