ヨルシカの歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ヨルシカ
  3. ヨルシカの歌詞一覧

ヨルシカの歌詞一覧

公開日:2017年8月17日 更新日:2022年6月23日

54 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ただ君に晴れ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:夜に浮かんでいた 海月のような月が爆ぜた バス停の背を覗けば あの夏の君が頭にいる

花に亡霊(アニメーション映画「泣きたい私は猫をかぶる」主題歌)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:もう忘れてしまったかな 夏の木陰に座ったまま、氷菓を口に放り込んで風を待っていた もう忘れてしまったかな 世の中の全部嘘だらけ

だから僕は音楽を辞めた

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:考えたってわからないし 青空の下、君を待った 風が吹いた正午、昼下がりを抜け出す想像 ねぇ、これからどうなるんだろうね 進め方教わらないんだよ

春泥棒(大成建設TVCMソング)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:高架橋を抜けたら雲の隙間に青が覗いた 最近どうも暑いからただ風が吹くのを待ってた 木陰に座る 何か頬に付く

ヒッチコック

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:「雨の匂いに懐かしくなるのは何でなんでしょうか。 夏が近づくと胸が騒めくのは何でなんでしょうか。 人に笑われたら涙が出るのは何でなんでしょうか。 それでもいつか報われるからと思えばいいんでしょうか。」

雨とカプチーノ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:灰色に白んだ言葉はカプチーノみたいな色してる 言い訳はいいよ 窓辺に置いてきて 数え切れないよ

言って。

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:言って あのね、私実は気付いてるの ほら、君がいったこと

藍二乗

ヨルシカ

歌詞:変わらない風景 浅い正午 高架下、藍二乗、寝転ぶまま 白紙の人生に拍手の音が一つ鳴っている 空っぽな自分を今日も歌っていた

八月、某、月明かり

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:何もいらない 心臓が煩かった 歩くたび息が詰まった 初めてバイトを逃げ出した

負け犬にアンコールはいらない

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:大人になりたくないのに何だか どんどん擦れてしまってって 青春なんて余るほどないけど もったいないから持っていたいのです

心に穴が空いた

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:小さな穴が空いた この胸の中心に一つ 夕陽の街を塗った 夜紛いの夕暮れ

思想犯

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:他人に優しいあんたにこの心がわかるものか 人を呪うのが心地良い、だから詩を書いていた 朝の報道ニュースにいつか載ることが夢だった その為に包丁を研いでる

ノーチラス

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:時計が鳴ったからやっと眼を覚ました 昨日の風邪がちょっと嘘みたいだ 出かけようにも、あぁ、予報が雨模様だ どうせ出ないのは夜が明けないから

月に吠える(ローソンコラボキャンペーンソング)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:路傍の月に吠える 影一つ町を行く 満ちることも知らないで 夜はすっと深くまで

夜行

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:ねぇ、このまま夜が来たら、僕らどうなるんだろうね 列車にでも乗って行くかい。僕は何処でもいいかな 君はまだわからないだろうけど、空も言葉で出来てるんだ そっか、隣町なら着いて行くよ

雲と幽霊

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:幽霊になった僕は、明日遠くの君を 見に行くんだ その後はどうしよう きっと君には言えない

夕凪、某、花惑い

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:夏になる前にこの胸に散る花火を書いた 夜が来るから明後日の方ばかりを見てる 口に出してもう一回 八月某日を思い出して

春ひさぎ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:大丈夫だよ大丈夫 寝てれば何とかなるし どうしたんだいそんな顔してさぁ 別にどうともないよ

嘘月(アニメーション映画「泣きたい私は猫をかぶる」エンドソング)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:雨が降った 花が散った ただ染まった頬を想った 僕はずっとバケツ一杯の月光を呑んでる 本当なんだ

昼鳶

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:器量、才覚、価値観 骨の髄まで全部妬ましい 心全部満たしたい 嫉む脳裏は舌打ちばかり

花人局

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:さよならを置いて僕に花もたせ 覚束ぬままに夜が明けて 誰もいない部屋で起きた その温もり一つ残して

歩く

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:今日、死んでいくような そんな感覚があった ただ明日を待って 流る季節を見下ろした

靴の花火

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:ねぇ ねぇ 何か言おうにも言葉足らずだ 空いた口が塞がらないから から

又三郎(ドコモdアニメストアCMソング)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:水溜りに足を突っ込んで 貴方は大きなあくびをする 酷い嵐を呼んで欲しいんだ この空も吹き飛ばすほどの

