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イルカの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの 雪が降ってる 東京で見る雪は

夢ひとり

春になると 恋が芽生え 人並みの幸せ もとめたの だけど何時も

春 早く来てね 私の所へ あの人の所へ とどけてあげたい

真冬の天使

この広い空の下 どこにでも天使はいるの あの街角にも 雪のない砂漠でも いつも心は

海岸通

あなたが船を 選んだのは 私への思いやり だったのでしょうか 別れのテープは

Follow Me (ニューバージョン)

本当は明るい人が好きなのね 電話の音ばかり気にしているわ 肩にふれてる指先さえも あの頃のあなたを感じられない

悲しみの証明

夜更けの電話 あなたの声も いまは聴きたくない あきらめかけた 私の心

ダイヤモンド

風は遠くから 流れてやって来る 枝から枝へと 音を伝えて

こころね

こころね 胸の奥深く こころね 永遠にある光 こころね

海のゆりかご

四角いコンクリの部屋の中じゃ 君は一緒に暮らせないんだ 泣きながら 野原で別れたね 小さなシッポが

ママのお皿

12月が一番好きなのは きっと私が生まれた月だから 一つになった あの頃から 続けてくれた

バラのお嬢さん

君がまだ小っちゃな頃から ぼくは君の事見ていたよ 今ではすっかり きれいになって お日様でさえ

すべてがラブ・ソング

恋のうたは甘いだけと 思ってたのに きのうまでは 胸の上に手をおけば 聞こえてくるラブ・ソング

Follow Me

本当は明るい人が好きなのね 電話の音ばかり気にしているわ 肩にふれてる指先さえも あの頃のあなたを感じられない

月下美人の咲く夜に

南の島ポリポリ島 夜になると聞こえてくるよ オトナたちがコドモに こわいお化けがいるんだって GOOD

やさしさを忘れないで

生きて行くことは だれもが大変なこと わがままを言いたければ 小さなわがままじゃなく

枯葉のシーズン

まさか あなたと「さよなら」なんて いつまでも 一緒と思ってたのに 二人約束したわけじゃない

梅花

梅花が咲く頃 僕は父になる もし女なら 僕はこう言うよ つらい時にも

まあるいいのち

ぼくから見れば 小さなカメも アリから見ればきっと 大きなカメかな? みんな同じ生きているから

いつか冷たい雨が

雪が降る駅の片すみで だれにも いたずら されない様に うずくまっている

冬の馬

馬の赤ちゃんはね 生まれたらすぐにね 自分で立って 歩くんだよ 広い広い原野では

ぬけがら

大事な物を おとした時は 胸がつまって 歩きにくい あなたは私の心持って

心はプラス

大きなビルの足元を 小さな人間が歩いてる 氷がとけない街 でも 心は寒くない

昭和の子

ぼくら仲良し 昭和の子 おやつが足りなきゃ はんぶんこ ぼくら大ぜい

もう海には帰れない

夏には早いけれど 1人バスで来てみた 地図にも載らないくらい 小さな海岸 防波堤のすぐ隣が

愛の飛行士

月の光が差し込む様に あなたのやさしさ身にしみたのは さみしい日々が続いていたから なのにもう手も届かない

あしたの君へ

手を出してごらん すてきな物をあげよう 小さな種が眠ってる 目覚めさせるのはだれかな? 小さな指じゃささえきれないほど

雨の物語

化粧する君の その背中がとても 小さく見えて しかた ないから

りんごの木の下で

陽差しをよけて ひとやすみ 大きなりんごの木の下 雨の日は 雨やどり

東京キッド

歌も楽しや 東京キッド いきで おしゃれで ほがらかで

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