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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

帰ってくるよ

フィンガー5

わかっていたよ あの日のことは 君の涙が ぼくを守ってくれたのさ 長い旅だよ

夜の乗客

テレサ・テン

どこへゆくかと 人に聞かれた 答えに困った 私なのよ 恋と別れて

北ホテル

内山田洋とクール・ファイブ

いつまでもこのままで つづくはずはないわ 人の目をさけながら 重ねあう愛が 遠くひびく波の音

若い人

桜田淳子

君はまだ青い 青い木の実 だから枝を はなれてはいけない あのひとはいつも

白い日記

桜田淳子

去年の日記の終りごろ 十日も続けて白いまま 時々涙のしみのあとや インクのにじみ残るだけ 私にとって悲し過ぎる

秘密

桜田淳子

胸の中の悩み誰がきいてくれるでしょう なぜか昨日までの私じゃない気がする 無邪気に甘えることなど出来ない くちづけされたその時 めざめたおそれ感じている

恋の学校

桜田淳子

恋の学校 先生もお母さんも だあれも教えてくれなかった 風に聞いたわけでも 花に教わったわけでも

名犬ラッシー

フィンガー5

ラッシー ラッシー ラッシー ラッシー………

明日の愛

五木ひろし

さようならと泣かないで最后は ほほえみをいつかまためぐり逢える 太陽と 風のように他人は みな遠ざかり

八月五日の夜だった

美空ひばり

かすりの着物 赤い帯 提灯ぽっかり ぶらさげて 橋の畔で

あなたが頬をぶったの

桜田淳子

あなたに頬をぶたれた夜は 涙があふれて止まりません 右手でふれる右の頬 あなたが私をぶったのです 悲しくて

明日では遅すぎる

桜田淳子

恋することを知りたいの 明日では明日では遅すぎる 知らない間に過ぎて行く 季節のすき間で見失う そんな思いがこわいのよ

旅行に行きたい

桜田淳子

ぼんやりと 窓の外を見ている時 ふと気がつくと 私はもうそこにはいない 今の世界の形をぬけだし

友達

桜田淳子

いつも私とちがった事を言う そしていつもけんかになる あの子と私はおかしな友達同志 けんかをしても 次の日にはもう知らん顔

高校一年

桜田淳子

高校一年って なんだろう 大人というにはまだ 早すぎるし 子供と呼ぶにはもう

下町の青い空

森昌子

下町の青い空 空を写して 川が行く 川が行く ランランラン……

テールランプ

五木ひろし

衿に泣きがおうずめ 夜更けの街角にたたずんだ さよならと 手をあげかけて ぱらつく小雨に

あなたのひとりごと

桜田淳子

あなたのひとりごと きいてしまいました 私にとっては つらい言葉でした その日の日記には

三色すみれ

桜田淳子

手を出せば散りそうな そんな花びらを 大切に胸に抱く 愛の三色すみれ

さよならの世界

上條恒彦

いつの日か君の胸に さみしさの宿る時が まぶしさの オーまぶしさの 夏の日を越えて来るよ

若草の季節

森昌子

若草が萌えるころ逢いましょう その時は約束をかわしましょう 一年は長いけどおたがいに 少しずつ大人びて逢いましょう 今度逢ったら

個人授業

桜田淳子

いけない人ねっといって いつもこの頭をなでる 叱られていてもぼくは 何故かうっとりしてしまう あなたは

ひばりのカンカン囃子

美空ひばり

カンダ カグミノ カアサン カイショデ カラクリ

のっぽの恋人

桜田淳子

くちづけをせがんだら 抱きあげられて 真赤な靴がぽっんと 落ちた しあわせも倍くらい

風がはこぶ愛

桜田淳子

はげしい風の中を 涙と愛が舞う 私の恋が消えた 淋しい秋の午後 この胸の悲しみは

出来事

桜田淳子

線路づたいに秋が 通りすぎる 夏の日の過ちを 哀れむように 数えきれないほどの

みどりの少女

桜田淳子

光り輝やく みどりの草原 こんにちは とてもさわやか そよ風みたい

気になる男の子

桜田淳子

私のすてきな あの人 ちょっぴり内気な はにかみや 電話で

16才の夏

桜田淳子

はじめてのビキニ着た夏 きらきら 青い海にとけてしまいそう あのひとが熱い目で見る見ている 何だか少しまぶしいような気持ちで

涙はたいせつに

桜田淳子

季節の色が 悲しくて 手紙のわけが せつなくて 言葉でいえず