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石川智晶の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年4月5日

57 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

アンインストール(ぼくらの OP)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:あの時 最高のリアルが向こうから会いに来たのは 僕らの存在はこんなにも単純だと笑いに来たんだ 耳を塞いでも両手をすり抜ける真実に惑うよ 細い体のどこに力を入れて立てばいい?

逆光(戦国BASARA3 ED)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:放し飼いにされた大海原で 迷ったふりして 右往左往して どこまでも認めたくないんだよ もはやヒトではないことを

Prototype(機動戦士ガンダム00 ED)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:純真さがシンプルな力に変わる時 世界に影をつくりだす ガラスケースに横たわる 光の存在に触れたくても 振り上げた手降ろせなくて

First Pain(エレメントハンター OP)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:誰かを永遠に失ったことなんてまだないけれど これが最後かもしれないと見つめた朝があった まっすぐに延びたこの白線を 踏み外さないように歩くのは

Like an Angel

石川智晶

作詞:石川知亜紀

作曲:石川知亜紀

歌詞:朝の人混みを眺めて コーヒー飲んでいる 焦りなどないかのように 人には見えるだろう 今

僕の空に季節はずれの雪が降る

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:ほら僕の空に季節はずれの雪が降って 見上げた白く眩しいもの どこで生まれたとか 何をして来たとか

もう何も怖くない、怖くはない

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:誰かが息をするたびに 澄んだ水が濁っていく この森の中にいると気後れしそうだよ 一心不乱に揺れる花が その命を突き進んでしまうのは

ヘブンリーブルー

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:一輪の朝顔の美しさをお前なら どう例えるのだろう どう触るのだろう 黙り込む器にくちびるつけて 含んだ景色を私ならどう詠むのだろう

来世で会いましょう

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:ちいさな傷の埋め合わせを一生かけて探すのなら 誰の目線にも触らない物語だからと捨てなさい この底辺の水たまりが干上がらないのは あなただけのせいじゃないの

1/2(逮捕しちゃうぞ フルスロットル ED)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:私の1/2に たとえばポケットに 一つしかない赤い林檎を ためらいもなく両手に おいてあげる優しさを持っていたいから

不完全燃焼(神様ドォルズ OP)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:不完全燃焼なんだろ? そうなんだろ? そうなんだろって? 操縦不可能なんだろ? 野放しだろ?終われないんだろ?

house

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:小さな手と大きな両手で 庭の隅の家庭菜園 学校帰りに食べた野イチゴ土の味がしてた 夏の終わりに太陽に嫌われた 荒れ始めた目の前の楽園は

Vermillion(ぼくらの ED)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:Vermillion 僕らは生きることにしがみついたけれど Vermillion それを格好悪いとは思わない

北極星~ポラリス~(戦国BASARA Judge End ED)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:見上げよう 今 あの北極星を この心臓は心を持たず

Little Bird(ぼくらの ED)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:道しるべとなる枝をくわえて その足下に落としてあげよう 向こう岸にいるあの子が迷わぬように あなたの瞳に映るもの

スイッチが入ったら(神様ドォルズ ED)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:スイッチが入ったら 世界の裏側を転がり落ちてくる あの橋の下の掃き溜めのように キレイゴトですまされない

水槽の中のテトラ

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:部屋の明かりもつけずに 青白く光る水槽だけを ただじっと見つめてる夜は 僕の領域に誰も来て欲しくない ただぼんやり飽きるほど

アイルキスユー

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:部屋の隅に落ちていた 古びた小さな写真が 小さな胸の痛みと輝いた季節を残す 生い茂る草の中 平らな石を集め

landscape

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:水路の端の道はゆるく 紫にしか咲けない花がいる 不幸せでもなく望んでもないことを 近づく夕暮れに伝えてきて

涙腺

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:あなたの背中に羽を見る 槍の先に宿るものとは 悲しいほど無縁のものでしょう あなたの役目は他にあったはず

Blue Velvet

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:あなたが大事にしてた 青い膝かけがここにある 今夜こうして幼子のように抱きしめて眠るのよ ねえいいでしょ? あなたは私の前ではいつも疲れていた気がする

squall

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:どこからか拾ってきた 細長い枝で自分を囲むように線をかいた 誰も入って来ないで ここは静寂の樹海 長い雨ひたすら待つ

Respect Me

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:会いたいよ 会いたいよ 昨日の感情 僕が生きて手にした光は 誰の目にも触れずにきたけれど

物語の最初と最後はいらない ~左目~

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:最初のつまづきはいつ? 僕の記憶はなんて曖昧なの 手探りで吊るされた紐を引いたら 窓のない部屋が用意された 白い壁

数字

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:君が微笑った時 弾けた粒子がカウントし始めてく それは素朴な自然数で片付けられない 限界を持たない景色 その縁どりを形にしたら

