1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

枯れ葦小唄

ちあきなおみ

風にさらさら 葦が鳴る ともに俺らも 枯れる葦 なまじ情に

ひき語り

ちあきなおみ

外は雨ですか 土砂降りですか 妙に気分が 沈んで来ます こんな夜には

私は死にたい

ちあきなおみ

涙がかわきません 三日も過ぎて あれからぬれたまま 私の頬は あなたが背中でしめたドアの音が

普通じゃない

ちあきなおみ

あたしに こどもを うませた人 長距離トラックの運転手 ア{――:

ひとめぼれ

多岐川舞子

他人が泣いてりゃ ほっとけず 買った苦労で 泣かされる あんな野暮天

幻想と真実

氷室京介

紫の朝靄に浮かぶ街を見た ジムが呟く「水晶の舟を漕ぎだそう」 何処にもある 遠い場所へ

PRESSURE

氷室京介

ギャング顔して絡みつく Stress 横でナイフを磨いてる Trouble

忍耐

村田英雄

曲げちゃならない 筋道立てりゃ 行く手遮る 奴ばかり 誰が相手に

帰省

由紀さおり,安田祥子

遠い国の客には 笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが

わたしの愛

森進一

憎らしい あなたの言葉に 傷ついた ふりしてるけど それは嘘

哀愁フェリー

三田りょう

苫小牧港のさようならが きっと夢に出るでしょう 眠りにつけない 船の夜 愛を追いかけ

燃えて宿場町

三田りょう

叶わぬ恋を追い 一夜を泣いた おんながいただろ 宿場町 今じゃ昔の

あばれ船

鹿島ひろ美

時化がかじったおんぼろ船でヨー 度胸ひとつの漁に出る あんた無事で戻るように バッと御神酒をふりまいて さあさお立ちだあばれ船

汽車は八時に出る

森進一

冬の日は落ちて 細い月が昇る 暗いあなたの目に そっと口づける 今は別れの時

こころの雫

森進一

風の吹く日も 雨の日も がんばれ がんばれ がんばれと

上海エレジー

テレサ・テン

名も知らぬ花 咲く街角を 口もきかずに 見送ってくれたね

男の詩

バーブ佐竹

胸にすがって まともになってと 可愛いあの娘は 泣いていた かけてくれるな

別れのルンバ

真木柚布子

微笑ってサヨナラ言いましょうね 悲しい涙は嫌いよ どんなに激しく燃えた恋も 花のようにみんな散ってゆくのね

港町ひとり

真木柚布子

行かないで 行かないで 引き止めて いたいのに 情ないね

冬桜

真木柚布子

肩寄せあっても 寒いのに わたしの相手は お酒だけ 咲いて淋しい

おとうさんへ

坂本冬美

躰は大丈夫かい 元気で暮らせよと 電話の向こうの やせた姿が浮かびます いつも照れては

荒くれ大漁船

島津亜矢

一番太鼓が ドンとくりゃ 海に乗り出す 男の背中 恋の未練は

恋に拍手を

西尾夕紀

ちょっとなにして 好きになり 胸はときめき なみだも熱い これが恋です

目が覚めたら

ペギー葉山

目が覚めたら恋は夢 気がついたら朝の夢 森の中から聞こえてくるのは小鳥の歌 目が覚めたら恋は夢

マイ・ウェイ

ペギー葉山

ただひとつのわたしの道だから ただひとりで歩いた道だから 今怖れず歩こうこの道を 今ほほえみ行こうマイ・ウェイ

歌ある限り

ペギー葉山

涙でふりむけば いつもそこに歌があった その歌は いつかどこかで 聞いた歌

時のたつまま

ペギー葉山

You must remember this, A

浮草

松原のぶえ

つらくないかと いたわってくれる そんなあなたに なけてくる あなた…

MIDNIGHT EVE

氷室京介

ためらう唇から はじまる二人のLABYRINTH 冷たすぎるWINEが 媚薬に変わる夜

二代目無法松

村田英雄

波が牙むく 玄海灘で 岩に根をはる 男松 なめちゃいかんぜ