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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さくらの花よ 泣きなさい

黛ジュン

逢いたくて瞼を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

水鏡

ジェロ

一生一度きりの別れならばいいものを 人は幾度となく 悲しみを繰り返す 手さぐりの中でふと抱かれるような 甘い思い出は通りすぎてゆく

三分間の別れ

すぎもとまさと

そうだよ僕にとっては 驚きだったのさ 見知らぬ家にダイヤル 回したのかと思ったぐらい 君はどうして電話の向こうで

正月の一日

すぎもとまさと

あの頃よく晴れた日には 竹トンボ回し回され 隣りの垣根を越えて 裏の空地まで うららかな正月の午後

東高円寺

すぎもとまさと

ここでなくてはいけないなんて そんな理由は少しもないのに 僕は今でも東高円寺 あのアパートで暮しています 小さな部屋が息苦しいのは

あなたに逢いたい

八代亜紀

こころの海を 船がゆく 青いけむりを 曳きながら 泪という名の

名残りの桜

大川栄策

名残りの桜が はらはらと 寄り添う肩に 降りしきる 別れたくない

祭り囃子

氷川きよし

故郷(くに)を出る時 送ってくれた 幼なじみの 笑顔が浮かぶ 夕陽

淡雪のひと

美川憲一

わかれ旅なら これきりならば 抱いてやりたい おもいきり あの日夜桜

酒とバラ

真木柚布子

赤いルージュを 吐息で濡らし ひとり飲む酒 苦い酒 来ない誰かを

いつか男は去って行く

平浩二

あなたのくちづけには 嘘がある 他の女の人の匂いがするの 水がもれるように 木の葉が散るように

女の意地

平浩二

こんなに別れが 苦しいものなら 二度と恋など したくはないわ 忘れられない

その名はふるさと

平浩二

一番列車に とび乗って ふりむきふりむき ふるさとを あゝ後にして

私は若いから

雪村いづみ

With eyes, full of tear,

東京の暴れん坊

小林旭

花のパリの シャンゼリゼで 銀座タッチの 啖呵を切って パリ野郎の

八尾恋歌

島津亜矢

おわら編み笠 群から離れ 影を重ねた 去年の秋 どこまで云ったか

夜のプラットホーム

二葉あき子

星はまたたく 夜ふかく なりわたる なりわたる プラットホームの

雨恋々

清水博正

雨の路地裏 灯の影で ひとり泣いてる 恋もある あなた

神楽坂

神野美伽

泣いてるような 三味の音風に聞き 日暮れの駅の改札出たら 想い出すのは かあさんの言葉

この街で

城之内早苗 with 布施明

この街で 生まれ この街で 育ち この街で

水仙情話

角川博

同じ歩幅で 歩いたはずが いつかはぐれた あなたから 当てのないまま

ふるさと帰行

南かなこ

ひとりぼっちの 寂しさも いまはようやく 馴れました 故郷出るとき

オモニ~母へ~

小金沢昇司

母が歌った あの歌が 黄昏の街 聞こえたら 溢れ流れる

むらさき日記

服部浩子

ときめく夢の 日捲りは 春がこぼれて 秋になる 十二単の

松島春秋

さとう宗幸

春の訪れ 待ちかねて 君を忘れる ひとり旅 沖行く遊覧船に

幸せになってね

瀬口侑希

からだに充分 注意をするのよ お酒もちょっぴり ひかえめにして あなたは男でしょう

国定忠治

市川由紀乃

(台詞) 「赤城の山も今夜を限り、生れ故郷の国定の村や、縄張りを捨て、国を捨て、 可愛い子分の手前達とも別れ別れになる道途だ。」 強い者だけ

一本気

北島三郎

まつりと聞いたら 血が騒ぐ みこし担げば 光る汗 咲いてる花より

十文字

北島三郎

おとこ行く道 十文字 意地の七坂 越えて行く

ブランデーグラス

杉良太郎

これでおよしよ そんなに強くないのに 酔えば酔うほど 淋しくなってしまう 涙ぐんで