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中孝介の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

わたしの空

悲しい夢で 眼覚めた朝も わたしをすぐに 明るくかえる 朝日のように

瑠璃色の地球

夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた

ラララ

いつもの言葉に 嘘も偽りも 無くていいのなら 幸せかもしれない

夜明け前

巡り逢えてよかった この広い空の下 初めて自分よりも 大切に思う人

夜想曲~nocturne(album version)

夜の静寂 孤独がまた目を覚まして 自分の影を たとえば憎む時でさえ

もしも明日が

もしも明日が 晴れならば 愛する人よ あの場所で もしも明日が

目をとじても(NHKみんなのうた)

足元ばかり見ていたら ふらつくだけで進めない いつか初めて自転車に 乗れたあの日の父を真似 遠くを見ろと言い聞かす

明年今日

ランプから流れ出す 戸惑う光さえ 悲しみに包まれて 広すぎるこの部屋は

路の途中

優しい風が ささやく唄に 目を閉じ 想い描くのは あなたの笑顔

振り返れば道があなたの足元へ続いている いま出来たばかりの道があなたへ ありふれたようでほかのどこにもない 誰にも二度とは作れない

真昼の花火

ハイアイヤイヤイア 舞い上がる花火見上げ ハイアイヤイヤイア 重ねてた未来

茉莉花

好⼀朵美丽的茉莉花 好⼀朵美丽的茉莉花 {芬芳美丽满枝桠:

My Life

優しい木漏れ日 窓に揺れる午後 疲れた身体が 包まれてく 斜めに見上げた

Borderless sky

僕が 歌うメロディーは 君へとまっすぐに 時間も場所も 飛び越えながら

僕にできること

答えのない日々に 溜息漏らす度 本当の僕はもう見えなくなっちゃった 耳を澄ましても 聞こえない君の声

ホノホシの風

いつの間に 泣き方も忘れ 守りたいものが 増え過ぎた

星空の下で

波にゆらめく 星空の下で いつもの仲間と 時を忘れて けなし合っても

Flying so high

完壁なんて求めなくていいよ 自然なままの姿に癒されてる いいことばかりじゃない 過去もこれからの未来も

ひとさし指のメロディ

笑顔はみんなのものなの だからすぐに消えてくのね 分け合うつもりもないのに いつも

あれから 時はすぎて 思い出滲んだ この街には 春の陽射しが

花束

瞬きする間も惜しいほど 晴れ渡る空 僕らを導いて行く 祈りのような光

花海

君の 幸せが 僕じゃないこと 涙つたう その頬に

もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く

野ばら

童は見たり 野なかの薔薇 清らに咲ける その色愛でつ 飽かずながむ

人魚

アカシアの雨にうたれて 泣いてた 春風の中で月が登るまで その笑顔をしぐさをいとしくて 本気で思った

波の物語

春風の中で ふたり恋に落ちた まだ白いままの ページめくるように

波の果てに

きらり波の果てに 思い出を捨てる ひかる水飛沫に 八月が消えて行く

夏夕空 feat AUN J-クラシック・オーケストラ

色づく 西空に 差し込む一筋の陽 夕立の雨上がりに 気付く夏の匂い

夏夕空

色づく 西空に 差し込む一筋の陽 夕立の雨上がりに 気付く夏の匂い

夏夕空(夏目友人帳 ED)

色づく 西空に 差し込む一筋の陽 夕立の雨上がりに 気付く夏の匂い

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