天童よしみの歌詞一覧

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よみ:てんどうよしみ

天童よしみの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月23日

348 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

道頓堀人情

天童よしみ

ふられたぐらいで 泣くのはあほや 呑んで忘れろ 雨の夜は 負けたらあかん

踊り子

天童よしみ

作詞: 松葉美保

作曲: 勝又隆一

光るドレスを着て ヒールを響かせて 今日も踊る 廻るミラーボール はやし立てる声に

だまって俺についてこい(こちら葛飾区亀有公園前派出所 OP)

天童よしみ

作詞: 青島幸男

作曲: 萩原哲晶

金のないやつぁ 俺んとこへこい 俺もないけど 心配すんな 見ろよ青い空

珍島物語

天童よしみ

海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら

あんたの花道

天童よしみ

鳶が天まで 舞い上がるには 送り風より 向かい風 夢を捨てずに

南国土佐を後にして

天童よしみ

作詞: 武政英策

作曲: 武政英策

南国土佐を 後にして 都に来てから 幾とせぞ 思い出します

雑草の歌

天童よしみ

作詞: 加藤和枝

作曲: 遠藤実

生まれて今日まで 耐えてきた こんな涙を 誰が知る 踏まれながらに

人生讃歌~渡る世間は鬼ばかり ~(TBS系ドラマ 渡る世間は鬼ばかり テーマソング)

