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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

お別れ記念

ちあきなおみ

出来るなら 三日後の午後七時 坂上のレストランで お逢いしたいのです お別れしてちょうど二年

一本刀土俵入り

氷川きよし

角力名乗りを やくざに代えて 今じゃ抱寝の 一本刀 利根の川風

妻恋道中

氷川きよし

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

ひとめぼれ

多岐川舞子

他人が泣いてりゃ ほっとけず 買った苦労で 泣かされる あんな野暮天

里に降る雪

多岐川舞子

あんずの枝が 芽吹く頃 帰ってくると 抱いたひと 花もおぼえて

PRESSURE

氷室京介

ギャング顔して絡みつく Stress 横でナイフを磨いてる Trouble

未練の波止場

松山恵子

もしも私が 重荷になったらいいの 捨てても恨みはしない お願いお願い 連れて行ってよ

ひとりごと

中村美律子

酒はおんなを 悲しくさせる 叱ってみても また泣いて 「駄目ね」…駄目ね

内灘愁歌

森進一

はるばると続く アカシアの丘に 海鳴りの 海鳴りの 音

この世に人と生まれたからは

森進一

海のいろ 青く こころを染める 赤いデイゴの 花影ゆけば

おもいで話し

増位山太志郎

暗さを背負った お前には 更紗の着物が よくにあう 久しぶりだね

男の詩

バーブ佐竹

胸にすがって まともになってと 可愛いあの娘は 泣いていた かけてくれるな

さすらい

バーブ佐竹

なにも聞くなよ 俺のわがままさ おまえはけなげに 尽くしてくれたよ 気がつけば何げなく

港町ひとり

真木柚布子

行かないで 行かないで 引き止めて いたいのに 情ないね

断腸のミアリ峠

島津亜矢

ミアリ峠は 悲しい離別道 無情に引き裂く 冷たいクサリ 無事でと

運命の主人公

チャン・ウンスク

自分で選んだの この役は 嫌よ、あなたが 謝らないで… 車に乗り込む

シャンソン

ペギー葉山

あの頃 ひとりの歌い手がいた さびしい声で 明るい歌を歌っていた 人生の歌

歌ある限り

ペギー葉山

涙でふりむけば いつもそこに歌があった その歌は いつかどこかで 聞いた歌

男の門出

村田英雄

死んだつもりで 対ってゆけば きっと開ける 男の人生が 決して弱音を

男のしるべ

村田英雄

右も左も 坂道ばかり 曲がりくねった 道しるべ 世の中

驟り雨

川久保由香

ポツリポツリと 降りだす雨が 思い出つれて 川面に跳ねる 傘をさしても

雨のめぐり逢い

真咲よう子

あなた も少し 飲みますか 外は 日暮れの

螢火の宿

真咲よう子

窓の格子を 染めながら 仕掛けた花火が 水に散る 咲いてはかない

はまなす恋唄

伍代夏子

連絡船から ふらりと下りて はまなすみたいに 咲いた花です ほんの三月の

名月赤城山

氷川きよし

男ごころに 男が惚れて 意気がとけ合う赤城山 澄んだ夜空のまんまる月に 浮世横笛

旅笠道中

氷川きよし

夜が冷たい 心が寒い 渡り鳥かよ 俺らの旅は 風の間に間に

潮来笠

氷川きよし

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

帰郷

吉幾三

愛すればこそ想い 愛すればこそ夢に 愛すればこそ耐えて 愛すればこそ帰れん 故郷

さくら咲く頃に

吉幾三

さくら咲く頃は 母の手に 引かれ泣き泣き 学び舎に さくら咲く頃に

アゲイン

ちあきなおみ

迷いながら 愛をくちずさめてた 痛い日々でも足を運びたくて… もいちど