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吉田山田の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

先行! 虹の砂(専修大学 TVCMソング)

余計なことは気にしない 僕ももういい大人なんだから やりたいことやるだけさ やれるやれないは考えない

先行! もし(タキロンシーアイ 2018 TVCMソング)

ただガムシャラな瞳で ひた走る君を見たら 少しだけまだ自分を信じたくなったんだ ただ目の前のことさえ見えずに

日々

おじいさんはおばあさんと目を合わせ あまり喋らない 寄り添ってきた月日の中 ただ幸せばかりじゃなかったんだ

街 街 街を怪獣が 飲み込んで壊される日がきたら

てんてんてんて

…て黙らないで 涙なんて流さないで 明日になればもう 君は笑ってんだ

新しい世界へ

「出来ない事」と決めつけるよりも 手を伸ばす幼さを褒めてくれ 明日が変わるのをただ待つなら 老いていくだけだ

Wonder

HELLO~☆どうよ体調は熱下がったかい? ありがとう! もう大丈夫優しいんだね! ごめん昨日の長電話。喋りすぎたね…。 アットという間!喋り過ぎた!楽しかったよ~♪

キミに会いたいな

傘に当たる雨の音が好きで 羽のある虫が君は嫌いだった 降りしきる雨の音は今 寂しさだけを僕にくれる

好きだよ

久しぶりに会った日に限って 空は少しご機嫌斜め 君は斜め1メートル後ろ 真っ赤な靴でスキップしてる

Snowin'

眠れずに抜け出したよ 音楽が消える前に あの子も連れて行かなきゃ 自転車は冷たいけど

RAIN

ずっと終わらぬ旅を 君と続けて行こう Rainy Day 雨が止むまで

花鳥風月

愛する人に 先立たれるってのは 一体どんな 気持ちなんだろう 僕にはまだ

頑張ることに決めた

ドーナツの穴から覗いた ヒーローの世界は 強く優しくキラキラしていたよ ドーナツの穴をくぐった今の僕は ちっぽけな自分にイライラしているよ

母のうた

空いたミネラルウォーターのラベルもないペットボトルに 煮出した麦茶入れる母の口煩さが恋しいです 本当は優しくしたくて 何故だかいつも出来なくて

カシスオレンジ

男は宇宙へ行きたがる 一人乗りのロケットで 隣で静かに眠る 女の子に内緒で

僕らのためのストーリー

寂しい時は いつも君は少し怒って見えた 何も言えずに ただ左手をギュッと握りしめた

泣いてもいいよ

泣いてもいいよ… 見た目に似合わない キミはまたショートケーキ 頼んだコーヒーにも

宝物

遠く離れてても孤独に溺れても 強く握りしめたその手が離れても 独りにはなれない オシャレを忘れた母親を

Today,Tonight(映画 ボクは坊さん。 主題歌)

明け方まで歩いてやっと気づいたこと 季節がまた一つ変わったこと独りじゃないってこと 冷たい風にあえて晒してみる この胸のどこが痛むか知りたかった

逢いたくて

キミの還る場所は いつだって此処にあるよ いつでもいつでも キミを待ってる たくさん笑ってるよ

一番星

流れた汗は報われるのか 隠した涙はどこへ行くのか 眠れぬ夜の理由も解らずに ベランダから見上げた星がきれい

ラブレター

未来の アナタへ 手紙を書いています 今でも自分が嫌いなままですか?

ハローグッバイ

誰もいない教室 遠くで聴こえる 聴き慣れた校歌 「先生ありがとう」 誰かが黒板に書いた最後のメッセージ

浮遊

早く着きすぎたのは何でだ? プラットホームはまるで洗濯機 改札抜けたら君がいて 約束の一時間も前

守人

夕方のニュースは現実を映し出してる きっとこれまで僕も誰かのこと気付かず傷つけてきた 孤独は怖いだけど自由でいたい 誰かに必要とされたい

YES!!!(2017 tvk高校野球神奈川大会中継応援ソング)

夏の風が吹いて乱れたキミの前髮がフワッて揺れるキュンてなる まるで子供のようにハシャぐ自分の姿が鏡に映って照れる いつかは消えてしまうこの世界にボクは何かを遺したいと思う それが愛するキミとの間に生まれるナニカだったなら嬉しい

ごめんね

半端なオトコノツヨガリが 君との絆 ぶち壊した あの時流した涙の意味 今さら僕の胸を締め付ける

カケラ

「じゃあね。」「またね。」 淋しげに笑って 離した左手 帰り道は やけに街が静か

ありがとう

冷めてしまったオレンジティーは僕が飲んであげるよ 君がいないこの場所に残された二人の想い出 君が置いてった「言葉」を僕はうまく呑み込めない 僕じゃない誰かを愛してるそれだけはわかる

水色の手袋

あなたがくれた小さな水色の手袋 荷物と一緒に詰めたから もう心配しないで 向こうはこっちよりもずっと寒く感じるから ダサい格好だっていいから温かくするんだよ

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