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中孝介の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

それぞれに

そよ風が告げる春の訪れ 咲き乱れる花の香りに 遠い君を想う 春の陽に見守られて

白と黒の間に

灰色の空 見つめて 群れを離れ 飛ぶ鳥の影

振り返れば道があなたの足元へ続いている いま出来たばかりの道があなたへ ありふれたようでほかのどこにもない 誰にも二度とは作れない

花束

瞬きする間も惜しいほど 晴れ渡る空 僕らを導いて行く 祈りのような光

真昼の花火

ハイアイヤイヤイア 舞い上がる花火見上げ ハイアイヤイヤイア 重ねてた未来

思い出のすぐそばで

陽射しの花びらが ひらひらと肩に咲く 貴方は空を見上げて 微笑み 瞳

家路

ひそやかに 影を落とす 夕映えの街に 灯がともる頃

波の果てに

きらり波の果てに 思い出を捨てる ひかる水飛沫に 八月が消えて行く

ホノホシの風

いつの間に 泣き方も忘れ 守りたいものが 増え過ぎた

なつかしゃ

一面に降り注ぐ 陽を浴びて息吹をあげた たおやかに吹いた風が そっと語りかける

もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く

My Life

優しい木漏れ日 窓に揺れる午後 疲れた身体が 包まれてく 斜めに見上げた

心の陽

かぐわしき香り 懐かしき香り 凛と咲いた花を見れば 何故か君を想うよ 深い山の中

Ave Maria

Ave Maria, Gratia plena Maria,

サヨナラのない恋

つよい風が吹いて クシャクシャの僕の髪 太陽みたいに笑う君が好きです まだ君の心に

波の物語

春風の中で ふたり恋に落ちた まだ白いままの ページめくるように

Goin'on

花の香り誘う 時の中で 陽射し照りつける 時の中で 黄金色に実る

ひとさし指のメロディ

笑顔はみんなのものなの だからすぐに消えてくのね 分け合うつもりもないのに いつも

恋の栞

開けた窓をしのびこんだ 風が君の髪を揺らす 読み始めた本の途中で 眠りだした君を見てる

星空の下で

波にゆらめく 星空の下で いつもの仲間と 時を忘れて けなし合っても

種をまく日々(BLEACH ED)

いつもの町の いつもの風景に モノクロの風が 吹いている 微かに香る

路の途中

優しい風が ささやく唄に 目を閉じ 想い描くのは あなたの笑顔

地球兄弟

青い青いこの星に生まれた みんな繋がって生きている兄弟さ 思い浮かべてみよう 世界中の人の笑顔

あれから 時はすぎて 思い出滲んだ この街には 春の陽射しが

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

旅立ちの日に

白い光の中に 山なみは萌えて 遥かな空の果てまでも 君は飛び立つ 限り無く青い空に

いつでも答えは 僕らのすぐそばに 大切な絆を この手の中繋いで

夏夕空(夏目友人帳 ED)

色づく 西空に 差し込む一筋の陽 夕立の雨上がりに 気付く夏の匂い

サンサーラ

生きてる 生きている その現だけが ここにある 生きることは

わたしの空

悲しい夢で 眼覚めた朝も わたしをすぐに 明るくかえる 朝日のように

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