天童よしみ

作詞: Satomi

作曲: 羽田健太郎

慈しむたび胸に 愛が咲くの 一期一会の人生 彩りながら

お座敷小唄

天童よしみ

作曲: 陸奥明

富士の高嶺に 降る雪も 京都先斗町に 降る雪も 雪に変りは

酒きずな

天童よしみ

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

あなたのすべてを

天童よしみ

作詞: 佐々木勉

作曲: 佐々木勉

名前も知らない 貴方と私 なのに不思議ね 胸がときめく 恋はこうして

お祭りマンボ

天童よしみ

作詞: 原六朗

作曲: 原六朗

私のとなりのおじさんは 神田の生まれで チャキチャキ江戸っ子 お祭りさわぎが大好きで ねじりはちまき

人生みちづれ

天童よしみ

うれし涙も この世にあると はじめてあんたが 教えてくれました まわり道した

大ちゃん数え唄

天童よしみ

一ツ他人より力もち 二ツふるさと 後にして 花の東京で 腕だめし

織田作之助原作「夫婦善哉」より 蝶柳ものがたり

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

憂き世算盤はじいてみたら、 苦労七分に仕合わせ三分。 お釣りもこない才覚を、 値切ったあげく添わせておくれと願かける。 この世は人生紙芝居、泣いて笑ろうて、

一声一代

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

花の命を 歌ひとすじに 咲くも散らすも 根性ひとつ やると決めたら

ああそれなのに

天童よしみ

作詞: 星野貞志

作曲: 古賀政男

空にゃ今日も アドバルーン さぞかし会社で 今頃は おいそがしいと

よしみの!招き猫音頭

天童よしみ

作詞: 鶴光軍団

作曲: 市川昭介

アソレ ニャン・ニャン アニャンニャンニャンと来て ニャニャンがニャン よしみと一緒に

忘れ酒

天童よしみ

爪の先まで 髪までも あなた恋しと すすり泣く 忘れ酒

北酒場

天童よしみ

北の酒場通りには 長い髪の女が似合う ちょっとお人よしがいい くどかれ上手な方がいい 今夜の恋は煙草の先に

男の夜明け

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

泣いて この世を 生きるより 笑って生きろと 励ました

やっぱ好きやねん

天童よしみ

作詞: 鹿紋太郎

作曲: 鹿紋太郎

もう一度やり直そうて 平気な顔をして いまさら さしずめ振られたんやね あんた

長谷川伸原作「瞼の母」より 母恋鴉

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

親のしうちを 怨むじゃないが 何の因果で 街道やくざ 愚痴は言うまい

青い山脈

天童よしみ

作詞: 西條八十

作曲: 服部良一

若くあかるい 歌声に 雪崩は消える 花も咲く 青い山脈

黙って俺についてこい

天童よしみ

作詞: 青島幸男

作曲: 萩原哲晶

金のないやつぁ 俺んとこへこい 俺もないけど 心配すんな 見ろよ青い空

オトッペおんど

天童よしみ

はぁ~あ~~~~ (あ ソーレ) カンっと かんがなる

君といつまでも

天童よしみ

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

ふたりを 夕やみが つつむ この窓辺に あしたも

操橋

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

恋知り染めし 黒髪の 甘き香りも やるせなく 母にも言えず

残波

天童よしみ

旅の人に 恋をして 泣くだけ泣いたら あの娘はひとり 風に舞い散る

港町十三番地

天童よしみ

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

ふるさとの燈台

天童よしみ

真帆片帆 唄をのせて通う ふるさとの 小島よ 燈台の岬よ

ある女の詩

天童よしみ

雨の夜来て ひとり来て わたしを相手に 呑んだ人 わたしの肩を

人生一路

天童よしみ

一度決めたら 二度とは変えぬ これが自分の 生きる道 泣くな迷うな

若いってすばらしい

天童よしみ

作詞: 安井かずみ

作曲: 宮川泰