盗作

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:「音楽の切っ掛けは何だっけ。 父の持つレコードだったかな。 音を聞くことは気持ちが良い。 聞くだけなら努力もいらない。

六月は雨上がりの街を書く

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:窓映る街の群青 雨樋を伝う五月雨 ぼうとしたまま見ている 雫一つ落ちる 落ちる

準透明少年

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:凛として花は咲いた後でさえも揺るがなくて 今日が来る不安感も奪い取って行く 正午過ぎの校庭で一人の僕は透明人間 誰かに気付いてほしくて歌っている

詩書きとコーヒー

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:最低限の生活で小さな部屋の六畳で 君と暮らせれば良かった それだけ考えていた 幸せの色は準透明 なら見えない方が良かった

爆弾魔

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:死んだ眼で爆弾片手に口を開く さよならだ人類、みんな吹き飛んじまえ 泣いた顔で爆弾片手 夜が苦しい

パレード

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:身体の奥 喉の真下 心があるとするなら君はそこなんだろうから ずっと前からわかっていたけど

逃亡

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:夏の匂いがしてた あぜ道、ひとつ入道雲 夜が近づくまで今日は歩いてみようよ 隣の町の夜祭りに行くんだ

夜紛い

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:等身大を歌うとかそんなのどうでもいいから 他人よりも楽に生きたい 努力はしたくない 俯いたまま歩くから空の青さがわからない

あの夏に咲け

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:君が触れたら、 た、た、ただの花さえ笑って宙に咲け 君に倣って、て、照れるまま座って バスの最終時刻 オーバー

憂一乗

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:湖の底にいるみたいだ 呼吸の一つが喉に絡んだ 気泡を吐き出して数秒、やっと足が着いた 柔らかな泥の感触がした

風を食む(TBS系「NEWS23」エンディングテーマ)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:明日はきっと天気で 悪いことなんてないね タイムカードを押して僕は朝、目を開いた 僕らは今日も買ってる 足りないものしかなくて

老人と海(STAFF START CMソング)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:靴紐が解けてる 木漏れ日は足を舐む 息を吸う音だけ聞こえてる 貴方は今立ち上がる 古びた椅子の上から

レプリカント

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:君は映画をずっと観ている 誰一人もいない劇場で 今思えばチープなセットで人のよく死ぬSF映画 いつか世界が真面になって、人の寿命さえ随分伸びて、死ねない世界になればいいのにね

雨晴るる

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:やっと雨が降ったんだ この青をずっと思っていたんだ 心臓の音が澄んでいた 言葉以外何にもいらない空だ

五月は花緑青の窓辺から

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:夏が終わることもこの胸は 気のせいだって思っていた 空いた教室 風揺れるカーテン

エルマ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:嘘つきなんて わかって 触れて エルマ まだ

神様のダンス

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:忘れるなんて酷いだろ 幸せになんてなるものか 色のない何かが咲いた 君のいない夏に咲いた

踊ろうぜ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:嗚呼、透明よりも澄み切った心で 世の中を笑っているんだよ 嗚呼、音楽なんかを選んだ あの日の自分を馬鹿に思うね

カトレア

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:貴方にはわからないよ、なんてのは傲慢だ 排気ガス塗れの東京を練り行く 札束で心が買えるなら本望だ。 傷一つない新しい心にして、

強盗と花束

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:ある朝、僕は気付いたんですが 思ったよりもソファが狭い お金が足りないわけでもないけど 家具屋は生活圏外 そうして僕は思ったんですが

エイミー

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:口に出してもう一回 ギターを鳴らして二拍 歌詞を書いてもう三節 四度目の夏が来る

Make-up Shadow

ヨルシカ

作詞: 井上陽水

作曲: 彩目映

歌詞:初めての口紅の唇の色に 恥じらいを気づかせる大人びた世界 あけすけにのぞき込む星達と月に 物憂げなまなざしの誘惑のリズム

冬眠

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:雨の上がる校庭で昨日の花火を思い出した あの時の君のぼうとした顔、風にまだ夏の匂いがする 秋になって 冬になって

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

歌詞:どうしたって触れない どうやっても姿を見せない 簡単に忘れるくせに もうちょっとだけ覚えていたい

夏陰、ピアノを弾く

ヨルシカ

歌詞公開をリクエスト!

飛行

ヨルシカ

歌詞公開をリクエスト!

ヨルシカは、日本のロックバンドである。2017年結成。レーベルはドワンゴ内のU&R records。 wikipedia