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イルカの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの 雪が降ってる 東京で見る雪は

まあるいいのち

ぼくから見れば 小さなカメも アリから見ればきっと 大きなカメかな? みんな同じ生きているから

サラダの国から来た娘

季節の変わり目さえ 気づかない程 ぼんやりしている あなたに まざり毛糸あつめて

星の長距離電話

引き出しをあけたら なつかしいにおい それは二人の縞模様のセーター お人好しの星の子たち あの人にどうか

共に生きる…この時を

手を伸ばせば いつだって やわらかな君に ふれられたのに 声をかければ

枯葉のシーズン

まさか あなたと「さよなら」なんて いつまでも 一緒と思ってたのに 二人約束したわけじゃない

あなたへの手紙

あなたの好きな本のページに 手描きのしおりはさんで閉じた いつも会っているのに 今夜は手紙を書きたいの…

冬の馬

馬の赤ちゃんはね 生まれたらすぐにね 自分で立って 歩くんだよ 広い広い原野では

くじらのスーさん空を行く

西の空に赤い雨さんが降った時 クジラのスーさん お空を泳いできた 北の旅で 風邪をひいたクジラのスーさん

夢ひとり

春になると 恋が芽生え 人並みの幸せ もとめたの だけど何時も

小夜鳴き鳥

見上げた空 一つ星が いつも 私の事を 見てる

眠らなくても会いたくて

最終便に飛びのって 今から会いに行くから 車で迎えに来てね 着替えは小ビンでゆれてる あなたの好きな香りだけ

愛しのジョルジュ

雨の中会いに来てくれる それだけでいい やさしい事は言えない人だけど わかってるの 冷たいのはその手だけ

悲しみの証明

夜更けの電話 あなたの声も いまは聴きたくない あきらめかけた 私の心

雨の物語

化粧する君の その背中がとても 小さく見えて しかた ないから

春 早く来てね 私の所へ あの人の所へ とどけてあげたい

終恋

あてもなく電車に揺られて 気づくとまたひとりここにいる 花屋の角を曲がるとすぐに あなたと暮らした部屋がある SLのレコード聴きながら

東京キッド

歌も楽しや 東京キッド いきで おしゃれで ほがらかで

はるじょおん ひめじょおん ~野生の花~

あなたに初めて出逢った日 懐かしい気持ちに包まれた きっといつまでもこの人と 居る様な氣がした 遠いあの日

リムジン江

リムジン江 水清く 静かに流れ行き 鳥は 川を自由に飛び交うよ

傘の雫

時には雨の街角 待ち合わせたね 君はすまなさ そうにそっと 雨に濡れた傘をたたんだ

しあわせ

悲しくて悲しくて 泣くのはつらいけれど そんな時は幸せなのかもしれない これから 幸せの波がうちよせる

花~すべての人の心に花を

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

あなたの髪を

あなたの髪をなでた時 胸の草原に陽が萌えた 熱い炎どこかに 私 眠らせていた

夕焼けのフォトグラフ

黄昏の街 クルマを走らせれば あなたと偶然 会えるような気がして 通りすぎるのは

海岸通

あなたが船を 選んだのは 私への思いやり だったのでしょうか 別れのテープは

真冬の天使

この広い空の下 どこにでも天使はいるの あの街角にも 雪のない砂漠でも いつも心は

明日にゃ間に合うな

頭が疲れたら 心が望んだら そんな時は Hasta manana

17ページのエッセイ

重い足をひきずり 家に辿りつけば ドアの鍵を一人開け カバンを放り投げる 規則だらけの毎日に

ミスターTV

ミスターTV とても浮気なBOY 気まぐれで声をかけて来たのに ミスターTV

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