角松敏生の歌詞一覧-4ページ目

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 角松敏生
  3. 角松敏生の歌詞一覧
よみ:かどまつとしき

角松敏生の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月23日

227 曲中 601-227 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

匂い

角松敏生

真昼のビル風とため息の中 舗道とシグナルが陽炎に舞う 通りをすれ違うひとときの間に きらめく長い髪をほどいた女性 覚えのある香りに

ALRIGHT

角松敏生

叶わないと知っていても 恋をしてる そんな人を愚かだと 言うことはできない 誰も同じことがあったのに

時計

角松敏生

誰もいない部屋の片隅 君がいた場所に座りながら ふたりの時を刻み続けた 時計だけをずっと見つめていたよ 一秒なんて短いのに

AUGUST RAIN

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

秘かに降りだす 午後の通り雨の中を 駆けだすあなたの後姿 見送れば 二度と会うこともない

I'LL NEVER LET YOU GO

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

暮れる陽射しを浴びながら あなたが立っている あの日別れた時と同じこの場所で 君は"少しだけ背のびをしたいの"と

YOKOHAMA TWILIGHT TIME

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

暮れかかる空 紅く染まる 高速道路 港の街は 粋な台詞がよく似合う

Wave

角松敏生

夕陽が沈みだす 夏を連れ去って行く 浜辺に二人だけ 潮風が髪にまつわる また出会うため別れがあると

I'LL CALL YOU

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

Baby I'll call you 待つのは今夜で

I NEED YOU

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

今街も そっと眠る やっと二人だけになれた "もうはなさない"今夜こそ言えるようで ふるえる君の肩を

WE CAN DANCE

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

銀色の月灯り 街を照らすと 帰らない もどれない あの日の二人が見える

夜をこえて

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

夜が明けて行く 空の彼方から 金星の光届いたら すぐにも 君の心へ一番大切な事を伝えよう

RATIRAHASYA ~Time For Kari

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

たちこめた香のような愛に 心さえ見失う時は 誰もみな 確かなものだけに 縛られて

New Year's Eve

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

舞い降りてきた 冬に追われた人々が 温もりを求めて 寄り添う 誰も

Can't You See

角松敏生

冷たい夜に紛れ服を着替える 貴女に気づいて目を閉じる このまま眠ったふりの間に 出て行く君を背中で見送る How

Lady In The Night

角松敏生

夕闇浮かぶ光がそっと 一際輝く君を包む I'm Dreamin' しなやかな髪

Elena

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

My Baby Elena, My Sweet

City Nights

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

わずかに こぼれる吐息が 街の気配をぬって走る 冷たい 夜の国道を

もどり道

角松敏生

風が吹いている 誰もいないホームに ひとり佇む 一番電車でこの街を出て さあこれからどこへ行こう

WHAT IS WOMAN

角松敏生

しどけない夜の吐息に眠る乙女の夢を 見たことがあるかい なんて艶やかで切ない時を 求めているのだろう 幸せが何よりも

VIEWS

角松敏生

空を貫くビルの波 歩道にあふれる影 暮れかかる色染めてゆく 都市を見てる (重なる時間と渦巻く)

How is it?

角松敏生

誰の声も気にしないでいたいけれど 本当のこと本当の愛 わからなくて まっすぐに交差点渡ってく 曲がることも落ちることもない毎日と

真夜中模様

角松敏生

空っぽの通りに響く やりっ放しの奴らの声 夜に紛れて消えて行く 白茶けた店の灯りが 通り過ぎるあんたの顔に纏わりつく

Gratitude

角松敏生

あなたへ伝えられる言葉があるなら 「ありがとう」それだけ 風に乗せて届くだろう どれほどの悲しみ

主張#1

角松敏生

忘れ物がポケットにあるから 言いかけた言葉をぐっと飲み込む 好きだと言えないまま 笑い声で埋め合わせる また今日も僕等

真夜中の太陽

角松敏生

走り抜ける夕暮れに灯りだす 鮮やかな色に浮かぶ街影 残り陽の色が溶けてゆく空 目を閉じれば憶えてるときめきの数を ひとつずつでも紡いだら

SUMMER MOMENTS

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

波が 光はじく 季節 両手に感じたら 僕は

花瓶

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

さよなら一言だけでいい あなた背を向けたまま この部屋をあとにする私 見送らないで あてどない夢の中に

角松 敏生(かどまつ としき、1960年8月12日 - )は、シンガーソングライター、ミュージシャン、音楽プロデューサー。 東京都渋谷区代々木出身。身長169cm。血液型A型。日本大学鶴ヶ丘高等学校、日本大学文理学部卒業。 wikipedia