1. 歌詞検索UtaTen
  2. indigo la End

indigo la Endの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

New!! 煙恋

愛されたようで、良かった 認められた風で本当に良かった 混じり気のない気持ちに 自分で酔ってしまってるのかな

New!! 星になった心臓

離れても離れても風は 追いかけて吹きついてくるよ 囲炉裏で暖をとりながら 踊っていた静かに 少しずつ取り戻すリズム

New!! Unpublished manuscript

見えないことが 実は見えてる ズルいよ神様 僕にも見せてよ 命の項目だけでも

New!! 魅せ者

溶け込んだくせに 急に存在感を増す 半端丈の琴線に触れたあなた 程よい距離で届かない 魅せるだけ魅せては靄がかかる

New!! 1988

1988 生まれた影の音 捕まえた 夜の勇み足に隠れて そのまま光を当てずに育てたなら

New!! 蒼糸

羨むことばかり増えた 冷たい日常に 気持ちが落ち着かないよ 理論ばっか備えた 虫が鳴いてる

ハルの言う通り

触れ合う度に あなたは怒って 寂しい時は 妙に甘えながら 着飾る

冬夜のマジック

冬夜の魔法が解けるまで あなたを奪いたい ストップモーション陰った頃合い 見計らった

瞳に映らない

行ったり来たりしないでよ 心変わりとか言って 行ったり来たりしてるのを 私のせいにしないでよ あなた

夏夜のマジック

夏の匂いを吸い込んで吐き出す 弱いまま大人になった僕でも今日は少し 強くなった気がしてはしゃぐ君の顔を思い浮かべた 祭りの音が聞こえ始める時間に 決まって鳴く野良猫の顔が嬉しそうだ

心雨(消滅都市テーマソング CMタマシイの声/SIDE-Bタイアップ楽曲)

ごめんね、あなただけ 1人にさせてしまうかもしれない 左心房の炎が少しづつ消えかけてるの 深くあなたのことを

夢で逢えたら

駆け出した背中を見ていた どうしても前から見れない 見れない そんなこと気付かずにいたのか もう呆れてものも言えないわ

藍色好きさ

運命をかき分けてく前に 君がいたんだ それはもう突然だった 揺らぎを見つめ合うとこも シーソーな感情になるとこも

夜明けの街でサヨナラを

一度だけあなたに恋をした たったそれだけの話です 僕は星の数ほどの記憶を 忘れそうになっては思い出す バイトのユニフォームの

夜汽車は走る

降り出す前一瞬の 冷たい風に言った 「寂しいの。だから少しだけ話を聞いて」って 夜が少し近付く度 あなたのことが浮かんだ

夏夜のマジック (Remixed by ちゃんMARI)

夏の匂いを吸い込んで吐き出す 弱いまま大人になった僕でも今日は少し 強くなった気がしてはしゃぐ君の顔を思い浮かべた 祭りの音が聞こえ始める時間に 決まって鳴く野良猫の顔が嬉しそうだ

大停電の夜に

嘘に嘘を重ねて自分を守りながら適当に相槌を打っている 大丈夫大丈夫って 言ってる君の醜い顔がもう見たくないんだ 傾いた水平線に盃を合わせても 零れないのを知ってる?

想いきり

「私が何人目なの?」 笑わない目で見てるのを 流そうとしたけど結局ため息 嫌な部分の方がさ 口をついてたくさん出る

見せかけのラブソング

遠巻きに見てる 飛び立つふりをして 居候の鳥は 鳴いていた

雫に恋して

雨ざらしの古いバス停で 行き交うモノクロ街を眺めてる 今の私はどんな顔してるの ただただあなたに恋をしてた

猫にも愛を

僕は君の帰りを待ちながら 飲みかけのコップを倒した 流れた虚像が悲しくて いつもの引っ掻き癖をしまった あっ君だ

鐘泣く命

羽が生えたままじゃ いつもの帰り道 つまらないルートでしか辿れない 一度受けた愛が 残ってるんだから

ココロネ (Remix by Qrion)

詩のついたメロデイー 与えあっても 死のついたメロデイー 奏できるまで 多分途切れない悲しい連鎖が

プレイバック

歩いては歩道橋で折り返す 切なさを纏っては立ち止まって 振り返る 繰り返す 季節は変わった

楽園

「私 明日旅立つの、知らないとこへ。いいでしょ?」 あの子はそう言って いなくなった 楽園へ行ったと

愛の逆流

煌びやかな街並みに 慣れない様子でさ ぶっきらぼうに呟く 「付き合って」 私はもう可笑しくて

悲しくなる前に

街風に吹かれてる 曇りの今日がまた より一層影を落としていた 演じてる風を装っていた私は なけなしの感情を拾い上げた

X day

私何度か写した 螺旋の眼差しで カメラワークの失敗で 見失ったよ あの子を

she

バイトに遅れて来た君を僕は見て微笑む どうでもいいことを喋らせて満足をしていたよ 一番大切な言葉だけがなかなか言えない ちょっとは気付いてよ また今日も電話してみようか

Play Back End Roll

罪が消えてゆく 決まり事の中だけで 少しはみ出せば 重くなって一緒に生きるしかない

全て見る