1. 歌詞検索UtaTen
  2. 南野陽子
  3. 南野陽子の歌詞一覧

南野陽子の歌詞一覧

65 曲中 1-50 曲を表示
タイトル アーティスト 歌い出し

ひとつ前の赤い糸

南野陽子 今年最後にかぶる 夏を越えた キャノチィエ ふたりだけで 遠出したのは

月見草幻想

南野陽子 「静かに ざわめく心は 月に照らされた 花のよう 眠れないのは

話しかけたかった

南野陽子 風が踊る五月の街で 輝いてる 彼を見かけたわ 視線だけで追う アーケイド

楽園のDoor(スケバン刑事 ED)

南野陽子 陽だまりの 窓辺から 凍える街並 見下ろすの 淋しさも

さよなら、夏のリセ

南野陽子 Bye さよなら夏のリセ ずっと今日の日を忘れない Bye さよなら夏のリセ

ガラスの海で

南野陽子 ありふれた出逢いに ありふれた会話に あんなに季節は輝いていた 人波に流され ふりむけばいつしか

夏のおバカさん

南野陽子 去年と同じ あの部屋 早めの予約 するんじゃなかった ひとり来るとは

フィルムの向こう側

南野陽子 海の中を電車が 走る国に生まれた 言葉や心さえも キレイキレイだけのデザイン

思いのままに

南野陽子 受話器の向こうで あなたは 力なく つぶやく すべてが僕には

さよならのめまい

南野陽子 言います さよならと はじめて 飛び越える 無口すぎた

昼休みの憂鬱

南野陽子 陽射しの中 笑い声があふれる 文学部は 女の子が 多いね

帰りたくない

南野陽子 交したくちづけに からむ私の髪を あなた指ではらうふりで ごまかすの いつでもそれ以上

さよならGirl

南野陽子 混んだ朝のエスカレーター すべる人波が ほどける地下鉄 くらむ陽射しに 目を細め

涙はどこへいったの

南野陽子 君の胸の悲しみ それは 僕の悲しみ やさしく響く声を 今も覚えてる

瞳のなかの未来(青いブリンク OP)

南野陽子 ついてゆくわ あなたが 夢をつかめる世界なら こわくないわ この世がたとえ闇にとざされても

マニキュアがかわく間に

南野陽子 マニキュアがかわく間に あなたのベルが鳴る コードレス肩先で 押さえる夜の部屋

マイ・ファニー・IVY

南野陽子 いつもなら見逃した タイプだと思うけど なぜかしら 目立たないIVYボーイ 惹かれたの

秋のIndication

南野陽子 木の葉が色を変える 風の中を旅してます いつもの髪のリボン どこか違う 揺れているシルエット

悲しみモニュメント(スケバン刑事II~少女鉄仮面伝説~ ED)

南野陽子 眠れない夜 いくつも過ぎて 青い傷 消えてゆく 憎まないけど

せいいっぱいの想い出

南野陽子 Holiday 留守番電話の あなたの遠い声 切ないから Holiday

パンドラの恋人

南野陽子 とめて時間を その唇で まばゆい一瞬を とめて夏を 水晶色に

金星伝説

南野陽子 さよなら告げる窓 影がひとつになる あなたは幸せに…… これでいいのね

愛してる

南野陽子 なみだ雲が 二人を包む 夕立の公園通り 夢も愛も 陽射しの中で

桜詩集

南野陽子 ふたり またね こうして おんなじ川沿い 歩く日が来るって

日曜日のクラスメート

南野陽子 女の子4人で 待ち合わせた店は いつも道草した 懐かしい場所 電話では時々

ダブル・ゲーム

南野陽子 ゆきずりで 少し優しさで 恋をしかけてた つもりなら これ以上

涙の数、大人になれたら

南野陽子 陽だまりの窓辺 枝毛探しながら ぼんやりと昔の恋 思い出してた

冬の色

南野陽子 あなたから許された 口紅の色は からたちの花よりも 薄い匂いです くちづけもかわさない

それは夏の午後

南野陽子 人の波を 止めたシグナル 流れ出した 車道の向こう なつかしい

月夜のくしゃみ

南野陽子 新しい明日のために 人も街も眠り 私だけ 今日に残され 月に語るの

カリブへ行きたい

南野陽子 トワイライト…あなたを待つ街角 ふと見つけた 青いパンフレット 遠い島への旅行案内 開いたのよ

マイ・ハート・バラード

南野陽子 ライトの星屑を テラスで見下ろした 膝を抱えながら 涙こぼれた

はいからさんが通る

南野陽子 朝もやに けむってる 運命のわかれ道 あなたに 出逢ってしまって

接近

南野陽子 夕暮れせまるカフェテラス ごめんと電話で呼び出した あなた着て来たセーターは あの子の手編みとすぐにわかる 友達の恋

エイプリル・フール

南野陽子 去年の日付で始まる定期が もうすぐ切れても捨てないでいるわ 半年前にはまだ待ち合わせて 混み合う改札 手を振ってくれたね

風のマドリガル(スケバン刑事II~少女鉄仮面伝説~ ED)

南野陽子 小さな涙の 海を船が 行く 哀しみの風が 帆を運ぶ

KISSしてロンリネス

南野陽子 ガラスの都会は シャンデリア 眠らない プラネタリウム ガードレール

ひとりっきりの夏は

南野陽子 あなたにサヨナラを あげた日から トキメク気持ちさえ あの娘にさらわれたみたい

どうやって愛したらいいの?

南野陽子 そばにいるのに寂しい あなたもおなじかしら 気まずさを 夕暮れのせいにしていた

SPLASH

南野陽子 The windy sky しぶきを まきあげて飛びこむ

吐息でネット

南野陽子 卒業式に はなやぐ並木路 駆けてゆく 学生達 そうよあなたを

知りたくないの

南野陽子 あなたの過去など 知りたくないの 済んでしまったことは 仕方ないじゃないの あの人のことは

雪の花片

南野陽子 その腕で私を抱きしめて 何処へも行かないと ねぇ ささやいて…

私の中のヴァージニア

南野陽子 元気でと 結ぶ文字が 乱暴なの そっけない 便りほどね

恥ずかしすぎて

南野陽子 あなたの前に出ると わたし自分じゃなくなるのよ そばにいるって思う ただそれだけで 胸が高鳴る

耳をすましてごらん

南野陽子 耳をすましてごらん あれははるかな 海のとどろき めぐり逢い 見つめあい

トラブル・メーカー

南野陽子 TVに映った 海のリゾート 一人旅したいと 訊ねてみた "行ってもいいよ"ってそれじゃ寂しい

知ってると思ってた

南野陽子 私 あなたと友達には ならなければ よかったのかも キスをしたとき

眠り姫の不幸

南野陽子 軋んだラタン 繰りかえす寝がえり 窓辺のレエス 光りを すいこんで

あなたを愛したい

南野陽子 あなたの夢で ふと目覚めた夜明け 葡萄色の空に またたく星くずが ゆれてた