1. 歌詞検索UtaTen
  2. Official髭男dism

Official髭男dismの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

ノーダウト(フジテレビ系"月9"ドラマ「コンフィデンスマンJP」主題歌) 人気!

まるで魔法のように簡単に広まってく噂話 偏見を前にピュアも正義もあったもんじゃない 仕方ない どうしようもない

115万キロのフィルム

これから歌う曲の内容は僕の頭の中のこと 主演はもちろん君で 僕は助演で監督でカメラマン 目の奥にあるフィルムで作る映画の話さ Ah

相思相愛

「最低でクズな男になった気分はどうだい?」僕は僕に問う 責めるつもりはないんだ でもグチくらい言わせてくれたっていいだろう 我ながら少し見損なったよ

Sweet Tweet

愛する君の声がどんな歌より聴きたくなった それだけなんだよ 話すことも大して決めちゃないんだよ 恋するだけの僕の相手をちょっとだけしてほしいんだ 震える指でダイヤルする夜はスロー再生で

たかがアイラブユー

「愛してる」またはそれ準じた言葉の類いを投げ合ってきたけど 想いの密度とか意味合いからは目をそむけてきた 僕の愛は君にはどんな風に届いたんだ?お気に召したかな? って考え出したらとても不安になってしまうよ

ESCAPADE

何度見つめても足りない 指で hold me tight

されど日々は

昨日から続く両足の痛みを笑ってられるのは 壊れて元通りになることを知ってるから 欠かさず持っていた小さなガラスを割ってしまっても 不機嫌になりながら代わりを頼めばいいだけなんだ

発明家

止めないで 反抗期のパレード 連れ出してくれ僕も 人と人に挟まれた窮屈な迷路から 好奇心の旗をあげ脱出するんだ

Second LINE

君からSOS 急に耳へ飛び込んだ 今にも消えそうなか細い声だ 透明な救難信号が眩しいくらいに僕を照らした

ブラザーズ

あっちもこっちもシュガーレス ぬいぐるみの出来レース かき分ける人の波かき分けられながらただ進む 手刀で切り込みを入れたらslide

始まりの朝

朝 始まりの朝 2番出口から見えた空 サイダーみたいな音立てて 並木道が手招きしている

異端なスター

ねえ聞いて 面白くなけりゃダメで 見た目が良くなきゃダメで そうやって選ばれたスター 人気者さ

Tell Me Baby

最上級の過去を装って 聖人君子のマスクかぶって そんなこんなで積み上げた斜塔はかなりヤバいぜ 風が吹けばfallin’

犬かキャットかで死ぬまで喧嘩しよう!

犬かキャットかで死ぬまで喧嘩しよう! 「ずっとこのままでいようよ!」 ときめかされ続けて早3年 「キャットが絶対可愛いよ!」

コーヒーとシロップ

「今会いたいな。嫌なことあったから」 そう言って僕は真夜中 君を起こした 寒い夜だった ため息は白くなった

恋の前ならえ

2人の見えない明日に向かって小さく前ならえして 背についた手小さい手離さないでどこまでも行こう 何気ない日差しと熱くなったアスファルト重なった一つ足音 「私後ろがいい」とルール違反の笑顔意味もなく行進しよう

LADY

僕らはマジックで 記憶を上書きし合った 「初めて」を独り占めしたくて 君は言ったよね

黄色い車(アニメ 鷹の爪GT エンディングテーマ)

「行ってきます」 この人生でもう何度口にしたのだろう 「いってらっしゃい」と言われるのも 今日で最後になってしまうんだな

Driver

スマートフォンの業務も全く楽じゃないよな もうタイムアップだよ いつまで寝てるの? 大きな声で騒いで 君をベッドから追い出した

可能性(prod.Masayoshi Iimori)

可能性 あとどれくらい残っている? つぶして Ah 計算したくなる心

55(フィフティーファイブ)

泣きたい だけど泣けない 差し押さえたはずの涙腺がなぜか Empty! 気じゃない

ダーリン。

ここに来るまではいつもの見慣れたあの景色だ 街並みに混ざる君 目を閉じうつむく君 でも特等席はいつもちゃんと用意されていて 僕は座るたびにいつも胸が高鳴る

Rolling

ねえミッドナイト、憂鬱を晴らしたいんだ 暴力ばっかの幼稚な行為はもう要らないんだ 少しは察してよ ねえミッドナイト、随分と我慢したもんさ

夕暮れ沿い

薫る初夏 つまずきながら ぬるい汗流しながら 見つめてたこと想っていたこと 間違ってなかったはずなんだよな

Happy Birthday To You

どんな人になればいいだろう? 歳だけとって 分からないまま生きて だからこそ いつになっても

イコール

「人のために出来る事」「自分がやるべき事」 2つがもしも「=」なら 僕はそれを「幸せ」と呼びたい 現実それは無慈悲に僕らの首を絞める

ゼロのままでいられたら

繋いだ手を離せば また会う日まで1人で 「声聞くだけで良い」なんて 強い人を演じて 本当はずっと数えてる

日曜日のラブレター

隣で寝息が立ってる 静かにそれを聞いてる 昼下がりのとても小さな幸せ パソコンが僕を急かしてる 「今日くらいは…」と無視をする

Clap Clap

手を挙げてclap clap マイナス思考にclap clap もう終わりにしようよ

Trailer

僕は待ってる 僕は待ってる 滑り台の上、腰掛けて待ってる 月が笑ってる 街は眠ってる

全て見る