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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

2002年ばあちゃん音頭

神野美伽

ばあちゃんサッカー観て びっくらこいだ ハルモニサッカー観て 惚れちゃった ついでにご先祖さんも

哀愁紀行

水森かおり

人影まばらな 桟橋を 夜霧にかくれて船に乗る 別離の手紙と 合鍵は

ジェラス・ムーン

チャン・ウンスク

ジェラス・ムーン ジェラス・ムーン 独りのエレベーターで ジェラス・ムーン ジェラス・ムーン

父は待つ

北島三郎

おまえが小学校にあがる頃 ちいさな仏壇の中の写真をみて かあちゃん かあちゃん 帰ってきて…と呼ぶ声に俺も泣けた

風のふるさと

北野まち子

都会ぐらしの 明け暮れに 届いた小包 故郷の匂い 頑張れよ

男侠

坂本冬美

天を睨んで 牙むく龍に 惚れてよりそう 女花 まげてまがらぬ

東京しぐれ

北島三郎,鳥羽一郎

どでかい東京へ どでかい夢を 抱いて来たのに いく春過ぎた 雨の日風の日

素晴しい旅行

ザ・タイガース

どこかに いいことあるよ いつでも 自由に暮したい あなたと行こうよ

嘆き

ザ・タイガース

愛を残したまま 僕をひとりにした どこに あなたはいる 朝は

白夜の騎士

ザ・タイガース

若者の澄んだ 瞳のように きれいな空へ 口笛ひびく はじめての愛が

未練じゃないか

高倉健

暗い酒場の 片隅で そっと寄せ合う 肩と肩 別れたくない

北から南から

島津ゆたか

雨の札幌 女がひとり つららみたいに冷えた指 生れさいはて稚内 十九過ぎから来たという

ふたり道

島津ゆたか

あなたの生命と わたしの生命 ひとつになるまで 息をとめ 抱きしめて

惚れた

島津ゆたか

ほろりよろけて つまずくおれを そっと支える 細い肩 私の大事な

新潟ブルース

森雄二とサザンクロス

思い出の夜は 霧が深かった 今日も霧がふる 万代橋よ 別れの前に

一路出世船

真木ことみ

マグロの嫁さん もらえばいいと ふくれっつらして ひじ鉄砲 沖の修羅場は

別れの条件

西郷輝彦

愛に疲れた 男女が 寂しさだけで抱き合う そして終れば 心は

海鳴りがよんでいる

加山雄三

海鳴りがよんでる 心を残したまゝ別れ告げ 消えゆく人を責めるように 人知れず一粒の涙をこぼすだろう 果しない悲しみなおます

近江の鯉太郎

氷川きよし

渡り鳥さえ 八幡堀に 翼休める 塒があるに 一度結んだ

月太郎笠

氷川きよし

義理の貸し借り 忘れたならば 飛ぶに空なし 旅鴉 恩も恨みも

海峡夜明け前

服部浩子

港の霧笛に 急かされながら 無口に改札 くぐります 昨日届いた

終り無きわが歌の道

三波春夫

私の歌のふるさとは 父の民謡 私の歌の想い出は 母の子守唄 私の歌の故郷は

津軽のおとこ前

石上久美子

津軽吹雪が 地を這う夜は バチを叩けば 三味が泣く 惚れて泣かすな

時は流れる

黛ジュン

私の胸のあたりに あなたの指先 二人の祈り むなしく 時は

バラと太陽

黛ジュン

真っ赤なバラと 真っ赤な太陽 そしてあなた ほかには何もいらない 真っ赤なバラと

A BOY (少年)

渚ゆう子

夏 白い光 きらめくこもれ陽 顔にうけ 坐ってた少年ひとり

京都・北山・杉木立

渚ゆう子

旅人の足も遠い 京都 北山 杉木立 笹船を流しても

京都 木屋町あたり

渚ゆう子

雨降る京都の 木屋町あたりで 都通りで はぐれた人と 思いがけず

京都ひとり

渚ゆう子

逢いたい 逢えない 河原町 思い出燃やして夕日が沈む あんなに愛してくれたひと

しのび逢う京都

渚ゆう子

淋しがりのあなただから あびるくらいに 飲んで歩くわ 倒れこんだ 熱い胸で