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ヨルシカの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ただ君に晴れ 人気!

夜に浮かんでいた 海月のような月が爆ぜた バス停の背を覗けば あの夏の君が頭にいる

ヒッチコック

「雨の匂いに懐かしくなるのは何でなんでしょうか。 夏が近づくと胸が騒めくのは何でなんでしょうか。 人に笑われたら涙が出るのは何でなんでしょうか。 それでもいつか報われるからと思えばいいんでしょうか。」

負け犬にアンコールはいらない

大人になりたくないのに何だか どんどん擦れてしまってって 青春なんて余るほどないけど もったいないから持っていたいのです

言って。

言って あのね、私実は気付いてるの ほら、君がいったこと

爆弾魔

死んだ眼で爆弾片手に口を開く さよならだ人類、みんな吹き飛んじまえ 泣いた顔で爆弾片手 夜が苦しい

靴の花火

ねぇ ねぇ 何か言おうにも言葉足らずだ 空いた口が塞がらないから から

準透明少年

凛として花は咲いた後でさえも揺るがなくて 今日が来る不安感も奪い取って行く 正午過ぎの校庭で一人の僕は透明人間 誰かに気付いてほしくて歌っている

雲と幽霊

幽霊になった僕は、明日遠くの君を 見に行くんだ その後はどうしよう きっと君には言えない

あの夏に咲け

君が触れたら、 た、た、ただの花さえ笑って宙に咲け 君に倣って、て、照れるまま座って バスの最終時刻 オーバー

冬眠

雨の上がる校庭で昨日の花火を思い出した あの時の君のぼうとした顔、風にまだ夏の匂いがする 秋になって 冬になって

カトレア

貴方にはわからないよ、なんてのは傲慢だ 排気ガス塗れの東京を練り行く 札束で心が買えるなら本望だ。 傷一つない新しい心にして、