あなたに笑いかけたら そよ風がかえってくる だからひとりでも淋しくない 若いってすばらしい

関東春雨傘

天童よしみ

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

関東一円 雨降るときは さして行こうよ 蛇の目傘 どうせこっちは

人生しみじみ…

天童よしみ

世間という字が 読みきれなくて つまずき転んだ うきよ坂 生きてりゃきっと

ひとり言

天童よしみ

払いのけても ついてくる 忘れられない 面影 未練

幸せはすぐそこに…

天童よしみ

~台詞~ なんで、私だけが不幸なんだと 自分いじめをしました。 そして、"迷い子の幸せ"を探しに 私は、何度も遠い旅をしました。

日の出前

天童よしみ

むらさきの…空のむこうで待っている 希望という名の 太陽が 決めたら行こう 歩いて行こう

九段の母

天童よしみ

作詞: 石松秋二

作曲: 能代八郎

上野駅から 九段まで かってしらない じれったさ 杖をたよりに

湖畔の宿

天童よしみ

山の淋しい 湖に ひとり来たのも 悲しい心 胸のいたみに

涙の酒

天童よしみ

男一途の 火の恋を 何んで涙で けされよう 未練ばかりが

心の花

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

心の花を 枯らさないで 涙あふれる つらい時でも 枯らさないで

あなたに咲いた花だから

天童よしみ

好きで別れる せつなさに やっぱり涙が あふれるわ 夢をあなたが

京都慕情

天童よしみ

あの人の姿 懐かしい 黄昏の 河原町 恋は

サンタが町にやってくる

天童よしみ

作詞: J.F.Coots

作曲: J.F.Coots

さあ あなたから メリー・クリスマス わたしから メリー・クリスマス

三味線マドロス

天童よしみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

波の小唄に 三味線弾けば しゃれた奴だと 仲間が笑う 陸が恋しさに

旅鴉

天童よしみ

作詞: 藤田まさと

作曲: 遠藤実

百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

いのちの限り

天童よしみ

女のいのちが 輝くときは 運命という名の めぐり逢い 生まれて良かった

ひばり・・・に恋して

天童よしみ

春にみどりの 風が吹く 秋に野山が もえている 季節季節に

大阪恋時雨

天童よしみ

作詞: 半﨑美子

作曲: 半﨑美子

忘れられへんのなら もう会わんほうがええよね どうせうちら流されただけやもんね 決まりきった言葉は聞きあきてしもうたわ

哀愁波止場

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

十勝川

天童よしみ

逢えなくなって 気がつきました あなたが私の 終着駅と 別れてつのる

月の法善寺横町

天童よしみ

作詞: 十二村哲

作曲: 飯田景応

庖丁一本 晒にまいて 旅へでるのも 板場の修業 待ってて

祈り‐美しい星‐

天童よしみ

傷つき 傷つけて… 人は いつも 繰り返す

いただきます

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: HATAKE

Bu Bu Bu・Zu Zu Zu

昭和ごころ

天童よしみ

夢の一文字 傘にして 越えたこの世の 雨嵐 昭和百年

リラの花散る波止場町

天童よしみ

たった一夜の 想い出残し 船が出てゆく あんたを乗せて 惚れてみたって

女のあかり

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

咲いた花には その花の 涙もあれば 意地もある 人も同じね

人生の並木道

天童よしみ

泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けば幼い 二人して 故郷をすてた

愛燦燦

天童よしみ

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸々と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

