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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

袖摺坂

三笠優子&岡千秋

言葉はなくても 目と目を見れば いまでは心の 奥まで分かる 袖摺坂は

涙しぐれ

原田悠里

心の傷あと かぞえて眠る そんな女の 不幸ぐせ 涙しぐれが

四十八手の相撲道

松平健,日野美歌

男は 気合いだ まったなし 一気に 勝負だ

花をおまえに

真咲よう子

空に浮かんだ 小さな雲は 虹を引き寄せ 流れゆく 同じ名前に

ふるさと始発駅

青戸健

俺の門出を 送ってくれた 霙降り凍む ふるさとの駅 柳行李を

めおと路

角川博

ふたつの命 ひとつに重ね 生きるみちづれ あなたと決めた 苦労分けあい

春待ち草

愛本健二

どこへ流れて 行く雲か 見ればお前の 顔になる 雪割り草の

宝

和田青児

くしゃくしゃ顔して 元気に泣いた それがなんとも かわいいお前 ありがとう

北のひだまり

北川大介

たばこ一服 ふかせば遠く 線路の向こうに 陽がしずむ 胸の夕暮れに

旅の居酒屋

北川大介

乗り替え駅から ほんの五分も歩いたら 「岬」という名の 店がある たしかあいつが

津軽夢ん中

菊地まどか

雪解けの 瀬音 日に増す 野辺の川 故郷

矢作川

野村未奈

冷たい指を 絡ませあって 川辺をゆけば 別れの朝の 拳母の里は

千年先まで…

石原詢子

ねんねんころりの 子守唄 ぽかりぽかり 母の声 優しいぬくもり

青春時代

吉幾三

卒業までの半年で 答えを出すと言うけれど 二人が暮らした年月を 何で計れば いいのだろう

江ノ島ひとり

三代沙也可

寄せては返す 波でさえ 又の逢う瀬が あるものを わたしの恋は

明日の夫婦酒

吉幾三&香西かおり

俺はお前の 肩を借り あたしゃあんたの 背中借り 生きてきました

Greensleeves-夕映えの小径-

松原健之

夏の終わり見届けし 夕映えの小径 振り向かない長い髪 引き止めることなく Greensleeves

慕情

森昌子

恋はうるわし 咲き乱れし 春のバラに似て 朝霧匂う 丘の上に

白い恋人たち

森昌子

過ぎてゆくのね 愛の命も 白く輝く雪が やがてとけるように はかなく消えた

ムーン・リバー

森昌子

ムーン・リバー ふるさとの 海につづく川 わかれのかなしみ 流していっておくれ

望郷歌しぐれ

今井咲希

生まれ故郷は 会津だってね 飲んでおゆきよ 雨が降る

白鷺の宿

城之内早苗

涙 紅筆 手鏡 素顔 化粧

ランタンまつり

城之内早苗

ギヤマン・レッドの 夕焼けが 長崎みなとに 沈むころ ランタンまつりの

おんなの酒

若山かずさ

風に揺れてる 赤い灯が 今夜も誰かを 待っている あの人

栃木節

藤井ゆみこ

西も東も 山また山よ 春はいつくる いつ巡る

ひまわり

ハン・ジナ

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

黄昏て…

ハン・ジナ

あなたが忘れた セーターを 西日のソファーに 広げてみるわ やさしい匂いが

もいちど薔薇を

ハン・ジナ

命を燃やすような 忠武路 ネオン化粧 逢いたさ募る胸は 雪に冷たく凍る

城崎の雨

山本譲二

落ち合うはずの この駅に あの日降りずに 行き過ぎた 雨の痛さに

放浪酒

山本譲二

灯りまばらな 裏通り 今日もひとりの 放浪酒 何もやれない