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イルカの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの 雪が降ってる 東京で見る雪は

ママのお皿

12月が一番好きなのは きっと私が生まれた月だから 一つになった あの頃から 続けてくれた

雨の物語

化粧する君の その背中がとても 小さく見えて しかた ないから

くじらのスーさん空を行く

西の空に赤い雨さんが降った時 クジラのスーさん お空を泳いできた 北の旅で 風邪をひいたクジラのスーさん

想い出と言う名の妖精

未来の私が 色んな気持ちを 歌にして ほしいと 時々

君の人生

明け方の街を 子猫がじゃれてる 首についた鈴を もどかしげに 響かせて

夕焼けのフォトグラフ

黄昏の街 クルマを走らせれば あなたと偶然 会えるような気がして 通りすぎるのは

鈴の音

私が生まれようと していた時 私は一人 空を飛びながら 私の行方を

明日にゃ間に合うな

頭が疲れたら 心が望んだら そんな時は Hasta manana

冬の馬

馬の赤ちゃんはね 生まれたらすぐにね 自分で立って 歩くんだよ 広い広い原野では

ラピスの丘で ~Lapislazuli~

ラピスの丘の上 あなたが待っている 両手を差しのべて ここまでおいでよと

ダイヤモンド

風は遠くから 流れてやって来る 枝から枝へと 音を伝えて

ペイズリイ・ドリーム

暗い部屋に一人 窓を開ける気もしない こんな私見たら友だち…きっと笑うけど でも誰にも見せない時があってもいい

まあるいいのち

ぼくから見れば 小さなカメも アリから見ればきっと 大きなカメかな? みんな同じ生きているから

ブラック・ローズ

胸の奥底にある 暗闇に手を伸ばせば チクリと私を泣かす バラの抜けない棘が

しあわせ

悲しくて悲しくて 泣くのはつらいけれど そんな時は幸せなのかもしれない これから 幸せの波がうちよせる

風にのせて

見知らぬ街の あの少年に とどけておくれ この言葉を…。

りんごの木の下で

陽差しをよけて ひとやすみ 大きなりんごの木の下 雨の日は 雨やどり

やさしさを忘れないで

生きて行くことは だれもが大変なこと わがままを言いたければ 小さなわがままじゃなく

昭和の子

ぼくら仲良し 昭和の子 おやつが足りなきゃ はんぶんこ ぼくら大ぜい

共に生きる…この時を

手を伸ばせば いつだって やわらかな君に ふれられたのに 声をかければ

花~すべての人の心に花を

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

恋する野原

春の大地に 口づけをする そよ風に すべてが目覚めて すみれ色

Good Night

「君はきっとどこかの星から来たんだね」って私を見つめた あの日から あなたの心はすべてわかるの 「僕達みたいにみんな愛し合えればいいのにね」って私を抱きしめた いつも平和なあなたの腕の中

我が心の友へ

みんな私の前から去って行ってしまう さよならの言葉は聞きたくないけど きっと又いつか会えると信じていても いいよと答えてほしかったのに……

ラバーボール

いつも こんな日だったら いいのにな ひざしはまだ高いし 暑くもなく

真冬の天使

この広い空の下 どこにでも天使はいるの あの街角にも 雪のない砂漠でも いつも心は

時の子守唄

あなたがいつか大人になって この家を出てゆく そんな日がきても 愛する人に めぐり逢ったら

枯葉のシーズン

まさか あなたと「さよなら」なんて いつまでも 一緒と思ってたのに 二人約束したわけじゃない

ミスターTV

ミスターTV とても浮気なBOY 気まぐれで声をかけて来たのに ミスターTV

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