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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

氷河の上を

加山雄三

二人の夢を待つ 真白き山よ 僕の後を歌いながら続け恋人 輝く雪の道 何処までも

ニュージーランドの若大将

加山雄三

空へ波を蹴りながら 走れば沸き立つ虹 海と歌うのは今日も 男の船だよ 波間に人魚が呼ぶ

フレッシュマン若大将

加山雄三

フレッシュマン フレッシュマン フレッシュマン フレッシュマン はるかに続く

島の朝

加山雄三

ひるがえる波に 陽は昇り 海に朝がきて 小鳥たち めをさまし

ラブリー・フラ・ガール

加山雄三,星由里子,田中邦衛,清水由記

ココナツ浮かぶ浜辺で 踊る ラブリー・フラ・ガール 砂を踏むかわいい素足 輝く黒い瞳

アダムとイヴのように

大矢茂,加山雄三

紫のとばりを下ろして 愛し合おう優しく 明日から二人が夢見た 甘い虹の世界が始まるよ アダムとイヴとがそうしたように

愛の星くず

加山雄三

この街に棲み 幾つもの季節が 知らずに過ぎた ただ省みず 命の炎燃やした

露地あかり

大川栄策

あるかないかの 運にさえ 道に迷えば すがるもの 浮くも沈むも

夜桜挽花

島津亜矢

あたしの中の 悪い子が 欲しい欲しいと またせがむ 口紅を噛み切り

女は男の言葉で変わる

島津亜矢

どうせ別れるつもりさ そんなセリフを残して あいつはフラリと 何処かへ消えた

2002年ばあちゃん音頭

神野美伽

ばあちゃんサッカー観て びっくらこいだ ハルモニサッカー観て 惚れちゃった ついでにご先祖さんも

風帰行

石川さゆり

風よ 風よ あゝゝ… 島影が見えたのは

おんなの浪花節

長保有紀

三月もったら お慰み おためごかしの 噂雨 手前ご存じ

女のひとりごと

美川憲一

遊び上手と 気どってみても 男ごころがわからない いつも私は 尽くしてしまう

海よ

子門真人

大きな海よ 教えておくれ なんのために ぼくはたたかう いのちを燃やした

夏のめぐり逢い

加山雄三

抱いた肩が ふるえているよ も一度約束 くちづけでして 夏の終わり

木枯らしのクリスマス

島倉千代子,片岡鶴太郎

シャッターが閉まってる 商店街を 手を繋いで歩いた 歳末のポスターが 目に入るのは

男の挽歌

山本譲二

鳴りだした汽車の笛 時計の針見れば くもる窓くもる目に 溢れる想い 遠くなる故郷を

浜酒場

泉ちどり

舵を取らせりゃ 北海一と 他人の噂は 掛値なし 貴方必ず

湘南ひき潮

加山雄三

湘南ひき潮 砂の中のサンダル 賑わった海の家を秋風が消して行く 君は水着をバスケットにしまって 灼けた肌袖にかくし街へ行くバスに乗る

北風に

加山雄三

教会の屋根で 鳩が 羽根を ふるわせながら 鳴いている

君のスープを

加山雄三

キスも君にしないで 僕が行ける筈がない どんなに淋しくても ひとりでいておくれ この花が咲く頃には帰るから

きよしこの夜

氷川きよし

届けたい 今 窓を 開いて 愛しさを

おれでよければ

田辺靖雄

風のたよりに 噂きいたよ 今でも ひとりだってね 生きてる限り

惚れとったんや

松原のぶえ

惚れおうて連れ添うた あのひと今ではいないけど 通天閣さえ ひとり者 負けへんわ…

ひとり奥入瀬

岩本公水

紅で染った 奥入瀬川に 散って流れた 恋いくつ 胸の中まで

今日からひとり

渚ゆう子

私の腕から あの人が逃げる 愛したひとから きらわれた私 無理に

京都・北山・杉木立

渚ゆう子

旅人の足も遠い 京都 北山 杉木立 笹船を流しても

七夕の恋

渚ゆう子

年に一度の 七夕の恋 めぐり逢う日が 生きる絆よ 想いこがれる

とげのないバラ

渚ゆう子

タバコの香りが 恋しくなって 私は恋を 知ったのね ひとりでいても