まつざき幸介の歌詞一覧

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よみ:まつざきこうすけ

まつざき幸介の歌詞一覧

公開日:2016年1月6日 更新日:2026年5月30日

31 曲中 1-31 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酒よおまえは

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

鴎が一羽啼く声か 汽笛が遠く咽ぶのか 港夜雨がそぼ降る町で 夢に今夜も 倒れ込む

グラスの花

まつざき幸介

雨に折られた 赤い花 泣いているよで ほっとけなくて そっと拾って

月の秤

まつざき幸介

愛がやせてゆく 心変わりがわかる 夜がくれた月は愛の秤 傷ついた 女だね

嵐が丘

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

思い出だけで 生きられるなら こんなに胸が 痛まない 気づかぬうちに

雨音

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

古い酒場の 片すみで 男は過去へと 旅をする 窓を叩く

おもいで通り雨

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

命を懸けて 愛しても 実らなかった 恋がある 想わぬ人に

かたぐるま

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

涙が胸に 沁みる夜には まぶたに浮かべる 遠い日々 ふるさとの川辺で

待ちくたびれて

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

逢うたびいつも 哀しくなるの わかっていたのに 寂しくて あなたが遠くを

幸せかげぼうし

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

ごめんねあなた 死ぬまで一緒に いようねって 言ったのに 合わせた胸の

蜃気楼

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

あなたの名字に 私の名前 続けて何度も 書いてみる たとえ千回

冬ヒバリ

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

時が経てば忘れられる そんな恋なら こんなにも心 痛まない なのにあなたは

一夜花

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

愛しいひとを 待ちながら 何度も鏡に 問いかける もう少し

願い

まつざき幸介

作詞: 森下玲可

作曲: 小田純平

翳りゆく街並み 海風が吹き抜ける ふたりで暮らした 部屋が蘇る 季節の香りと

悲愛

まつざき幸介

作詞: 森下玲可

作曲: 小田純平

鏡に映る 夕日の影に 沿わせるように ルージュを引いて 窓から見える

涙のピリオド

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

合鍵を返しに 来た部屋は 今日も西陽と あなたの匂い 逢えば別れを

まなざしにグッバイ

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

降り出した雨に 追われるように 飛び込んだカフェに あなたはいたわ きれいな女性と

横浜ロンリー

まつざき幸介

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

あの人の街を 吹いた風が 今日もこの髪を 揺らしている 思い出が誘う

最後のクラクション

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

最後のクラクション いつまでも耳に残る 最後のクラクション あれが別れの言葉

ふるさと川

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

岸辺の雪が 解ける頃 一緒に摘んだ 蕗のとう 初めて知った

哀しみのアドレス

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

今でもふと 人込みの中 あなた探してる 私がいるの 電話のベル

海風

まつざき幸介

海風 海風 心に何も 残らぬように 海風

さよならは言えない

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

あなたを想うたび 心に風が吹く あの日 出逢った 街角にひとり

君すむ街

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

黄昏が せまる灯ともしの 石畳 あてもなく歩く 古いラブソング

NAGASAKI物語

まつざき幸介

Rainy day NAGASAKIで濡れてた おまえを抱きしめて Rainy

夕月橋

まつざき幸介

遠く遠く花火が きえてゆくまで あなたの指を はなしはしない 別れの時間を遅らせて

砂時計

まつざき幸介

少しづつ少しづつ あなたの想い出消してゆく 今ならば今ならば 我が侭 気まぐれ優しさも

もう一度シェイク・ハンズ

まつざき幸介

広い空の下 隣り合わせても 気づかぬままの人もいる ふらりくぐった居酒屋で こころ触れ合う人もいる

思い出にする前に

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

こんな時が いつかは来ると 分かっていたわ 幸せなんて 夢だと

心揺れるままに

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

君の寝顔の 無邪気さに 思わず微笑む 僕がいる 口には出せない

奴凧

まつざき幸介

風が吹いていた 昭和も終わりに近い頃 なごりの追風 吹いていた 小さな原っぱひしめきあって

放浪いの果てに

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

故郷を離れ 幾年か 両手の指でも まだ足りないね 名も知らぬ駅の

まつざき 幸介(まつざき こうすけ、本名:松崎 英樹〈まつざき ひでき〉、1964年9月24日 - )は、日本の歌手。神奈川県横浜市出身。 2006年6月21日に松崎英樹名義シングル「SAKE」でキングレコードよりデビュー。2008年2月5日セカンドシングル「君すむ街」からまつざき幸介に改名した。血液型O型。中央大学卒。 wikipedia