Plastic Treeの歌詞一覧-2ページ目

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Plastic Tree
  3. Plastic Treeの歌詞一覧
よみ:ぷらすてぃっくとぅりー

Plastic Treeの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年8月31日

225 曲中 201-225 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

赤い靴

Plastic Tree

まるで、意味不明な落書きみたい。心模様。 何を話せばいいの?もつれた糸がほどけない。 鈍く光った切れないハサミ。音を立てたら―――。

理科室

Plastic Tree

理科室で外を眺めてた。グラウンドは誰もいないや。 僕はただ火をつける真似。灰にする、そっと全部―――。 ゆらいで、ゆらいで、君の笑顔歪んだ。 ちゃんと、ちゃんと、見れなくなるくらい。

「月世界」

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

夢遊病の 僕は夜空を登っていく エスカレーターで 星あかりの余波を受けて 埋めた犬は遠くで泣いた

まひるの月

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

みんなキラキラして 嘘にみえて不安だから 7月の高すぎる青い空は嫌いなんだ 雨のあとに濡れた細い道で

液体

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

雨の音 混ざって聞こえてる 憂鬱な笛の音 うるさいから もう少し

エンジェルダスト

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

そして広場には 独り 僕 が居て ブリキで出来た固い馬車に乗り遅れたら

少女狂想

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

めちゃくちゃな詩を書いて 狂ったみたいに唄って 関節でギリギリと 下手なバイオリンを弾く グンニャリしている骨じゃ

そしてパレードは続く

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

またひとつお話おわり 遠き人へ手を振りあいさつ 日が落ちてなくなる前に 斜陽の中 おわかれをしよう

インサイドアウト(PS Vita ゲーム「CollarxMalice -Unlimited-」主題歌)

Plastic Tree

風の中 何問いかけたの? ちっぽけな気持ちが揺れてた なみだ目でいつもどこ視てた? あい言葉思いだせないなぁ

creep

Plastic Tree

揺れる哀しいひかり 褪せてく理由ちぎった夢 月下の明けない夜に 重ねた影切り取って

サイレントノイズ(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」オープニング主題歌)

Plastic Tree

プラットホームは真空 最終列車が通過 夢の終わりに着いたような気がして笑う 運命線を辿ったら シアトリカルな新宿

曲論

Plastic Tree

胸の奥を這うカタツムリ 青い春をぜんぶ食べる 増える螺旋 不安色 こゝろ汚してく

アイレン

Plastic Tree

黄昏 赤く柔らかい 空 (ほら) 繋がる影と

クローゼットチャイルド (Rebuild)

Plastic Tree

洋服箪笥の奥の照明に 照らされている髪のない少女たち 僕に差しだす黒い皮の手帳 なぜか僕は逃げたくなり怯えてる

ヘイト・レッド、ディップ・イット

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

汚すのは誰? 声を殺して 伸びすぎた爪 噛んで吐き出す

GEKKO OVERHEAD

Plastic Tree

雷鳴る。30回目か、その辺から耐え切れない程 憂鬱感 絶望感等纏い 愚行数々 10回いや13回位

存在理由

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Ryutaro

こうしてうすいカーテンのうしろに立って居るんです それが僕の顔がぼんやり見えてる理由です 歪んだ僕の顔に君はキスをしてくれるかな?

egg

Plastic Tree

I am 聖職者 right now

名前のない花

Plastic Tree

鉄で出来た凹凸の街でずっと見慣れた夢も枯れそう 交差点はこもれ陽でゆらいだ 途方にくれて見失う道 サヨナラをたくさん思い出して

六月の雨

Plastic Tree

目を開けたままで眠ってるみたいだな ボンヤリ 傘がない僕だよ 水色 水滴

crackpot

Plastic Tree

Good Morning 意味在りげに猥褻 差し当たり血相スマイル さあ何処へ行く?今日は

オルガン.

Plastic Tree

作詞: Tadashi , Ryutaro

作曲: Tadashi

空は綺麗だった 息が詰まるくらい 誰かが呼んでる気がして振り向いた オルガンがどこかで響いて

サイコガーデン

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

窓の外から唄が聞こえる 公園で赤い目の子供が犬を焼き始めた そんな日曜日 オレンヂ色した

Sabbath

Plastic Tree

翳り出す世界 ランプを灯した 始まりもしない 悲劇に胸痛めて

秘密のカーニバル

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

言い忘れてたんだ 明け方夢の中 毛皮に着替えたら 早く迎えに来てマリー

Plastic Tree(プラスティック トゥリー)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。1993年にボーカルの有村竜太朗とベースの長谷川正を中心として結成し、1997年にメジャーデビュー。ドラム担当のメンバーの脱退や加入などを経て、現在は4人組で活動する。略称はプラ、プラトゥリ、プラツリなど。 wikipedia