Plastic Treeの歌詞一覧-2ページ目

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よみ:ぷらすてぃっくとぅりー

Plastic Treeの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年6月30日

225 曲中 201-225 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ブルーバック

Plastic Tree

午前0時 雨 静寂に問う 思考はインク 流れ出して

フィクション

Plastic Tree

絶望日和の茜空で口笛吹いてみる 人ごみの中で立ってられる定位置探してた 招かれざる世界って知って 涙がこぼれたら 生温いセンチメンタルに僕が滲むよ

白い足跡

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

窓辺にはため息でガラスを曇らせた君 ひんやりと時間だけ部屋に流れて すまし顔冬の夜白くやさしい雪は降る 悲しみは美しくこころに積もった

存在理由

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Ryutaro

こうしてうすいカーテンのうしろに立って居るんです それが僕の顔がぼんやり見えてる理由です 歪んだ僕の顔に君はキスをしてくれるかな?

眠れる森

Plastic Tree

眠れる森――――――。 夜をめくり、向かった。 胸の鼓動は変拍子を刻む。 優しい顔、君は笑うばかりで。 それはペルソナ。剥がれたら歪む。

hate red, dip it (loudest sound edition)

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

汚すのは誰? 声を殺して 伸びすぎた爪 噛んで吐き出す

散リユク僕ラ

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: AKIRA

あの日、空は眩しくて、 少し寒い午後でした。 にじむインク気にしては 言葉つむぎ絵空事。

ペットショップ

Plastic Tree

死にたがりのハムスターがペットショップで回ってる。 ねばりつく熱帯魚の感覚。 風船乗りにでもなりたい。 いっぱいの虫の卵でこんなに頭がふくれるんだ、破裂しそう。

トレモロ

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Ryutaro

腐乱した雲がながれた 僕はひとり、思慮の森 甘い空気のどに絡みついて喘いだ 螺旋の階段 おちていく君の血が流れたら

少女狂想

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

めちゃくちゃな詩を書いて 狂ったみたいに唄って 関節でギリギリと 下手なバイオリンを弾く グンニャリしている骨じゃ

十字路

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: 竜太朗

首のない猫は 十字路でウロウロ まっ赤な目で見た まっ赤な目で

そしてパレードは続く

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

またひとつお話おわり 遠き人へ手を振りあいさつ 日が落ちてなくなる前に 斜陽の中 おわかれをしよう

サーカス

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

そばに何も無い部屋だから 僕の中で水が溢れてこぼれていく 静かすぎて理科室みたい セルロイドで出来た君の抜け殻がある

no rest for the wicked

Plastic Tree

ピリついた視線は踊り酔い痴れていて 午後6時 水曜日 界隈荒れて 察して

ゆうえん

Plastic Tree

憧れも虚しさも 過ぎゆく日のうわ言 儚さに願う程 途切れ明けてく暁

creep

Plastic Tree

揺れる哀しいひかり 褪せてく理由ちぎった夢 月下の明けない夜に 重ねた影切り取って

カオスリロン

Plastic Tree

足りない期待半分 要らない未来半分 堕ちてしまいそうな運命逆らっても 理由となる前提なんて コレクションした安い偏見ばっかで

spooky

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

嘘を纏ったら 迷う帰り道 君の足音で 星を見失う クリア出来たなら

光合成

Plastic Tree

もう 空箱のメンソール 武器よさらば そう 光なら事欠かず

egg

Plastic Tree

I am 聖職者 right now

ナミダドロップ(ガラスの艦隊 ED)

Plastic Tree

ねぇ 夕暮れ たそがれ ビードロの街 残ったまんまの忘れ物があるんだ

もしもピアノが弾けたなら

Plastic Tree

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに

スライド.

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

ミルクを飲んでフラフラの僕は 空気のような空想を描く 黒いトンネルに吸いこまれてく うんざりするほど永遠にずっと

リセット

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

腐乱してるバナナの束。ドロドロの液体の下 焼け焦げたセルロイドの人形がつぶれてる 緑色の自転車に乗り、友達のネズミを連れて さっき本屋で聞いた唄を、ランララン口づさむ

コンセント。

Plastic Tree

東京 月光は暗躍して 望郷 刹那的フラッシュバックで この手にはなにがある?

Plastic Tree(プラスティック トゥリー)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。1993年にボーカルの有村竜太朗とベースの長谷川正を中心として結成し、1997年にメジャーデビュー。ドラム担当のメンバーの脱退や加入などを経て、現在は4人組で活動する。略称はプラ、プラトゥリ、プラツリなど。 wikipedia