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天童よしみの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

人生讃歌~渡る世間は鬼ばかり ~(TBS系ドラマ 渡る世間は鬼ばかり テーマソング)

慈しむたび胸に 愛が咲くの 一期一会の人生 彩りながら

きずな橋

風の寒さに 耐えてこそ 花は色づく 実を残す 夢を心に

お座敷小唄

富士の高嶺に 降る雪も 京都先斗町に 降る雪も 雪に変りは

人生一路

一度決めたら 二度とは変えぬ これが自分の 生きる道 泣くな迷うな

旅ひとり

雲が流れる 磐梯山を 写す湖水の アカザの花よ どんな遠くに

夕月おけさ

波のしぶきか 淡雪か こころ細さを また運ぶ 女ひとりの

あなたのすべてを

名前も知らない 貴方と私 なのに不思議ね 胸がときめく 恋はこうして

珍島物語

海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら

酒きずな

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

夕焼け小焼け

いつでも人には 傘をさし 自分は寂しく 濡れていた 思えば母の

天を貫く 檜なら 土に根を張れ しっかりと そうさ人生

ふるさとの燈台

真帆片帆 唄をのせて通う ふるさとの 小島よ 燈台の岬よ

お祭りマンボ

私のとなりのおじさんは 神田の生まれで チャキチャキ江戸っ子 お祭りさわぎが大好きで ねじりはちまき

はじめは誰も 脆い種 芽が出るまでは 知る人もない 時雨に打たれ

裏町酒場

雨にぬれてる 赤い灯が 俺にゃ似合いの 裏町酒場 泣いているのか

梅いちりん

遠い 遠い 春はまだ遠く 風に ふるえる

ひばり・・・に恋して

春にみどりの 風が吹く 秋に野山が もえている 季節季節に

やっぱ好きやねん

もう一度やり直そうて 平気な顔をして いまさら さしずめ振られたんやね あんた

よしみの!招き猫音頭

アソレ ニャン・ニャン アニャンニャンニャンと来て ニャニャンがニャン よしみと一緒に

郷愁 ~われ立ちて~

ふるさとの 山の緑よ 海の青 昨日につづく 今日もあろ

終りなき旅 ~人生一路

苦しくとも 悲しくとも 終わりなきこの旅を 歌で つらぬかん

人生しみじみ・・・

世間という字が 読みきれなくて つまずき転んだ うきよ坂 生きてりゃきっと

黒髪

ながい黒髪 まかせることは 女にとって 命あずけた 証です

道頓堀人情

ふられたぐらいで 泣くのはあほや 呑んで忘れろ 雨の夜は 負けたらあかん

孔雀貝の歌

思いは語らず 胸に秘めよう 時は過ぎ去り 忘れ行くから 微笑みをたたえ

人生みちづれ

うれし涙も この世にあると はじめてあんたが 教えてくれました まわり道した

青い山脈

若くあかるい 歌声に 雪崩は消える 花も咲く 青い山脈

湯の町エレジー

伊豆の山々 月あわく 灯りにむせぶ 湯のけむり ああ

女の花が咲く

小雨がこの胸に そぼ降る夜は ひとりが哀しくて お酒がしみる この世の坂道

種子島カモネ音頭

大隈海峡 はるばる越えて 船が来る来る 馬毛島沖に 晴れて

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