1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

潮どき

五木ひろし

そうね 感じていました 背中に何故か 冷たい視線を ここらあたりが

エンゲージリング

桜田淳子

あなたは彼女を忘れていない 忘れたように思いたかったのでしょう その空白をうずめたくて 私に贈った このエンゲージリング

坂道を登ると

寺尾聰

坂道を登ると 君の住む家だよ 今朝届いた手紙 たった一行サヨナラあなた おめでとう言うには

遠慮するなよ

清水健太郎

淋しげな おまえの細い肩を抱けば あきらめが 俺のこの腕の中で

モンローウォークのお嬢さん

フィンガー5

ちょいと そこを行くお嬢さん (アイヤイ モンローウォークで) あまりセクシーで目の毒さ

招待席

桜田淳子

この席に来る人はどんな人でしょう 思うまに開幕のベルが鳴り響く そっと送られた招待券 誰かわからないこの不安

もう一度だけふり向いて

桜田淳子

この私の目に何が見えますか ちぎれた心の いたいたしさね そう私が今いってほしいのは あやまちではない

別離

岸洋子

もうこれで 終りなの あなたとの 愛のくらし 明日からは

101人ガールフレンド

フィンガー5

どうしてだろう 愛されてしまう どうしてだろう 昔からそうさ どうしてだろう

かかとの折れた靴をさげ

桜田淳子

かかとの折れたハイヒールなら 左手に下げて帰ります 右手はあなたの握手のぬくみが 今でも残っているのです おかしいかしら

旅人

五木ひろし

ゆきすぎてきた 愛の日々 通りすぎた 風の街 ふとふりむけば

夜のフェリーボート

テレサ・テン

明日の朝は 遠い南の街へ 私乗せた船は 着くでしょう そこで私は

飛べ!すてきなベイビー

フィンガー5

I love you これが分かるかな 誘惑の合図

浜っ子

美空ひばり

「これをあげるわ おたっしゃで」 母の形見の ペンダント 鳴くなかもめよ

歌の里

美空ひばり

山のカラスも 日暮れの時にゃ ねぐら探して 帰ると聞いた 私には

運命

河島英五

病院の一室で去りゆく友に 別れを告げた静かな夜にも 僕はひとりで つぶやいていた 「さらば、友よ……運命」

ひばりづくし

美空ひばり

そろた そろたよ おどり子そろた あの子 どこの子

落葉しぐれ

美空ひばり

旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

うちのお父さん

坂本九

汗をかいたので ひと休み まきわりは疲れますね お父さん もうすぐ日が暮れる

夜のプラットホーム

美空ひばり

星はまたたき 夜ふかく なりわたる なりわたる プラットホームの

叱られてから

桜田淳子

叱られてから 叱られてから あなたのことが わかって来ました 少し私が悪いこに

夜の乗客

テレサ・テン

どこへゆくかと 人に聞かれた 答えに困った 私なのよ 恋と別れて

バイ・バイ・バイ

河島英五

君は素適な人だから 僕をとってもくるしめる もうこれ以上二人の愛を 傷つけないようにさよならしよう バイ・バイ

かけがえのない人

河島英五

かけがえのない人がいた 心許し合える人だった だけどいつからだろう 傷つけあうようになったのは 自分を認め様とする言葉はなんて

さよならは言えない

桜田淳子

やさしすぎるあなたが ちょっとだけもの足りなくて ひとり遠く来たけれど 春の海は人影もない 聞こえるでしょう潮騒が

花吹雪

ちあきなおみ

明日あなたは 卒業してひとり 遠くの町へ 帰ってしまう 駅うらの小さな店

命火

藤圭子

いのちびよ 誰を頼って 生きりゃいい 夜の東京は 寒すぎる

友達

桜田淳子

いつも私とちがった事を言う そしていつもけんかになる あの子と私はおかしな友達同志 けんかをしても 次の日にはもう知らん顔

放課後の冒険

桜田淳子

喫茶店に入って コーヒー飲むには 勇気がなくて それでいて レストランにまで入って

夜霧のあなた

山本譲二

寄り添う影を 夜霧がつつむ ふたりの吐息が ひとつにとける 眼もと