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川嶋あいの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

旅立ちの日に…

桜舞う4月の教室で 波打つ胸をはずませながら 出会った永遠の仲間達 あどけない手交わしたね あの日かけまわった校庭

12個の季節 ~4度目の春~

初めて会った頃よりずいぶん髪が伸びたよね 僕にとってこれが最初の恋と知ったのは桜の下 コンビニの角を曲がり いつもの駅へかけてゆく 仲間に隠れながら君のちらつく横顔を見てた

compass(ワンピース エピソード オブ アラバスタ 砂漠の王女と海賊たち ED)

守りたいものがある この場所で強くなるから にぎりしめたこぶしをまた にぎりしめた

セレナーデ

黄金色の月に照らされて 聖なる夜会の始まり 派手なものなど何もないけれど 花束のように今君を取り囲む シャンパングラス片手に持って

My Love

My Love君へ届けたいよ 走り出したこの恋 true love

夢の扉

白いスニーカーで 旅するリアルな夢に 足跡残して Remember じゃない

シンクロ

あなたに話した夢が震えている静かな夜に1人ひじをついて見上げた 窓越しのあの三日月 何もこわいものなんて2人ならなかったはずよ 騒ぎ出した胸のかたまりあふれだす想いのカケラ たまにはゆっくりと一緒に語り合おう

さよなら大好きな人

さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 まだ

打上花火

今日はあなたと花火を見るわ かわいい浴衣着て 焼けた素肌に暑い夏の粒がこぼれてる 二人で見上げた茜色の 空がいつもよりあたたかい

Never stop singing!

さあこの場所から行こう ゼロから go ahead 信じる勇気は未来、世界

ぼくたちの失敗

春のこもれ陽の中で 君のやさしさに うもれていたぼくは 弱虫だったんだョネ

大好きだよ

穏やかな土曜の午後にまた君を想っていた 人ごみは少し嫌い 嘘つくのはもっと嫌い 初めて交わしたキス 終電告げていた発車のベル

I Love Your Smile

La la la La

それが大事

負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ

優しい雨

窓を開いてみると 知らない星座が空にうずくまっていたんだ まるであなたのように 小さな命をかみしめているのだろう 孤独でも無力でも

オネスティ

深く切りすぎたあなたの爪が私の髪を優しく撫でた雨の日曜日 何をするのでもなくただそばにいる ほくろの数を数えたりして持て余してる あなたが帰った後のこの部屋はとても広い空っぽの草原 片時も私のこと忘れないで

瞳ひらいて

いくつもの夢を置き去りにしてきたね 眺めているだけで手も伸ばせなかったよ 誰かによりかかってみたけれど変わらなくて 開けないドアの前 うつむいて何もできずにいる

My story

さぁ 虹の下で今 共に深呼吸 裸足のまま行くよ oh

とびら

見上げた空に雲が流れて 今日という日がまた始まるよ 変わらないもの 変わりゆくもの 心の中で見つめてきたね

今日もどこかで風に揺れている 名もない一粒の麦のように 時の流れにも鉄の雨にも逆らわずにただ生きられたら めぐり逢ってここに生きているよ 誰もが一人きりの旅人

制服

卒業証書 抱いた 傘の波に まぎれながら 自然にあなたの横

おめでとう

今日は素晴らしい 幸せな日だね 君はきれいだよ まるではばたく蝶みたい ねえこんなにたくさんの人が祝ってくれた

snow dream

踊りだした粉雪が この空を白くさせる ずっと I'll hold

見えない翼

世界で一番頑張っている不器用なあなたが好き 一つの背中に誰にでもある 見えない翼 青い空がいつでも

Dear

あなたに出逢えて ほんとにうれしいよ あなたとこの道を今 ゆっくり歩いてる 大切な人へ伝えたい

Smile to blue sky

頑張っているあなたの笑顔は誰より輝いているよ この青空のように がむしゃらに汗にまみれ働く毎日に 無駄なことなんて何一つない

秘密

あざやかによみがえる あなたへのこの想いが 偶然のイタズラに巻き戻されるheart 誕生日の夜にはち会わせるなんて

レモン

真夏の恋はヒリヒリするね あなたがこんなにも大好きだから お日様もおどける最高の夏が来たよ 海岸沿いを車で走る

君に幸あれ

落ち込んでる君に かける言葉見つからない 考えてみたところで 君の気持ち分かるはずもなく

しあわせ運べるように

地震にも負けない 強い心をもって 亡くなった方々のぶんも 毎日を大切に生きてゆこう

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