1. 歌詞検索UtaTen
  2. 川嶋あい

川嶋あいの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

旅立ちの日に…

桜舞う4月の教室で 波打つ胸をはずませながら 出会った永遠の仲間達 あどけない手交わしたね あの日かけまわった校庭

snow dream

踊りだした粉雪が この空を白くさせる ずっと I'll hold

Dear my friend

離れてもこうして変わらないで 私達いつでも一緒だよね なんでもないこともっと話したい 素直な気持ち届けたいよ 大切な人へ

打上花火

今日はあなたと花火を見るわ かわいい浴衣着て 焼けた素肌に暑い夏の粒がこぼれてる 二人で見上げた茜色の 空がいつもよりあたたかい

Take Me Home, Country Roads

Country roads, take me home

12個の季節 ~4度目の春~

初めて会った頃よりずいぶん髪が伸びたよね 僕にとってこれが最初の恋と知ったのは桜の下 コンビニの角を曲がり いつもの駅へかけてゆく 仲間に隠れながら君のちらつく横顔を見てた

「・・・ありがとう...」

この場所から歩き出す 通りはまばらな夕暮れ 誰もいない立ち止まらない そっとマイクをにぎったよ やっぱりこの道一人

compass(ワンピース エピソード オブ アラバスタ 砂漠の王女と海賊たち ED)

守りたいものがある この場所で強くなるから にぎりしめたこぶしをまた にぎりしめた

時雨

いつのまに失くしてた思い出 移り行く時が涙に変わる 降り出したこの雨に無情にも 乾いた空が広がって行く ワガママな自由だけ望んでいた

シンクロ

あなたに話した夢が震えている静かな夜に1人ひじをついて見上げた 窓越しのあの三日月 何もこわいものなんて2人ならなかったはずよ 騒ぎ出した胸のかたまりあふれだす想いのカケラ たまにはゆっくりと一緒に語り合おう

レモン

真夏の恋はヒリヒリするね あなたがこんなにも大好きだから お日様もおどける最高の夏が来たよ 海岸沿いを車で走る

それが大事

負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ

未来へ

ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来

君に幸あれ

落ち込んでる君に かける言葉見つからない 考えてみたところで 君の気持ち分かるはずもなく

優しい雨

窓を開いてみると 知らない星座が空にうずくまっていたんだ まるであなたのように 小さな命をかみしめているのだろう 孤独でも無力でも

promise

勉強も夢も中途半端なままだね やるべきことが山積みな日々 なくならない不安な気持ちいっそ笑い飛ばしたらいい 人生という道を僕は今1人で歩きだすよ 少しでも強くなりたい

大切な約束

約束したね 二人の夢だったね 大事なときにはいつでも そばにいてくれた 今はもう思い出しかないね

もう1つの約束

最後の言葉 思い出してうつむく あなたとめぐり逢えたこと きっと奇跡だった 静かに瞳閉じてみると

Happy BIRTHDAY

Happy Birthday!! Yeah あなたが生まれてきて 心から感謝してる

BIRTHDAY

もうこれ以上はどうしていいのかわからなくなっていた 電池切れしていた 初めて何かを手放した時に本当の弱さに 人は気づいてゆくんだね

I Remember feat.Joe Sample

「負けないで!」「頑張ろう!」「あきらめちゃだめだよ!」 2人して支え合い励まして生きてた 「お前の夢だけは絶対やり遂げろ!」 あなたが言った言葉が今も胸に消えないままでいるよ

Simple Treasure

Sorry now,I guess that this

つぼみ

生まれたことを誇りに思いたい 生きていくこと忘れずにいたい ここで学んでいた歩き出すことの意味 精一杯の勇気を今出してみよう 消えそうなつぼみを守っている

My Love

My Love君へ届けたいよ 走り出したこの恋 true love

Beautiful!!

どこまでも遠くへ思い切り飛びたい 夢という名のブラックホールにありったけの希望つめこんだら 視界良好、発車オーライ 明日は今以上にBeautiful!!

…Another road

道なりに歩いていたわけじゃないいつの日にも 少し曲がりくねった道を選んでいた 初めて知った悲しみ 振り返ればそのあとに あたたかな喜びが少し遅れてきたね

制服

卒業証書 抱いた 傘の波に まぎれながら 自然にあなたの横

夏を待ちわびて

このまま僕らは 黄色い風車 空へと心だけ回して 戯れに投げた石ころ、涙さえ 受け止める夏へ行く

YES/NO

ほどけてゆく白い雲 やわらかな春の日とサングラスと 君はコーラ 私はコーヒー 半分飲んだあとはとりかえっこしたね

空も飛べるはず

幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて 隠したナイフがに合わない僕を おどけた歌でなぐさめた 色あせながら

全て見る