浪花節だよ人生は

天童よしみ

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

好きなんだけどさ

天童よしみ

作詞: 美樹克彦

作曲: 美樹克彦

好きなんだけどさ 虫が良すぎるね 今さらあいつに 戻ろうなんて 昔に帰れる

涙そうそう

天童よしみ

作詞: 森山良子

作曲: BEGIN

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

歌姫越え

天童よしみ

作詞: 山田孝雄

作曲: 山田年秋

山が恋しと 歌うのは こだまを探す 恋ごころ ふたりでは

泣かへんわ

天童よしみ

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

あんたの心に 誰かが住みついて 出て行ったのさ この部屋を 追いかけて

季節のメロディー

天童よしみ

行く川に 姿映して 朝焼けの 山が謳うよ 雪に咲いた

花の春

天童よしみ

尽しきれずに 別れたことが あたし死ぬより つらかった そぼ降る雨に

一番星

天童よしみ

逆まく波が 打ちよせて 行く手をはばむ 人生航路 負けてたまるか

旅ひとり

天童よしみ

雲が流れる 磐梯山を 写す湖水の アカザの花よ どんな遠くに

ソーラン祭り節

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

ありがとう 母なる漁海よ 豊年万作だ 父なる大地 鳴子ならして

美しい昔

天童よしみ

赤い地の果てに あなたの知らない 愛があることを 教えたのは誰? 風の便りなの

夢うぐいす

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

酔った あなたに 背中を貸した それが二人の 始まりでした

旅まくら

天童よしみ

誰を探して ここまで来たと 私を呼ぶよな 三陸かもめ 宮古

おまえが一番

天童よしみ

遠い浮雲 追いかけ背のびして 転びかけては またすがる 「ごめん

枇杷の実のなる頃

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 金田一郎

あなたと植えた 枇杷の木に 今年も黄色い 実がなりました 同じ月日を

大阪そだち

天童よしみ

雨に濡れても 赤く咲く なさけ難波の 花ネオン 今は他人と

昭和かたぎ

天童よしみ

坂のむこうで 花咲く春が 待っているよと 言った人 忍んで耐えた

指切りげんまん

天童よしみ

作詞: 松尾潔

作曲: 水野良樹

編曲: 本間昭光

いつか かならず 会えるから 指切りげんまん 空の下

なめとんか

天童よしみ

作詞: 鹿紋太郎

作曲: 鹿紋太郎

月のあかり見てたら 少し涙こぼれた 電話の向こう 笑った声 聞こえない

残侠子守唄

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が 人間をだめにするのじゃないでしょうか。

いのちの春

天童よしみ

あなたがそばに いればこそ 私は花と 咲けるのよ 夜空

ふたりの船唄

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

花と嵐の 人生ふりむけば 波の数ほど 苦労もありました 笑い話に

なみだの操

天童よしみ

作詞: 千家和也

作曲: 彩木雅夫

あなたのために 守り通した女の操 今さら人に 捧げられないわ あなたの決して

積丹半島

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

春が来たから 鰊がくると 騒ぎ始める 半島かもめ ここは積丹

酒場にて

天童よしみ

作詞: 山上路夫

作曲: 鈴木邦彦

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

種子島カモネ音頭

天童よしみ

大隈海峡 はるばる越えて 船が来る来る 馬毛島沖に 晴れて

長崎の鐘

天童よしみ

こよなく晴れた 青空を 悲しと思う せつなさよ うねりの波の

歌であなたに伝えたい

天童よしみ

ありがとう あなたに ありがとう ありがとう あなたに

ちいさな手

天童よしみ

作詞: 羽場仁志

作曲: 羽場仁志

思い出す 春の日の 桜舞い散る 白い校舎 泣きながら

花しょうぶ

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

「ついて来るのか 命を賭けて…」 「ついて行きます 命をあずけ…」 他人が指さす

ふりふりロックンロール

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

あんたと私の ロックンロール 今夜は二人で ロックンロール まだまだまだ

おんなの山河

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

しあわせは…道なき道を はるばると 探してあんたと 旅空夜空 照る日曇る日

パンの耳

天童よしみ

作詞: 山本茉莉

作曲: 大谷明裕

ジングルベルが 鳴る頃は 売れない歌手も 稼ぎ時 あの夜は日野から

花筏 -Hanaikada-

天童よしみ

作詞: 音羽志保

作曲: 羽場仁志

夢を追いし 蒼き空と 遠いまちを 流れ流れ 魅せる時は

風雪ながれ旅

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

リンゴの唄

天童よしみ

赤いりんごに 口びるよせて だまってみている 青い空 リンゴはなんにも

おでん人生

天童よしみ

作詞: 上田紅葉

作曲: 岡千秋

おでんみたいな あんたと私 浮気なちくわ 頑固ながんも お鍋の底でも

梅いちりん

天童よしみ

作詞: 小林和子

作曲: 漆戸啓

遠い 遠い 春はまだ遠く 風に ふるえる

春が来た

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

あきらめかけてた 女の夢ひとつ 初めて咲きました あなたの優しさで 守って下さい

滝桜

天童よしみ

きらめく日射しに 陽炎が 燃えてみちのく 春霞 ひとり咲いて

演歌酒

天童よしみ

作詞: 吉田旺

作曲: 四方章人

もちつもたれつ よりそいあって 人という字は 立ってるものを 義理も情も

酔ごころ

天童よしみ

あきらめきれず 死ねもせず どこかに捨てたい 心の悩み お酒のしずくは…

妻恋酒

天童よしみ

ひと足遅れの ちいさな春に 今夜はしみじみ 飲もうじゃないか 命ふたつの

天童よしみ

人はなぜ死ぬのが怖いのかな? 考えたことはありますか? 私なりに考えました 殺生して生きてるから怖いんだと

梅の木ものがたり

天童よしみ

雪を背おって 凛と咲く おんな意気地の しだれ梅 どんな苦労も

さくら(独唱)

