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川嶋あいの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

旅立ちの日に…

桜舞う4月の教室で 波打つ胸をはずませながら 出会った永遠の仲間達 あどけない手交わしたね あの日かけまわった校庭

クローバー

待ち合わせの場所はいつも駅地下にある本屋 あなたの姿を1人見つける時が幸せ どうしてこんなにも2人正反対なのかな 私にないものを持ったあなたが大好きよ これからやってくる未来はどんなかな?

福岡~The Rock'n Roll~

WOW WOW…WOW WOW…叫ぼうゼイロックンロール WOW WOW…WOW

compass(ワンピース エピソード オブ アラバスタ 砂漠の王女と海賊たち ED)

守りたいものがある この場所で強くなるから にぎりしめたこぶしをまた にぎりしめた

それが大事

負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ

夢をあきらめないで

乾いた空に続く坂道 後姿が小さくなる 優しい言葉 探せないまま 冷えたその手を

同級生

やわらかな春風と 雪解けした教室 その中に君がいる ねえ僕に振り向いて 隣のクラスだとなかなか会えない

幸せですか

あれからゆるやかに時は流れたけど 毎日あなたを思い出して今日もまた泣いているよ あなたを思うことそれだけならいいでしょ? 素直になれずに傷つけたね すり切れた2人の笑顔

もう1つの約束

最後の言葉 思い出してうつむく あなたとめぐり逢えたこと きっと奇跡だった 静かに瞳閉じてみると

時雨

いつのまに失くしてた思い出 移り行く時が涙に変わる 降り出したこの雨に無情にも 乾いた空が広がって行く ワガママな自由だけ望んでいた

「・・・ありがとう...」

この場所から歩き出す 通りはまばらな夕暮れ 誰もいない立ち止まらない そっとマイクをにぎったよ やっぱりこの道一人

12個の季節 ~4度目の春~

初めて会った頃よりずいぶん髪が伸びたよね 僕にとってこれが最初の恋と知ったのは桜の下 コンビニの角を曲がり いつもの駅へかけてゆく 仲間に隠れながら君のちらつく横顔を見てた

打上花火

今日はあなたと花火を見るわ かわいい浴衣着て 焼けた素肌に暑い夏の粒がこぼれてる 二人で見上げた茜色の 空がいつもよりあたたかい

twelve seasons ~4度目の春~

初めて会った頃よりずいぶん髪が伸びたよね 僕にとってこれが最初の恋と知ったのは桜の下 コンビニの角を曲がり いつもの駅へ走ってく 仲間に隠れながら君のちらつく横顔を見てた

My Love

My Love君へ届けたいよ 走り出したこの恋 true love

Happy BIRTHDAY

Happy Birthday!! Yeah あなたが生まれてきて 心から感謝してる

僕たちは...(Shining Force NEO ED)

僕たちは背を包む翼と長い道歩いていく はじまりの時が今 静かに呼んでるよ 光と闇の二つ受け止めて歩く力にする

シンクロ

あなたに話した夢が震えている静かな夜に1人ひじをついて見上げた 窓越しのあの三日月 何もこわいものなんて2人ならなかったはずよ 騒ぎ出した胸のかたまりあふれだす想いのカケラ たまにはゆっくりと一緒に語り合おう

Take Me Home, Country Roads

Country roads, take me home

手のひらを太陽に

僕らはみんな生きている 生きているから歌うんだ 僕らはみんな生きている 生きているから悲しいんだ 手のひらを太陽に透かしてみれば

エンジェル

少し大きなTシャツと 時々見せる無邪気な顔 一緒にいるだけでもう一人占めしたくなる どんなあなたも好きだけど 何かに一生懸命な姿が

カケラ

ごめんね、ありがとう、さよなら 大切な言葉伝えられずに 今日も明日も未来も何気なく過ごし生きていくの? ないものねだりばかりして あるものに気づかなくて

夢の扉

白いスニーカーで 旅するリアルな夢に 足跡残して Remember じゃない

525ページ

525ページに ペンで赤く印をつけたよ 地下鉄に つづいてる階段を

Spice

いつもの調子 ルーズでマイペースで 大げさなリアクション そのくせ意外にも繊細で ちょっぴり人より変わっているけれど

YES/NO

ほどけてゆく白い雲 やわらかな春の日とサングラスと 君はコーラ 私はコーヒー 半分飲んだあとはとりかえっこしたね

空も飛べるはず

幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて 隠したナイフがに合わない僕を おどけた歌でなぐさめた 色あせながら

空とつぼみ

君と出逢えたこの奇跡 一人でかみしめ祈ってるよ このままずっと消えぬように 君に会えて僕は変わったよ

てんとう虫

似たもの同士なんだね 2人して花粉症で 僕らはいくつ同じものつくってきたかな 路地裏につづく道 ノラ猫がひなたぼっこ

青い鳥

夏の風が吹いたいつも通る五差路の帰り道 なんとなくわびしい気持ちになったよ 夕焼けが頬染めていく 幸せは見えにくいものだね 満たされてないことにワガママになる

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