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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

黄色いリボン

桜田淳子

風になびく 黄色いリボン 丘を駆ける 麦わら帽子 きっとあなた

テールランプ

五木ひろし

衿に泣きがおうずめ 夜更けの街角にたたずんだ さよならと 手をあげかけて ぱらつく小雨に

個人授業

桜田淳子

いけない人ねっといって いつもこの頭をなでる 叱られていてもぼくは 何故かうっとりしてしまう あなたは

恋人たちの港

桜田淳子

はじめてよ二人して 港へと来てみたの キラキラと船灯 夢見ているみたいにきれい 白いあの船に乗り

恋のふくらみ

桜田淳子

チューリップのお花が かわいく咲く頃 私の恋は ふくらみはじめるのです モンシロチョウが

ふたりはふたり

桜田淳子

もしもし私 私です 昨日は本当に ごめんなさいね あなたの言うこと

日ぐれの少女

桜田淳子

誰かに逢いたい 日ぐれが来ると 誰でもいいから 話しがしたい 坂道のぼって

17才

桜田淳子

誰もいない海 二人の愛を確かめたくて あなたの腕をすりぬけてみたの 走る水辺のまぶしさ 息も出来ないくらい

夕やけの空

坂本九

夕やけの空を 君は見てるか 小さなまぶたに 涙をためて 独りぼっちじゃないんだ

ひばりのカンカン囃子

美空ひばり

カンダ カグミノ カアサン カイショデ カラクリ

幸せの鐘が鳴る

桜田淳子

丘の上のチャペルの鐘が いま幸せを告げているわ 白いドレスに 包まれて 涙も光って

風がはこぶ愛

桜田淳子

はげしい風の中を 涙と愛が舞う 私の恋が消えた 淋しい秋の午後 この胸の悲しみは

もしも僕の背中に羽根がはえていたら

桜田淳子

もしも僕の背中に羽根が生えてたら 僕はお空のお星さまをひろい集めて かわいいお前に首飾りを作るんョー もしも僕の背中に羽根が生えてたら

素敵な冬休み

桜田淳子

冬休みが終ったら 私に恋人 できるかしら もしあなたが すばらしい

妖精のつばさ

桜田淳子

白いつばさ 背につけて あなたのもとへ 行きたい たったひとり

わたしの千羽鶴

桜田淳子

千羽鶴 あといくつ 願いがかなうまで 赤い紙 白い紙

天使の冒険

桜田淳子

ある夏の日に ふと目をさまし この森かげを とび出して行く 夢をみる天使

よせがき

桜田淳子

ともだちの 寄せ書きを見ていると あのころがはっきりと 浮かびます 澄みきった北の空

姉さんのお嫁入り

桜田淳子

お姉さんのお嫁入り 私は泣いた 浜千鳥あそぶ海 歩きながら なぜかさびしくて

ちいさな花の恋

桜田淳子

水辺に咲いた だれも知らぬ 花のように 私はひとり たのしい夢

恋人時代

堺正章

今でも時々は 想い出すかい 愛したあの頃 恋人時代 君と二人ボートに

可愛いあなた

坂本九

ぼくのこの膝で 眠るしあわせを 今日はわかるだろ 可愛いあなた 何故かはらはらと

暗い港のブルース

五木ひろし

いとしいひと あなたは今 名前さえ告げずに 海にかえるの

国境の町

五木ひろし

橇の鈴さえ寂しく響く 雪の曠野よ町の灯よ 一つ山越しゃ他国の星が 凍りつくよな国境

哀愁の灯

美空ひばり

うす紫の 夜のとばり 道頓堀に しのびよれば 若い心かなし

京都の夜

美空ひばり

祇園の町の 明るさに 眠れぬ夜の 東山 古いのれんの

港のどこかに窓がある

美空ひばり

港をせつなく 見つめてる そんな気がする 窓がある 忘れた頃に

一本刀土俵入り

五木ひろし

千両万両 積んだとて 銭じゃ買えない 人ごころ 受けた情の

愛の旅路を

ちあきなおみ

死ぬも生きるも あなたひとりと 恋に賭けたい 命ひとすじ 砂を噛むよに暮した

女飛車角

美空ひばり

恋にゃ惚れぬが 根性にゃ惚れる 女飛車角 鉄火肌 義理のためなら