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イルカの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの 雪が降ってる 東京で見る雪は

雨の物語

化粧する君の その背中がとても 小さく見えて しかた ないから

まあるいいのち

ぼくから見れば 小さなカメも アリから見ればきっと 大きなカメかな? みんな同じ生きているから

海岸通

あなたが船を 選んだのは 私への思いやり だったのでしょうか 別れのテープは

りんごの木の下で

陽差しをよけて ひとやすみ 大きなりんごの木の下 雨の日は 雨やどり

リムジン江

リムジン江 水清く 静かに流れ行き 鳥は 川を自由に飛び交うよ

夢ひとり

春になると 恋が芽生え 人並みの幸せ もとめたの だけど何時も

しあわせ

悲しくて悲しくて 泣くのはつらいけれど そんな時は幸せなのかもしれない これから 幸せの波がうちよせる

傘の雫

時には雨の街角 待ち合わせたね 君はすまなさ そうにそっと 雨に濡れた傘をたたんだ

悲しみの証明

夜更けの電話 あなたの声も いまは聴きたくない あきらめかけた 私の心

サラダの国から来た娘

季節の変わり目さえ 気づかない程 ぼんやりしている あなたに まざり毛糸あつめて

バラのお嬢さん

君がまだ小っちゃな頃から ぼくは君の事見ていたよ 今ではすっかり きれいになって お日様でさえ

東京キッド

歌も楽しや 東京キッド いきで おしゃれで ほがらかで

風にのせて

見知らぬ街の あの少年に とどけておくれ この言葉を…。

時の子守唄

あなたがいつか大人になって この家を出てゆく そんな日がきても 愛する人に めぐり逢ったら

ぬけがら

大事な物を おとした時は 胸がつまって 歩きにくい あなたは私の心持って

あの頃のぼくは

あの頃のぼくは若すぎて 君の気まぐれを許せなかった そんな君のやさしさは おとなびていました 机の上に編みかけの

ラバーボール

いつも こんな日だったら いいのにな ひざしはまだ高いし 暑くもなく

月下美人の咲く夜に

南の島ポリポリ島 夜になると聞こえてくるよ オトナたちがコドモに こわいお化けがいるんだって GOOD

はんぶんこ

願い事を聞いてくれるなら ひとつだけ欲しい物があるの あなたがいつも抱えている 淋しさ半分下さいな

花~すべての人の心に花を

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

真冬の天使

この広い空の下 どこにでも天使はいるの あの街角にも 雪のない砂漠でも いつも心は

もう海には帰れない

夏には早いけれど 1人バスで来てみた 地図にも載らないくらい 小さな海岸 防波堤のすぐ隣が

君は悲しみの

きのうの事さえ 思い出せない程 ぼくはいつも 疲れてた そんな時

Happy Birthday to You

楽しい時も 悲しい時も あなたの笑顔を 想い出すの

17ページのエッセイ

重い足をひきずり 家に辿りつけば ドアの鍵を一人開け カバンを放り投げる 規則だらけの毎日に

ホクロ月夜に

一人ぽっちの窓辺には ため息に似た すきま風 誰かを待ってる 背中には今夜も

たそがれホテル -ヘミングウェイ夫人の面影によせて-

おだやかな昼下がり グラスを陽射しに翳して 虹を見ているあなた 季節はずれのホテル 誰もいないサン・ルーム

はるじょおん ひめじょおん ~野生の花~

あなたに初めて出逢った日 懐かしい気持ちに包まれた きっといつまでもこの人と 居る様な氣がした 遠いあの日

光のとびら

永いトンネルを抜けると まぶしい光が 差し込んで来る様に あなたのまっすぐなまなざし 信じる心を

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