Plastic Treeの歌詞一覧-2ページ目

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よみ:ぷらすてぃっくとぅりー

Plastic Treeの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年4月29日

225 曲中 201-225 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ねじまきノイローゼ

Plastic Tree

とおくでこもりうたが きこえてめをさます なぜだかゆびのさきが つめたくしびれてる やぶけたぬいぐるみが

アリア

Plastic Tree

落ちてくる星の雨 伸ばした指先に触れて 足下に伝われば 汚れた水に変わるから

リプレイ

Plastic Tree

最終便の観覧車---------。 君と僕が夜に浮かんでく。 星空とパノラマの街の光と光の真ん中らへん。 右手の中にある温もりは、いつか違う人を照らすでしょう。 リズムが早くなりだす鼓動。君の名を叫ぶ心臓です。

オレンジ

Plastic Tree

オレンジ かじって 見てた月 退屈は罪だよ 味気ない果実

Sabbath

Plastic Tree

翳り出す世界 ランプを灯した 始まりもしない 悲劇に胸痛めて

cell

Plastic Tree

閉ざしきった心に朝を。 笑い絶えていく日に花を。 未完成な月夜に夢を。 被験者の僕に電極を。

ダンスマカブラ

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

ガラクタみたいなベンチに座り込む詩人 重たい灰色背負った地獄の季節 呪いで脱げない靴履き踊るバレリーナ 「退屈しのぎに余興はおひとついかが?」

夢の島

Plastic Tree

悪魔が来たよ 唄いながら 「望んでた世界はどう?」って問いかけてくる 救いの手も もうどうやら

星座づくり

Plastic Tree

ねぇ、 非常階段 登る24時 眠った町のパノラマ ねぇ、

ナショナルキッド

Plastic Tree

遥かなる上空で人工衛星が僕を見つけ笑った。笑った。 永遠に僕といて! 核シェルターでパンと水と愛をあげるよ。あげるよ。 時間たっても忘れちゃっても保存しとかなきゃ。

絶望の丘

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

不思議なくらい寂しい青空に 手を伸ばしてる事がそう全て 僕と空気が混ざって反応して 頭がボンヤリして解らない 誰も触れないくらい深く沈む夢に揺れたい

エーテルノート

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

僕だけがうつむき 言葉を選んで喋りだしてた ふいに子供じみてる感覚 ミルクのあまさにとけた

クリーム

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

くらくらと僕の頭 部屋の中で跳ね続ける 閉じた窓 倒れた椅子 おかしな僕を嘲笑う

少女狂想

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

めちゃくちゃな詩を書いて 狂ったみたいに唄って 関節でギリギリと 下手なバイオリンを弾く グンニャリしている骨じゃ

変化 (another side)

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

麻酔の切れかかる午後は 神経が剥き出しになる・・・ 花瓶に挿した花を見て 美しいなんて思わない・・・ 針の先から溢れ出す

エクジスタンシアリスム

Plastic Tree

二元的な解釈で 実存主義理解してる このマテリアル妄想 あのメモリアル崩壊 斜に構えて何諭す?

残映

Plastic Tree

遠い昨日翳めては 違う未来映してた 戻れなくなる鏡越しの日々 長い夜佇んで

ノクターン

Plastic Tree

去って消えてくものがやがて 空気みたいに変わるなら それを吸い込む僕はきっとしばらく ここにぼーっと居れるでしょう

クローゼットチャイルド (Rebuild)

Plastic Tree

洋服箪笥の奥の照明に 照らされている髪のない少女たち 僕に差しだす黒い皮の手帳 なぜか僕は逃げたくなり怯えてる

さびしんぼう

Plastic Tree

例えれば さびしんぼう いつも通りの僕になる 窓も全部塞いだし

hate red, dip it (loudest sound edition)

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

汚すのは誰? 声を殺して 伸びすぎた爪 噛んで吐き出す

針槐

Plastic Tree

ピストルが欲しい 毒薬が欲しい 心の湖 広がる輪 広がる輪

エンゼルフィッシュ

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: AKIRA

甘い緑で脆弱に蝉は鳴いた 白い雲みたい 君の服はためいた ばらまいて地図を捨てた おどけてる僕を怒ったりしないでね

痛い青

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

スライド写真の景色が変われば 弱虫の僕がとり残されてた 青いインクが飛び散るよ 胸のあたり 痛いくらい綺麗だから

退屈マシン

Plastic Tree

16ピースじゃ一瞬だけれど すぐ解けない知恵の輪が 目の前にあって 曖昧

Plastic Tree(プラスティック トゥリー)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。1993年にボーカルの有村竜太朗とベースの長谷川正を中心として結成し、1997年にメジャーデビュー。ドラム担当のメンバーの脱退や加入などを経て、現在は4人組で活動する。略称はプラ、プラトゥリ、プラツリなど。 wikipedia