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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

秩父札所の赤とんぼ

星桂三

赤とんぼ使いきれない空があり 秩父札所の山寺に険しい参道の慰めか 石に刻んだ俳句がある 何処のどなたが詠んだやら ほんとにそうだねほんとにそうだね

春ッコわらし

みちのく娘!

冬の 冬のコートを脱ぎ捨てて 春ッコ 春ッコわらしがやってきた 胸の

大阪レイン

ファン・カヒ

過去を消して 生まれ変わりたいよ この顔 この胸 この想い

珍島物語

上沼恵美子

海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら珍島から

大阪ラプソディー

上沼恵美子

あの人もこの人も そぞろ歩く宵の街 どこへ行く二人づれ 御堂筋は恋の道 映画を見ましょうか

永井裕子

櫻の花よ 倖せですか それとも綺麗に 咲くだけですか 若くはないけど

江差初しぐれ(江差追分入り)

杜このみ

あの雲が この川が 海に戻って 行くように 母さん元気で

男のにわか雨

川崎修二

夢にはぐれて 傷ついて 人の優しさ ふと思う めぐり逢い

俺の人生悔いはない

若宮元

男だったら 飲む打つ買うが 憧れだった 夢だった 酒も飲らずに

あなたにメリークリスマス

水森かおり

街に少しだけ 雪が降りだせば いつもより早く 灯りが点り出す 通り過ぎて行く

島津亜矢

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

大阪・あんたの街やから

西山ひとみ

あんたとあたしは 十五のあの夏 天神祭で 知りおうて いつか天満に

ひとりごと

西山ひとみ

会いたいねどこかでね あんたとさ ほのぼのと ほのぼのと 昔の話を

小島の女 2018

西山ひとみ

明日の朝には あんたは船に あたしは桟橋 手を振るだけさ 泣かないよ

圭子の夢は夜ひらく

西山ひとみ

赤く咲くのは けしの花 白く咲くのは 百合の花 どう咲きゃいいのさ

青い旅人

山内惠介

笑顔をひとつ 小舟に乗せて 命のとびら 閉じた旅人 行ってきますの

罪な女と言われても

中田久美

さよならなんて あなたが言えばいい 私は振られた 女で構わない 恋の終わりは

ふるさと太鼓

北島三郎

天に届けよ ふるさと太鼓 バチが火を吹く 汗が飛ぶ 明日へ踏み出す

最後のフォーリン・ラブ

SASAKI社長

今夜だけは このままずっと 踊る君を 見つめていたい シルクのドレス

望郷さんさ

津吹みゆ

さんさ時雨る 傘のなか 指をからめて 夢をみた あの日誓った

若松みなとのあばれん坊

氷川きよし

敵は百万 あろうとも あとにゃ引けない ごんぞの意気地 夢をかついで

銀座ロマンス

氷川きよし

君を待てば 灯ともし頃は クラクションも 素敵なパーカッション 今夜こそ

のぞみ花

原田悠里

花には命の 水がいる 人には情けと 愛がいる 似た者どうし

京都 別れ雨

多岐川舞子

別れに涙 見せへんわ 笑顔で送ると 決めていた 傷つくことが

北の別れ唄

中村仁美

いかがしましたと 気づかって 宿の女将が 膝かけくれた 頬杖ついて

冬茜

佳山明生

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

生きることが下手な、お前に

佳山明生

生きることが 下手なお前は 貧乏くじでも 笑って引いて 朝から夜中まで

ふりむけばヨコハマ

水森かおり

夢の続きはおしまいですか 全て白紙にかえるのですか もしも叶うなら この体投げだして ついて行きたい

いつまでも…

ペペル伴,児島ちはる

塵も積もれば 山となる 知恵と汗とで 宝の山に 努力惜しまぬ

伊勢の郷

松阪ゆうき

ハァーーー 伊勢路恋しや なつかしや 誰が謡うか ヤアーーートコイセー