水のないプール

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:水のないプールって用のない空き箱だ 足がちゃんと届く深さが安心なんだ そんな僕の手の中はどんな人魚も いつも以上に泳げないと 君に言われたまま転がってかない夏だった

物語の最初と最後はいらない

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:この桜 誰が埋めたのか 朽ちるときも知らぬ間に 物語の最初と最後はいらない 地続きでつながる夢現に

青の中の青

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:青の中の青 青 そこでしか生きられない人に蜻蛉が唄えば あの人の「悲しい」はわたしの「悲しい」にはならない

Natural

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:あなたの胸にいつも揺れてる銀色 涙の入った小瓶は 感情という激しく清らかなもの 一滴だけ私の湖に今落としてよ 永遠に似てる退屈な

私は想像する

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:右から3番目に並ぶ よくある感情DL 左の激情も欲しい 無限の可能性 選べライブラリー

My book

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:本棚の一番上に静かに息をしている 青いふちどりの昆虫図鑑 ページのどこかに挟んだ手紙が 誰かの膝にハラリと落ちた時 それは私の時計になる

The Giving Tree

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:蘇らせたはずの土を踏みしめた 踵に響くのは朽ち果てた笛の音のようだ 重ねられた断層に無数の物語 ノートからこぼれ落ちた 自己満足なんじゃないか

夏の庭(神様ドォルズ ED)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:繰り返し耳打ちしてくる 終わりのない物語なら この夏の庭の隅っこに 全部埋めてしまおうよ 片手にシャベルと

クラウディ

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:僕の心が見えるだろうか? 月の光に照らされながら 帰る道がわからなくて座り込む 気休めの旅が薬にならず 感情をプレスしたままで終って

落涙

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:余計な戯言 浮かばないほど闇雲に 行きぬくことだけ すべてを注いでいられたら あたり前に登る月と太陽の下より

Shylpeed ~シルフィード~

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:柔らかな後れ毛は 日溜まりのように金色に 輝いて少女の時を刻んでいくよ このまま消えることができたなら 小さな傘さして

誰も教えてくれなかったこと

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:頬杖ついて溜息をひとつ 完成間近の泣き顔のロボット 固まりかけていた紙粘土 両手で崩してしまったよ 優しい目を向けないでと

ロストイノセント

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:小さな椅子が倒れたまま 月明かりに何も言わず僕を見上げてた 階段の隅で背中丸めながら 震えてた影がひとつ消えた 誰も気づかない…

美しければそれでいい(SIMOUN OP)

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:~光に包まれ無数の花たちは 迷いのない瞳で明日を見つめてる~ 誰もが純粋さを私に望むけど すり切れそうな空に持って行けるものなど

兄妹 ~aniimouto~

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:必ずっていうほどに僕の死角に君がいる 枕元の時計を早めてしまったようだ 手入れをし過ぎた花壇 完璧な土の上 思い描いた色にもう咲かないだろう

GIFT

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:僕の手がまだ力を持たないときに 授かったこの名前を ごめんなさい 捨てたいと思ったこと何度もある

ティル・ナ・ノーグ

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:我武者らと捨て身は似て非なるもの 履き違えてる虫の愚かさよ 必要とされる者は声上げず 自然と呼ばれるものなのだよ

何を泣くなんの涙

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:回遊する swordfish その鼻先をふいに変えても 当たり前のように流れていく 私はか弱き泳ぎ手じゃないんだ

私のココロはそう言ってない

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:大きな樹を植えたんだよ それは面白いように葉をひろげた その分だけ影が生まれてきた 足下に芽吹かないモノたちを 今度はため息で待ちわびる

前夜

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:それは瑪瑙の瞳 重なる気配を消して すべてが本物じゃないなら 体温がすぐに伝わってしまう

サヨナラっていう

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:僕が「僕」を動かしてるってこと 私が「私」を走らせてること 当たり前のことに ふと怖くなるんだ ah

その逆

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:愛されたいと望んでいるヒトほど かたくなに向こう側でドアを締めてる その逆 逆にあるもの その逆

誰がために

石川智晶

作詞:石ノ森章太郎

作曲:平尾昌晃

歌詞:吹きささぶ風が よく似合う 九人の戦鬼と ひとのいう

インソムニア

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:またイヤホンからまってる 苛立って耳から乱暴に外した シャカシャカと乾いた音 反応しない地下鉄が好きだ

シャーベットスノウ

石川智晶

作詞:石川智晶

作曲:石川智晶

歌詞:オルゴールが途切れても どこかでまだ音が鳴ってる気がしていた 物語は続いてる 羅針盤はこの手の中にあるの

石川 智晶(いしかわ ちあき、1969年3月29日 - )は、日本の女性シンガーソングライター、作詞家、作曲家。 東京都出身。血液型はAB型。旧芸名に石川 千亜紀・知亜紀、Somali(ソマリ)がある。音楽ユニット「See-Saw」のボーカルとしての活動をはじめ、ソロ活動や他のアーティストへの楽曲提供なども行っている。 wikipedia