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平松愛理の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

月のランプ

黄色い月が私に微笑むから カーテン開けて眠るわ 月のランプで 愛した男達 ランプで暖めたら

南町から

春には海に近い校舎で 記念のスナップにVサイン 離宮公園の桜たち くもった日が鮮やかで グレイのキャンバスに

女もつらいよ

バナナパフェにスパゲティー チョコレート片手に長電話 すっぴん カウチポテト 膝出た

あなたのいない休日

あの服買って 髪をカッコ良くして この鏡の中の私より キレイになったら 会いに行こう

渚のエンブレム

恋はまるでこの波に似ている 満ちる夢と ひいてく恋心 あの日二人でつけた足跡は ずっと胸に刻む

あの日の忘れ物

まだ乾かない髪のまま待ち合わせた駐車場で あなたの水色のワーゲン 二人の宝物だったあの日 今は店が建ち並んで車も通らない所 ビルの排気口の風や

部屋とYシャツと私

お願いがあるのよ あなたの苗字になる私 大事に思うならば ちゃんと聞いてほしい 飲みすぎて帰っても

Single is Best!?

dindon dindon dindon dindon dindan

チュピタンサスの木

忘れるわけはないわ その声 鼓動に痛い刻みが走った 一体誰よ こんな夜中にって

青春のアルバム

何度もふり返った やさしい背中 遠くなっていく 目指すゲートの先は 乗客待ちの

虹がきらい

海岸線腰かけるように 雨上がりの島へと 虹のプリズム しめった砂 空に投げるから

DAY BY DAY

約束のベンチは 最後のシルエット 右足を組む あなたと居る すべての思い出は

雪になりたい(WONDER“SAMMA”LAND サンタクロース つかまえた! ED)

降りはじめた雪の夜 電話がなったの 彼女とケンカをしたと あなたの声 車の音がするから

Dear My Baby

どこかずっと遠くの星からやって来たの? 秘密は守るわよ その記憶に残る 過去の素敵な思い出の 夢は見るの?

明日にしましょう

愛だけとはいい切れない 絡みつく情すてられずに 本気すぎて傷つけすぎた もうそろそろ 終わりにしましょう

あくびがしたい

ジャングルジムのてっぺんから得意そうに 手を振ってくる笑顔 もう私達そんな年でもないでしょう あきれる無邪気を一生 抱きしめたい

Good Luck,my friend

少しの不安と 笑顔とで改札ぬけ とり戻すの 大切な私の my

螢の光もう一度

螢の光を泣きながら歌ったこと どんなに変わっても 忘れない 桜咲く季節に

太陽のストライキ

そうさ地球のすべての人に 朝はやってくる 夜は素敵な明日の為の 太陽のストライキ

Moderato Heart

今その口元離れたフィルタ-に証拠ついてる 私の口紅は赤よ またそのオレンジのRouge 不思議なの 怒れないのよあきらめてる訳じゃなくて

ファーストクリスマス イヴ

ねぇ…少しの間 目をつぶってていい? 流れていくゴスペルSong カテドラルの鐘の音 天使のまいていった雪の白

花と太陽

人を大切に想うことって 花に水をあげる気持ちに似てる 色とりどりのつぼみが 絶えることなく咲くように

この街のどこかで

君なしじゃただの街 そんなこと言っていたっけ 忘れかけてた 一歩ずつゆっくりと 胸の隅

まだ見ぬ恋人

夕暮れの浜辺を 貝殻踏みながら 淋しさにただひとり さまよう 君はどこにいるのか

最上級 I LIKE YOU

恋人でもなくて 友達だけじゃなく ただ守ってたいの ただ失くしたくない あなた悲しい時

幸せはトマトと共に

確かにそう 私見憶えある さっき道であなたが紹介した 昔の友達って

私をかえして

あなたひとりのせいと 憎み切れない 一度でも本当に恋してたから けど違う人を いつか好きになる予定なら

私の彼は午前様

仕事一筋確かに偉い そう思う マメすぎる人よりかっこいい 確かにそう 会社へ電話は用件のみ

おしえて神様

ねぇ神様 教えてよ 別れるなら なぜ出逢わせる どこにしまえばいい?

ごきげんよう

夜更けに目を覚まして 夢 空しくなれば 瞳 開けたまま

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