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さよならポニーテールの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

きみのことば

ふたり過ごしたあの夏の日 きっと気付かないうち夢は 終わりを迎えて 音もなく流れてく夏雲

新世界交響楽(TVアニメ「キルラキル」2ndエンディングテーマ)(キルラキル ED)

繰り返す毎日が突然色を変える そんなことどっか望んでいたんだけどね いざとなると臆病者でした 秘密ね

ヘイ!! にゃん

さっき話してたの 宇宙人に見えたよ だってほら目とか 指とか光ってるし 何で隠してるの

思い出がカナしくなる前に

いなくなって 染みてくよ きみの 優しさが くれたメールはいつでも

お気に召すままに

きょうは晴れておりますブランニューデイ ピクニック草原に寝ころんで あぁ 風をたぐってあやとりをしましょう なんなりと自由に

はじまりの合図

目に見えるものが全てだよ 目に見えないものはぜんぶ消えていくから さらさらと流れる水のように消えてゆく ぼくたちの時間を悼むように触れてみて

あの頃

あの頃と言えば ぼくらの中で起こることだけが 世界のすべてだったよ きみが笑えば

ありふれた奇跡

ひとりでもう出来るからさ くよくよもう悩んだりして 不意に泣いたり…なんて 今は笑っちゃう話よね? ふたりでもう逢えないならさ

ロマンス

たった百年後にはもう誰もいない 千年たてばみんな地層の化石 ルルル ルルル なんだか寂しいね

空も飛べるはず(つり球 ED)

幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて 隠したナイフが似合わない僕を おどけた歌でなぐさめた 色褪せながら

センチメンタル

風が走り出して ぼくらは次の場所へ 行けそうな気がしてた 破り捨てたはずの

放課後れっすん

嘘みたいな事態だ なんかこんなのヘンよ 突然告白されちゃうなんて うぁぁどうしよう… 胸がキュンって鳴るんだ(きゅんきゅん)

12月のUFO

12月の夜は 騒ぐほど寒くはないわ 震えているのは あなたにあたためてほしいだけ

きみに、逢いたい

雨上がり陽が射し街を少しはマシに見せた 不条理と誰を呪っても子供じみて折れた きみに、逢いたい それでまた救われる

いちご100%

いちど食べたら好きになるよ いちご ものたりない? にどめ食べたら恋をするよ いちご

きみがみたゴースト

めっちゃくちゃな恋をしたい 例えば彼はゴースト はっちゃめちゃなことが起こるの ちょっぴり待って お願い

きみに、なりたい

光に両手を広げる真似をしてた 鳥は空高く影を落として消えた きみの涙のかなしい理由を もしも救えるのなら

風になりたい

未来はどんなふうにだって 変えられると大人は言うけど それってもう書き換えられない 過去への言い訳じゃない

ナタリー

ナタリー 風が大人のページめくり いつかぼくらの自由時間が 終わる日までナタリー

少し泣けたんだ

早朝の雨 まどろんで 微かに残る 枕にあの人の匂い 嫌な夢の跡

摩天楼と臨界点

輝く街は幻想の摩天楼 終電寝過ごし誘惑の世界 デタラメばかりの解答欄 空想妄想異次元を超えて

青春ノスタルジア

あの頃 僕らはきみに夢中で きみが着てたTシャツのバンド探しては聴いてた ギター、ベース、ターンテーブル

放課後てれぽ~と

君のポッケに入れた丸いクッキー 何度もポッケ叩いたら 何枚でも増えていくよって君が笑う まるで嘘つきみたいに笑う君 「種も仕掛けもございません!」

星屑とコスモス

星をただ目指して 風に道を聞いた ぼくは生まれる前 光だった

飛行少女

ライトに沿って歩いた先に見える場所は 誰も知らない秘密の時間が流れてるの くだらないことばっか つぶやいてたら置いてかれるよ

ぼくらの季節

間違っていたとしてもこの手を伸ばしてみたんだ 不器用なあの日の群像 風向きが変わって少しドキドキした 何かが始まる予感知ったのかもしれない

わたしの悲しみを盗んだ泥棒

初めて感じた気持ち 胸打つ 高鳴りが 止まらない このまま遠くの街へ

ビアンカ(集英社別冊マーガレット増刊「bianca」イメージソング)

内緒話しのような恋をした日があったね 陽射しの中 終わりなんて知らずにはしゃいでた 鳥たちが

虹の橋

雨降りの街路樹 鼠色の気分 割り切れない事や 届かない声

自転車えくすぷれす

本日晴天ナリ 彼はまた遅刻 最近では言い訳すらせずムカつく だいたい彼は甘えてるんだ こっちの足元を見てんだ