天童よしみ

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

悲しい酒

天童よしみ

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

私は街の子

天童よしみ

作詞: 藤浦洸

作曲: 上原げんと

わたしは街の子 巷の子 窓に灯が ともる頃 いつもの道を

ひとりぼっち

天童よしみ

作詞: 山口洋子

作曲: 遠藤実

おお寒い…… 冷えるわねえ どういっぱい ところで聞いてくれる こんな淋しい女のはなし

5時の汽車で

天童よしみ

5時の汽車で私は 一人でこの街出て行くわ あなたが望んだことだけど 私は心を残して 5時の汽車が出たあと

みんなの桜

天童よしみ

旅してわかる 故郷の良さや 冬来てわかる 春の良さ 昨年はそんな

生きてゆこう

天童よしみ

作詞: 川浦正大

作曲: 川浦正大

日はまた昇る 希望という名の輝き 昨日よりも 明日よりも 今を生きる

かえり船

天童よしみ

波の背の背に ゆられてゆれて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

くちなしの花

天童よしみ

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

月がとっても青いから

天童よしみ

作詞: 清水みのる

作曲: 陸奥明

月がとっても 青いから 遠廻りして 帰ろう あの鈴懸の

星の流れに

天童よしみ

星の流れに 身を占って どこをねぐらの 今日の宿 荒む心で

湯島の白梅

天童よしみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

湯島通れば 想い出す お鳶主税の 心意気 知るや白梅

津軽の母

天童よしみ

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

春は牡丹餅よ 秋は萩の餅 おしえてくれた その母は 家を守って

矢切の渡し

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

つれて逃げてよ…… ついて おいでよ…… 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し

我が良き友よ

天童よしみ

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

下駄をならして奴がくる 腰に手ぬぐいぶらさげて 学生服にしみこんだ 男の臭いがやってくる アー夢よ

赤坂の夜は更けて

天童よしみ

作詞: 鈴木道明

作曲: 鈴木道明

いま頃どうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯影 むなしい未練とは

お月さん今晩は

天童よしみ

作詞: 松村又一

作曲: 遠藤実

こんな淋しい 田舎の村で 若い心を 燃やしてきたに 可愛いあの娘は

北の宿から

天童よしみ

作詞: 阿久悠

作曲: 小林亜星

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女心の未練でしょう

沓掛時次郎

天童よしみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の

ここに幸あり

天童よしみ

嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君を頼りに

夜霧よ今夜も有難う

天童よしみ

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

浪花の花吹雪

天童よしみ

花のいのちを 十手にかけて 絵解き 謎解き 夢を解く

100℃で恋をして

天童よしみ

恋なんかまっぴらと 泣いてたけどね 涙がすっかり乾いたら とつぜんに胸の奥 真っ赤っ赤な炎

およし恋ごころ

天童よしみ

およし テナモンヤ ホンマにホンマ いい娘

アイ・ラブ・ユーより、ありがとう

天童よしみ

作詞: もりちよこ

作曲: 伊藤薫

夜のとびらは 深い海のいろ あなたの寝息の響く部屋 さっきまでの涙さえ 今では想い出のむこうへ

BAD LADY

天童よしみ

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

ジャンクなジョークに飽きて 絡む指を振りきれば いつか夜は砂に溶けて 濡れる

心の空

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

どんな自分が 見えますか どんな昨日が 見えますか 自分を変えて

夢の翼

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

人は誰もみんな 胸の奥にそっと それぞれの夢を 抱いて生きているわ 時間の流れの中

汐騒

天童よしみ

飛ぶことに 疲れたと云う鳥の 羽根を休める とまり木か 好いて好かれた

出世街道

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

やるぞみておれ 口にはださず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

虹の花

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 聖川湧

女のいのちを 賭けてこそ 渡れる なみだの川もある 惚れたあんたの人生に

永遠に輝いて…

天童よしみ

夢を追いかけて 遥かな旅にでて 星の数ほど 出逢いがあった つまずき迷った

かざぐるま

天童よしみ

風に吹かれて たたずみながら 一人 ひもとく 人生

ええやないか!

