Plastic Treeの歌詞一覧-2ページ目

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よみ:ぷらすてぃっくとぅりー

Plastic Treeの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月24日

225 曲中 201-225 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

曲論

Plastic Tree

胸の奥を這うカタツムリ 青い春をぜんぶ食べる 増える螺旋 不安色 こゝろ汚してく

水葬。

Plastic Tree

蜘蛛の糸 張りつけている 泣き顔の ピエロがまた 夜が濃く

クローゼットチャイルド (Rebuild)

Plastic Tree

洋服箪笥の奥の照明に 照らされている髪のない少女たち 僕に差しだす黒い皮の手帳 なぜか僕は逃げたくなり怯えてる

ブルーバック

Plastic Tree

午前0時 雨 静寂に問う 思考はインク 流れ出して

Q

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

古ぼけた窓辺に揺れてた 名も無い日々の残した記憶 干涸びた憂いは無視した 忘れるよりも遠ざけるように

closer

Plastic Tree

一緒に行こうって言ってたね あんまり乗り気になれないね 声がする こっち向いてよ ああそうねとだけ頷いた

フィクション

Plastic Tree

絶望日和の茜空で口笛吹いてみる 人ごみの中で立ってられる定位置探してた 招かれざる世界って知って 涙がこぼれたら 生温いセンチメンタルに僕が滲むよ

ロム

Plastic Tree

けっきょく 目が覚めたら 手つかずの世界がまた始まり 伴奏つきの夢の リアルな感触が残っていた

エレジー

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

泣き顔忘れたら ゆるんだ螺子ひとつ ジリジリ麻痺すれば 傷つく価値も無い 耳元なじるように

藍より青く

Plastic Tree

クローバーを摘んでくように、ラストデイズ―――。 もう少しで繋いだ手を離す 思い出は持てるだけ持っていこうよ 頼りない世界には必要

cage for rent

Plastic Tree

あしたには離れてく それが君はさっきから気に入らなかった あしたには忘れてく それが僕はさっきから気に入らなかった

Hello

Plastic Tree

「Hello」 また僕は自分だけと会話した 夜明けまで少し ほら、手の中に希望とかがまだあった

プラットホーム

Plastic Tree

衛生的。 タイルの駅。 どこかで笑い声、ケラケラ。 僕だけ目を閉じて耳を塞いだ。

幻燈機械

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

街灯でまたヒラヒラ 居場所が失くて狂った影のようなコウモリ 幻燈機械のせいで、部屋は亡霊だらけだ だから僕もここに居よう

monophobia

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

空が晴れてたからみんな居なくなった。 わがままだった僕は、おいてけぼり。 全部からっぽの僕。 耳の奥のネジが回り続けるから、また痛くなって。

シカバネーゼ

Plastic Tree

振り向き様に気をつけて あぁ毎回じゃない ディナーはギロチン待ちで混んでるね 初めてなのかい?

Light.Gentle.and Soul.

Plastic Tree

なるべくなら僕は 今日じゃなくて明日でもなくて いっそやめてしまいたい 出会うべくして出会った様になんて 無茶が過ぎてて

エクジスタンシアリスム

Plastic Tree

二元的な解釈で 実存主義理解してる このマテリアル妄想 あのメモリアル崩壊 斜に構えて何諭す?

ノクターン

Plastic Tree

去って消えてくものがやがて 空気みたいに変わるなら それを吸い込む僕はきっとしばらく ここにぼーっと居れるでしょう

ユートピアベリーブルー

Plastic Tree

馴染めない泣き虫は 何百回位独りきり ふわふわり ふわふわり 即興で歌う

ピアノブラック

Plastic Tree

フリーズ スリープ 画面上は真っ暗になった 原因 不明

lilac

Plastic Tree

ずっと望んで叶えてみたら ちょっと違った現実になる カメラにだって作り笑いだ そう思うから僕は言った 「いびつなベッド

バカになったのに

Plastic Tree

作詞: はる

作曲: はる

自堕落ばかりがもてすぎる Oh Yeah だったら おいらもって

「月世界」

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

夢遊病の 僕は夜空を登っていく エスカレーターで 星あかりの余波を受けて 埋めた犬は遠くで泣いた

サーチ アンド デストロイ

Plastic Tree

退屈だ 夜に途方に暮れる 獣達はみんな殺し尽くした 愛してた人もいなくなった今 心を折れるなら

Plastic Tree(プラスティック トゥリー)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。1993年にボーカルの有村竜太朗とベースの長谷川正を中心として結成し、1997年にメジャーデビュー。ドラム担当のメンバーの脱退や加入などを経て、現在は4人組で活動する。略称はプラ、プラトゥリ、プラツリなど。 wikipedia