Official髭男dismの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

Sweet Tweet

愛する君の声がどんな歌より聴きたくなった それだけなんだよ 話すことも大して決めちゃないんだよ 恋するだけの僕の相手をちょっとだけしてほしいんだ 震える指でダイヤルする夜はスロー再生で

LADY

僕らはマジックで 記憶を上書きし合った 「初めて」を独り占めしたくて 君は言ったよね

異端なスター

ねえ聞いて 面白くなけりゃダメで 見た目が良くなきゃダメで そうやって選ばれたスター 人気者さ

Clap Clap

手を挙げてclap clap マイナス思考にclap clap もう終わりにしようよ

コーヒーとシロップ

「今会いたいな。嫌なことあったから」 そう言って僕は真夜中 君を起こした 寒い夜だった ため息は白くなった

Tell Me Baby

最上級の過去を装って 聖人君子のマスクかぶって そんなこんなで積み上げた斜塔はかなりヤバいぜ 風が吹けばfallin’

始まりの朝

朝 始まりの朝 2番出口から見えた空 サイダーみたいな音立てて 並木道が手招きしている

黄色い車(アニメ 鷹の爪GT エンディングテーマ)

「行ってきます」 この人生でもう何度口にしたのだろう 「いってらっしゃい」と言われるのも 今日で最後になってしまうんだな

犬かキャットかで死ぬまで喧嘩しよう!

犬かキャットかで死ぬまで喧嘩しよう! 「ずっとこのままでいようよ!」 ときめかされ続けて早3年 「キャットが絶対可愛いよ!」

未完成なままで

未完成なままでひねり出すいびつなメッセージ 正解なんて自分以外に 決められない 子供の頃解けなかった

What's Going On?(鷹の爪団のSHIROZEME 応援ソング)

ああ神様 どうして 生きていく事は こんなに辛い事なんだろう? 感情がなくなってしまえば

恋の去り際

思い悩み 真夜中に飛び出した 冷たい風に吹かれながら点滅信号を見上げた 耳を澄ましても

雪急く朝が来る

光った 助手席で首をすくめる君 それは遠くから 遠くから 雪を連れてきた

Driver

スマートフォンの業務も全く楽じゃないよな もうタイムアップだよ いつまで寝てるの? 大きな声で騒いで 君をベッドから追い出した

日曜日のラブレター

隣で寝息が立ってる 静かにそれを聞いてる 昼下がりのとても小さな幸せ パソコンが僕を急かしてる 「今日くらいは…」と無視をする

始発が導く幸福論

夜明け並に冷たい風が冴え渡った 腰掛けたベンチかすめる明け方のプラットフォーム 長いことここにいたようにもとれる影は 実は風前の灯火と 二人は知っていた

恋の前ならえ

2人の見えない明日に向かって小さく前ならえして 背についた手小さい手離さないでどこまでも行こう 何気ない日差しと熱くなったアスファルト重なった一つ足音 「私後ろがいい」とルール違反の笑顔意味もなく行進しよう

イコール

「人のために出来る事」「自分がやるべき事」 2つがもしも「=」なら 僕はそれを「幸せ」と呼びたい 現実それは無慈悲に僕らの首を絞める

ニットの帽子

夜と光が彩る道は1人で歩くには冷た過ぎた 行き交う人の声につられて思い出がすぐに浮かんでくる 君と別れてから初めての冬 そっと名前を呟いたよ

ダーリン。

ここに来るまではいつもの見慣れたあの景色だ 街並みに混ざる君 目を閉じうつむく君 でも特等席はいつもちゃんと用意されていて 僕は座るたびにいつも胸が高鳴る

愛なんだが…

鳥がさえずるE♭くらいのトーンが心地よい朝 月曜のメランコリが注ぐコーヒーがそそるコントラスト 無機質なアラームが響けば 整った文字の裏に隠れた

Trailer

僕は待ってる 僕は待ってる 滑り台の上、腰掛けて待ってる 月が笑ってる 街は眠ってる

Happy Birthday To You

どんな人になればいいだろう? 歳だけとって 分からないまま生きて だからこそ いつになっても

ブラザーズ

あっちもこっちもシュガーレス ぬいぐるみの出来レース かき分ける人の波かき分けられながらただ進む 手刀で切り込みを入れたらslide

55(フィフティーファイブ)

泣きたい だけど泣けない 差し押さえたはずの涙腺がなぜか Empty! 気じゃない

ゼロのままでいられたら

繋いだ手を離せば また会う日まで1人で 「声聞くだけで良い」なんて 強い人を演じて 本当はずっと数えてる

Rolling

ねえミッドナイト、憂鬱を晴らしたいんだ 暴力ばっかの幼稚な行為はもう要らないんだ 少しは察してよ ねえミッドナイト、随分と我慢したもんさ

parade

いつだって何かありそうな予感にワクワクしているんだ 恋によく似たときめきが 鳴らすハンドクラッピン 転がるタンバリン

夕暮れ沿い

薫る初夏 つまずきながら ぬるい汗流しながら 見つめてたこと想っていたこと 間違ってなかったはずなんだよな