イルカの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

梅花

梅花が咲く頃 僕は父になる もし女なら 僕はこう言うよ つらい時にも

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの 雪が降ってる 東京で見る雪は

リムジン江

リムジン江 水清く 静かに流れ行き 鳥は 川を自由に飛び交うよ

春 早く来てね 私の所へ あの人の所へ とどけてあげたい

私の中の私

誰かの声がするよ あれは私の声 一人きりの帰り道 心と体がはなれて行く

風にのせて

見知らぬ街の あの少年に とどけておくれ この言葉を…。

終恋

あてもなく電車に揺られて 気づくとまたひとりここにいる 花屋の角を曲がるとすぐに あなたと暮らした部屋がある SLのレコード聴きながら

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本当は明るい人が好きなのね 電話の音ばかり気にしているわ 肩にふれてる指先さえも あの頃のあなたを感じられない

エニー・キイ・OK!!

When I was still a

いつか冷たい雨が

雪が降る駅の片すみで だれにも いたずら されない様に うずくまっている

サラダ日和

サラダ日和の季節は あなたレタスもトマトもかかえて来てね 私パセリの頭で 少しパーマを強くかけすぎたみたい

はんぶんこ

願い事を聞いてくれるなら ひとつだけ欲しい物があるの あなたがいつも抱えている 淋しさ半分下さいな

夕焼けのフォトグラフ

黄昏の街 クルマを走らせれば あなたと偶然 会えるような気がして 通りすぎるのは

私のしあわせ

誰でも 一人で生まれて来るでしょ 最初に気付いたのは ママの顔とパパの声 私の一番最初の喜びは

ミスターTV

ミスターTV とても浮気なBOY 気まぐれで声をかけて来たのに ミスターTV

はるじょおん ひめじょおん ~野生の花~

あなたに初めて出逢った日 懐かしい気持ちに包まれた きっといつまでもこの人と 居る様な氣がした 遠いあの日

共に生きる…この時を

手を伸ばせば いつだって やわらかな君に ふれられたのに 声をかければ

我が心の友へ

みんな私の前から去って行ってしまう さよならの言葉は聞きたくないけど きっと又いつか会えると信じていても いいよと答えてほしかったのに……

雨の物語

化粧する君の その背中がとても 小さく見えて しかた ないから

ラバーボール

いつも こんな日だったら いいのにな ひざしはまだ高いし 暑くもなく

明日にゃ間に合うな

頭が疲れたら 心が望んだら そんな時は Hasta manana

片想いの少女へ

世界中で一人きり そんな夜はだれにもあるもの… 夢みる少女の頃は 毎日ビーズに糸を通してた 喜びも悲しみも

やさしさを忘れないで

生きて行くことは だれもが大変なこと わがままを言いたければ 小さなわがままじゃなく

鈴の音

私が生まれようと していた時 私は一人 空を飛びながら 私の行方を

眠らなくても会いたくて

最終便に飛びのって 今から会いに行くから 車で迎えに来てね 着替えは小ビンでゆれてる あなたの好きな香りだけ

雨のディスタンス

からっぽの時間が ふいに襲って あなたと会えない日 雨も無口で 遠い嘘のような気がしてる

たそがれホテル -ヘミングウェイ夫人の面影によせて-

おだやかな昼下がり グラスを陽射しに翳して 虹を見ているあなた 季節はずれのホテル 誰もいないサン・ルーム

すべてがラブ・ソング

恋のうたは甘いだけと 思ってたのに きのうまでは 胸の上に手をおけば 聞こえてくるラブ・ソング

あなたへの手紙

あなたの好きな本のページに 手描きのしおりはさんで閉じた いつも会っているのに 今夜は手紙を書きたいの…

君は悲しみの

きのうの事さえ 思い出せない程 ぼくはいつも 疲れてた そんな時

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