川嶋あいの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

旅立ちの日に…

桜舞う4月の教室で 波打つ胸をはずませながら 出会った永遠の仲間達 あどけない手交わしたね あの日かけまわった校庭

しおり

改札降りたら一車線の道 桜並木沿いに何度も歩いた 少し切りすぎた髪を気にしている 君に会える毎日は楽しかったよ

クローバー

待ち合わせの場所はいつも駅地下にある本屋 あなたの姿を1人見つける時が幸せ どうしてこんなにも2人正反対なのかな 私にないものを持ったあなたが大好きよ これからやってくる未来はどんなかな?

compass(ワンピース エピソード オブ アラバスタ 砂漠の王女と海賊たち ED)

守りたいものがある この場所で強くなるから にぎりしめたこぶしをまた にぎりしめた

Everyday

くじけそうな時にはただそばにいてくれた あなたへの「ありがとう」はまだ胸にしまったまま 特別なことはない ただ笑ってくれていた こんなに切ないくらい大切なものになった

とびら

見上げた空に雲が流れて 今日という日がまた始まるよ 変わらないもの 変わりゆくもの 心の中で見つめてきたね

手のひらを太陽に

僕らはみんな生きている 生きているから歌うんだ 僕らはみんな生きている 生きているから悲しいんだ 手のひらを太陽に透かしてみれば

シンクロ

あなたに話した夢が震えている静かな夜に1人ひじをついて見上げた 窓越しのあの三日月 何もこわいものなんて2人ならなかったはずよ 騒ぎ出した胸のかたまりあふれだす想いのカケラ たまにはゆっくりと一緒に語り合おう

Dear

あなたに出逢えて ほんとにうれしいよ あなたとこの道を今 ゆっくり歩いてる 大切な人へ伝えたい

雨になる

神様 人はどうして生まれてきたの? 誰かを愛し愛されるため? 大地や大空、海や森は幾千もの歴史を見てきた 必ずつかめる幸せがあるのならどうしてこんなに傷つくの?

やわらかな日差し

悲しいことつづいたら空を見上げて 君の顔を思い出し電話してみる 当たり前の存在 だからこそ気付かずにいた 心から君のことが大好きになっていた

しあわせ運べるように

地震にも負けない 強い心をもって 亡くなった方々のぶんも 毎日を大切に生きてゆこう

My Love

My Love君へ届けたいよ 走り出したこの恋 true love

もう1つの約束

最後の言葉 思い出してうつむく あなたとめぐり逢えたこと きっと奇跡だった 静かに瞳閉じてみると

歯車

冷静よそおって振舞っていたけど 本当は傷ついていたの 気づいてないでしょう? 言葉などいらないとあの頃は思っていた 歯車が今までと違う方へとまわる

サヨナラ

サヨナラ good-bye 大好きだった 私は強い子じゃないけど負けない

君に幸あれ

落ち込んでる君に かける言葉見つからない 考えてみたところで 君の気持ち分かるはずもなく

春の夢

春の朝は少し寒い 毛布にくるまって 君のぬくもりを探した 見当たらない 小雨が去り光差した都会のじゅうたん

海辺の手紙

小さな小さな船に 届かぬと知りながら いつかこぼれ落ちた七つの愛を乗せました あなたは遠くの街で きっと今日も歌うのでしょう

このままの2人なら

出会いが遅かった 結局そこへたどり着く 痛いほどこの切なさ心を突き刺すよ はじめはこんなつらい恋なんてすると想わなくて… 偶然にしちゃ始末が悪いよ

サウスポー

あきらめるな ほんとにもうそれでいいの? もう一度 自問自答繰り返して打ちひしがれ気づいた 火の中水の中飛び込んで

同級生

やわらかな春風と 雪解けした教室 その中に君がいる ねえ僕に振り向いて 隣のクラスだとなかなか会えない

天使たちのメロディー

涙ひとつ知るたびに 忘れてゆく大事なこと この東京にはじきとばされ 歩き方を覚えてく 目を閉じたらきっと

レモン

真夏の恋はヒリヒリするね あなたがこんなにも大好きだから お日様もおどける最高の夏が来たよ 海岸沿いを車で走る

Precious Days

遅咲きの桜、裏道の店、自転車で追い越した夏の夕日 未来語り寄り道して 一つの空見つけた 校庭の風、日焼けした椅子に あの子と並んですわっていた日々

おめでとう

今日は素晴らしい 幸せな日だね 君はきれいだよ まるではばたく蝶みたい ねえこんなにたくさんの人が祝ってくれた

もうすぐクリスマス

クリスマスが来る前にはあなたを振り向かせたいよ 友達以上恋人未満 そんな関係を抜け出して 街は宝石箱みたい 夜になれば輝きだす

Deep Love

空から聞こえてくる今にも壊れそうな声 やがて訪れる闇に怯えてあなたを心で呼んでたよ 都会に染まる色はどんな物も綺麗じゃない 変わるもの変わらない物が時代の中であふれている 1人きりで歩いた道はとても長く風もなかった

幸せですか

あれからゆるやかに時は流れたけど 毎日あなたを思い出して今日もまた泣いているよ あなたを思うことそれだけならいいでしょ? 素直になれずに傷つけたね すり切れた2人の笑顔

瞳を閉じて

瞳を閉じて自分を見つめてみてわかったの あなたが誰よりも近くにいてほしいって 子供の頃から思い浮かべてた 幸せの後先

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