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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風待みなと

北野まち子

一夜泊りの あの人も 波が静まりゃ 船を出す ここは下田の

アンコ椿は恋の花

朝花美穂

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

演歌魂

朝花美穂

そりゃあ生きてりゃ 誰だって 泣きたい日もある 辛い日も それでも負けずに

ありがとうの歌

氷川きよし

今日あなたと 歌ったうた 人生の1ページ 綴りながら 歌えるなら

雨がやんだら

氷川きよし

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と開けない

越中衆

新田晃也

千里の海原 男の舞台 船板一枚 仁王立ち 飛沫の花びら

故里よ

新田晃也

頑固まるごと 背中に坦って 小言肴に 飲んでるだろか 親父深酒

煙が目にしみる

新田晃也

一秒あれば 口づけて 一日あれば 抱きたくて おまえを愛さず

人生

吉幾三

何の夢追い 生きて来た 何が欲しくて 生きている 人は裸で

別れて…そして

吉幾三

君だけのことが 心配だけなのさ いつも微笑みが 消えちゃいないかと 近くにいた時は

紅い花

岩本公水

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとりざわめきに遊ぶ 昔の自分が なつかしくなり

明日に一歩また一歩

千葉一夫

おまえを愛した 想い出に かわれるものなど 何もない 雪がとけ

本気で惚れた人

増位山太志郎

もしも私が 見捨てたら きっとあなたは 駄目になる 決めたのよ

おいでんか松山へ

えひめ憲一

ひとに見せない 涙の跡を 洗いながすにゃ ここがいい おいでんか

夕陽が泣いている

吉幾三

夕焼け 海の夕焼け 真赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

花の首飾り

吉幾三

花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひな菊の

白いサンゴ礁

吉幾三

青い海原 群れ飛ぶ鴎 心ひかれた 白い珊瑚礁

喜連川

森山愛子

震える唇 かみしめて こらえる涙の ひとしずく ゆらゆらと面影が

人生いろいろ

木村友衛

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪をみじかくしたり

父娘鷹

木村友衛

この世で一番悲しいことは親との別れではないでしょうか 返れないけれど もう一度昔に戻りたいと思う時があります どんなに貧しくても昔の方があったかさがありました

霧幻峡

服部浩子

張り裂けた 心にひやり 会津の風が 忍び込む 真っ白な

憎みきれないから

高尾ゆき

帰る場所が ある男と 気づいた時は 遅すぎて 何度別れを

音戸の恋唄

成世昌平

ヤーレ 鳶が空から 魚をつかむヨー 瀬戸は凪いでも 心は時化る

二度目の青春

五十川ゆき

古いアルバムに夕日があたると淋しくて 時間列車で昔へと帰る 堅いシートのひとり旅 忘れても忘れてもあなたは生きてる 私も生きているから…

長崎どいどい節

大地あきお

どーいどーい よかよかよかところ どーいどーい よかよかよかところ (もってこいもってこい)

風伝おろし

西川ひとみ

霧のむこうの 見えない顔は 見たい会いたい 父さまか 山肌駆けてく

勝手にしやがれ

ブラボーしろう

壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている やっぱりお前は出て行くんだな 悪いことばかりじゃないと 想い出かき集め

こたえあわせ

ブラボーしろう

まだまだ分らないことばかり 今でも泣きたい日はあるけど この世に 生まれた奇跡 きっと何か意味があるの

あなた雨

大木あつし

あなたの匂いが 今もまだ 髪にうなじに 残ります あきらめた

片貝海岸

朝倉由美子

あの人は此処に いないけど 都会の白い 太陽に 押し戻されて