天童よしみ

作詞: 松井洋平

作曲: 太田雅友

編曲: EFFY

お天道様 今日もご機嫌さん 燦々人生照らしましょう 誼みを結んだ 縁の皆さん

コーダ

天童よしみ

そして佇む 愛の終楽章に あなたしか ああ、見えずに 奏で続けたメロディ

おもかげブルース

天童よしみ

派手なお店は 苦手だと 雨の小窓で 乾杯したね それは季節の

美しい昔 2021

天童よしみ

赤い地の果てに あなたの知らない 愛があることを 教えたのは誰? 風の便りなの

ワインレッドの心

天童よしみ

作詞: 井上陽水

作曲: 玉置浩二

もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば

きずな橋

天童よしみ

風の寒さに 耐えてこそ 花は色づく 実を残す 夢を心に

母と娘の生きる歌

天童よしみ

歌いはじめた 母の背で 歌う楽しさ知りました わたしの瞼 閉じるまで

車屋さん

天童よしみ

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

ちょいとお待ちよ 車屋さん お前見込んで たのみがござんす この手紙

越後獅子の唄

天童よしみ

作詞: 西条八十

作曲: 万城目正

笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えます ふるさとの わたしゃ孤児

お島千太郎

天童よしみ

花はさいても 他国の春は どこか淋しい 山や川 旅の役者と

東京キッド

天童よしみ

作詞: 藤浦洸

作曲: 万城目正

歌も楽しや 東京キッド いきでおしゃれで ほがらかで 右のポッケにゃ

浪曲渡り鳥

天童よしみ

旅のこころを ひかれるままに いつかおぼえた 浪花節 恋の傷みを

達者でナ

天童よしみ

作詞: 横井弘

作曲: 中野忠晴

わらにまみれてヨー 育てた栗毛 今日は買われてヨー 町へ行く オーラ

想い出通り

天童よしみ

恋人は底抜けの顔で 街角で楽しんだものよ アイビー・ルックの二人づれ そこらのして歩いた ポップコーンほおばると今も

ラヴ・イズ・オーヴァー

天童よしみ

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

Love is over 悲しいけれど 終りにしよう

ランナウェイ

天童よしみ

ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ ふたりだけの

竹田の子守唄

天童よしみ

作詞: 不明

作曲: 不明

守もいやがる 盆から先にゃ ゆきもちらつくし 子も泣くし

あなたからさよならを言って

天童よしみ

くよくよしてるのは 私じゃないわ 男のあなたから 決断してよ 半年前あたり

花笠道中

天童よしみ

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

これこれ石の 地蔵さん 西へ行くのは こっちかえ だまって居ては

孔雀貝の歌

天童よしみ

作詞: 比嘉栄昇

作曲: 比嘉栄昇

思いは語らず 胸に秘めよう 時は過ぎ去り 忘れ行くから 微笑みをたたえ

夜は白のまま

天童よしみ

作詞: 比嘉栄昇

作曲: 比嘉栄昇

風は寒くはないだろうか 夜は白のまま 二重窓から見えたのは 信号色の町 あぁ

1億よりオンリー・ユー

天童よしみ

1億のダイヤより 1輪の薔薇になり あなたの胸に 咲きたい 1億の言葉より

泣きぼくろ

天童よしみ

作詞: 音羽志保

作曲: 羽場仁志

色褪せた写真のように 夕焼けが町を染める あの人が欠けている 影踏みで日が暮れる

笑って

天童よしみ

作詞: 石井克明

作曲: 羽場仁志

さあ 笑って あなたの声が 聞こえて 笑顔が咲いた

ふるさと銀河

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

泣いた数だけ 幸せやると 肩を抱きよせ 誓ってくれた そんな大事な人ならば

夜更けのトンボ

天童よしみ

うまい言葉を 並べては 作り笑顔でくどくけど 男はいつでも ないものねだり

カーニバル

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

ララーララ ラララ…ララ 踊り明かすの 朝まで

ひとり街角

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

夜の街を さ迷えば 頬に風が冷たくて 今は帰りたくないのよ 待つ人も居ない

哀愁列車

天童よしみ

作詞: 横井弘

作曲: 鎌多俊與

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

影を慕いて

天童よしみ

作詞: 古賀政男

作曲: 古賀政男

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が思い

無法松の一生(度胸千両入り)

天童よしみ

小倉生れで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

流転

天童よしみ

男命をみすじの糸に かけて三七 二十一目くずれ 浮世かるたの 浮世かるたの

東京シャボン玉

天童よしみ

作詞: 山本茉莉

作曲: 大谷明裕

遠く離れた 故郷からは 放つ光が まぶしい都会よ だけどこうして

母さんの子守唄

天童よしみ

眠たくなったの? 母さん ひだまりの散歩道 車椅子 押す手をとめて

カッコ悪いね(ジャジーバージョン)

