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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

霧幻海峡

松原のぶえ

遠く離れりゃ 離れるほどに つのる恋しさ 女の未練 行くなとひと言

男一匹オレの道!

香田晋

惚れた女のためにゃ 傷のひとつやふたつ どおってことねぇよ それが 男だろ!

The Jealous Kind

上田正樹

Baby, don't be angry if

櫻守

水森かおり

破られるために あるのでしょうか 男と女の 約束事は あなた待てども

愛終飛行(フライト)

水森かおり

はるか翼の むこうに見える ふたりの部屋の 窓灯り 別れの季節が

漁火恋歌

水森かおり

指をのばせば この手に届く 思いすごしの 夢でした 北のはずれの

キャラバン

氷川きよし

ひとり放浪う 異国の町に 今日も真っ赤な 陽が墜ちる 昨日出逢った

波止場のマリー

氷川きよし

潮風・恋風 波止場の灯り 汽笛がせつない 外国船よ マリー

夜汽車

吉幾三

楽しい二年の この部屋は いい事ばかり 詰まってて とても一人じゃ

気まぐれ雨

内山田洋とクール・ファイブ

雨の舗道に二人を 映したネオンのその先は どこえ行くのか あても あてもない旅なのか

聞いて下さい私の人生

藤圭子

聞いて下さい 私の人生 生れさいはて 北の国 おさな心は

姉妹坂

布施明

コスモスの花言葉は 少女の愛 あなたにはこの花の名がとても似合う なんという汚れのない目をするの そんな目でみつめられると

愛おしき人生に…

天童よしみ

人生はどことなく悲しくて… そして愛しいものですね 薔薇や孔雀に生まれていたら 違った生き方探してた

桜貝のかほり

石原詢子

なぜ好きなのかわからない なんで燃えて苦しむの 水平線のあの向こう側へ 手をとりいっしょに逃げますか

幸せハッピー

坂本冬美

大切なものは何だと 聞かれて考えた よくよく考えたけど やっぱりこれだろう 幸せだ

ハーバー・ヨコハマ

半田浩二

小雨の みなとヨコハマ 白い外国船が行く いままでふたりで みつめた景色でも

サンパギータ

美空ひばり

あなたの夢を見て 思い出がゆれる 波の上を照らす あの月の光り 二人の口づけと

美空ひばり

人は誰も ただ一人旅に出て 人は誰も ふるさとを振りかえる ちょっぴりさみしくて

達者でナ

氷川きよし

わらにまみれてヨー 育てた栗毛 今日は買われてヨー 町へ行く オーラ

長崎の女

氷川きよし

恋の涙か 蘇鉄の花が 風にこぼれる 石畳 噂にすがり

北行き最終便

氷川きよし

アカシアの 花が咲く鋪道で つれて行ってと 背中で泣いた奴 羽田発

ひき潮

奥村チヨ

ブルーのカーテン 知りすぎてしまった涙 私の部屋には 別れのにおい ルルル……

秋から春へ…津軽平野(木造田植唄入り)

吉幾三

祭り囃子が 町から消えてヨ 津軽山脈に 木枯らし吹くネ 秋のやませに

よろしかったら

梓みちよ

マニキュアの乾く間ももどかしくて 白い煙草に手を伸ばす Ah- 私の中の少年時々みょうに性悪 あなたのうなじに焦れて煙を巻きつける

夜霧の第二国道

森進一

つらい恋なら ネオンの海へ 捨てて来たのに 忘れてきたに バック・ミラーに

佐渡なさけ

音羽しのぶ

佐渡へ佐渡へ訪ねりゃ 逢えそうな 風のうわさは 嘘だった 惚れてひとすじ

故郷よ…

音羽しのぶ

東京始発の 夜行列車に 乗れば朝には 故郷に着けるわ 恋に流されて…

口笛の港

氷川きよし

船の灯りが またたいて 呼んでいるよに 泣く霧笛 港裏町

おとこ節

植木等

かあちゃんぼやくな おれだって つらいいのちを生きている 思えばお前にいじめられ 可愛いわが子にゃさげすまれ

二十一世紀音頭

植木等

明けて万国 世直し祭り ドンとバラ色 派手派手花火 未来暦の