1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

笑売繁盛節

護得久栄昇

笑顔で乗り越えてきた島だから これからも笑顔で頑張るさ 今と昔をつなぐ歌がある 笑顔で笑売繁盛 華が咲く

縁~道連れの歌~

松井夢二&夏海ありさ

知らない道を 歩いて来たが 人の縁で 繋がれた 糸が絡んで

夕月の舞

田中祥子

尊き命の 真澄こそ この世の一番 誉なり ああ

雨の舟着き場

大木綾子

好きと一言 云えないままに 頬に降るふる 女の雨が 恋は命と思うから

ロマンチック熱海

稲葉やすひろ

土曜の夜だから 二人で出掛けよう ちょっとお洒落して 腕組みながら 浜町通りを

ブライト・チアフル・ワールド

谷島明世

もっとドキドキさせてあげるわ 輝いてた季節が 色褪せないように ワクワクが止まらないの

常磐炭坑節

谷島明世

ハア 朝も早よからヨー カンテラ下げてナイ 坑内通いもヨー ドンと主のためナイ

さのさ

谷島明世

なんだ なんだ なんだ ネー あんな男の

下町の太陽

谷島明世

下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓

鯨唄

谷島明世

沖の長須にヨーエー 背美問えばヨー (エイハー) 沖の長須にヨーエー 背美問えば

一秒のバラ

チョン・テフ

舞い上がる砂 水売りの声が 肌に焼きつく サハラの太陽 愛した人

VACATION

水森かおり

VACATION 楽しいな ギラギラと輝く太陽背にうけて 青い海

雨あがり

北原ミレイ

雨が嫌いだった 心までも 淋しくて 雨のち雨の 人生だった

オーバー・ザ・レインボー

松浦百美子

Somewhere over the rainbow Way

雨に咲く花

松浦百美子

およばぬことと 諦めました だけど恋しい あの人よ 儘になるなら

真夏の夢

美希かおり

わがままを 抱きとめて 恋ごころ 燃えて尽きて 世界中

大漁漁港

岡修

浜風よ吹け 船を出せ 大漁の陽が昇る 今朝はやけに 血が騒ぐ

ピエロ

氷川きよし

心に沢山な哀しみを 君も抱えているのだろう それでも陽気に振る舞って 人を笑かすのはスゴイこと カラフルな衣装身に纏って

Father

氷川きよし

久しぶりに電話をしたら 身体にきをつけろって 父さん ずいぶん優しくなったね 年に2回会うたび

泣けてくるけど 笑えてくるの

氷川きよし

恋のひとつもままならず 老いてひとりのままならと 今宵の星さえ霞みます 次にいい人いるからと 月に涙を照らされて

時の隨に

天童よしみ

会えないだろうと思ってました 不思議に口にした場所に 廻ることが出来ました 出会いとは掴むもので 別れは背負えたかしら

操車場の町

天童よしみ

私の生まれたその町に とても大きな操車場と空がありました 朝から晩まで機関車が 煙を吐いて貨車を繋ぎます

天童よしみ

人はなぜ死ぬのが怖いのかな? 考えたことはありますか? 私なりに考えました 殺生して生きてるから怖いんだと

粋な関係

清水節子,高知東生

今夜あなたは 伊勢佐木あたり どこのどなたと 楽しいお酒 浮き名流れても

十六夜鴉

福田こうへい

夕陽沈むか 急ぎ足 岩手富士から 奥州路 歩くだけでは

めぐり逢えたら

チョン・テフ

君のそばで 生きれるなら なにもいらない 別れのない 永久の場所で

季節のとなり

こおり健太

春は、風に揺れて 芽吹く 出逢い別れ 見つめながら 夏は、青く茂り光る

北のたずねびと

吉村明紘

今でもひとりで 暮らしていると 聞けば気になる 旅の空 結ばれなくても

夜更けのメスト

吉村明紘

胸にぐさりと 片割れ月が 刺さりこらえる 夜更けのメスト わたし惚れたら

コイツツジ

ユリア

あなたに出逢ったこの町で いくつ思い出あるのだろう 変わることない この景色 いつもあなたはまっすぐで