天童よしみ

作詞: 吉田芳美

作曲: 大谷明裕

日に焼けた畳に あんたの煙草跡 あほやねん もう泣かへんと決めたのに 胸に揺れる涙

小夜曲~セレナーデ~

天童よしみ

作詞: 山本茉莉

作曲: 大谷明裕

駅の北口 片隅で 歌うあんたを 見つけたよ 夢を捨てずに

なんで泣く

天童よしみ

泣くな なんで泣く たかが女ゆえ 雨にうたれ 想い出洗い流し

千夜一夜

天童よしみ

女の胸の 真ん中に 涙の涙の 河がある 頬杖とまり木

柿の木坂の家

天童よしみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の花が咲き 秋には 柿の実が熟れる 柿の木坂は

赤いランプの終列車

天童よしみ

作詞: 大倉芳郎

作曲: 江口夜詩

白い夜霧の 灯りに濡れて 別れ切ない プラットホーム ベルが鳴る

襟裳岬

天童よしみ

北の街ではもう 悲しみを暖炉で もやしはじめてるらしい わけのわからないことで 悩んでいるうち

王将

天童よしみ

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

君は心の妻だから

天童よしみ

愛しながらも 運命に敗けて 別れたけれど 心はひとつ ぼくの小指を

霧の摩周湖

天童よしみ

作詞: 水島哲

作曲: 平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

銀座カンカン娘

天童よしみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

あの娘可愛いや カンカン娘 赤いブラウス サンダルはいて 誰を待つやら

高原列車は行く

天童よしみ

作詞: 丘灯至夫

作曲: 古関裕而

汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束投げる 明るい青空

酒と泪と男と女

天童よしみ

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで飲まれて飲んで 飲んで飲み潰れて寝むるまで飲んで

下町の太陽

天童よしみ

作詞: 横井弘

作曲: 江口浩司

下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓

東京ブギウギ

天童よしみ

作詞: 鈴木勝

作曲: 服部良一

東京ブギウギ リズムウキウキ 心ズキズキ ワクワク 海を渡り響くは

函館の女

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

みだれ髪

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎くや

港が見える丘

天童よしみ

作詞: 東辰三

作曲: 東辰三

あなたと二人で 来た丘は 港が見える丘 色あせた桜 唯一つ

明治一代女

天童よしみ

浮いた浮いたと 浜町河岸に 浮かれ柳の 恥かしや 人目忍んで

山の吊橋

天童よしみ

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

山の吊橋ゃ どなたが通る せがれなくした 鉄砲うちが 話相手の

リンゴ村から

天童よしみ

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

おぼえているかい 故郷の村を 便りも途絶えて 幾年過ぎた 都へ積出す

別れの一本杉

天童よしみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえきれずに 泣けたっけ あの娘と別れた

潮来笠

天童よしみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

明日があるさ

天童よしみ

作詞: 青島幸男

作曲: 中村八大

いつもの駅でいつも逢う セーラー服のお下げ髪 もうくる頃 もうくる頃 今日も待ちぼうけ

あなたに ありがとう

天童よしみ

作詞: 吉田芳美

作曲: 大谷明裕

二度と返らぬ日々 そっと振りかえるたび 今はなつかしく 涙があふれる くじけそうな時に

海を渡る鳥のように

天童よしみ

作詞: 小田めぐみ

作曲: 弦哲也

夕陽を含んだ 渚の空に 子どもたちの はしゃぐ声 ベンチには

花彩夢彩

天童よしみ

泣くも笑うも お芝居ならば 幕がおりたら それでチョン 切るに切れない

天童 よしみ(てんどうよしみ、本名:吉田 芳美、1954年9月26日 - )は、日本の女性演歌歌手である。 wikipedia