甲斐田晴の歌詞一覧

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よみ:かいだはる

甲斐田晴の歌詞一覧

公開日:2022年5月12日 更新日:2026年7月30日

25 曲中 1-25 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

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くれくれ!CRAZY

甲斐田晴

作詞: 首藤義勝

作曲: 首藤義勝

編曲: 首藤義勝

トリップでレディーゴー 常夏レインボー そわそわのフライデーナイト 憂鬱なブルーも脱ぎ捨ててこうぜ やけっぱちのパラダイス

透明な心臓が泣いていた

甲斐田晴

作詞: 堀江晶太

作曲: 堀江晶太

編曲: 堀江晶太

透明な心臓が 泣いていた 置いて行かれたホームで 空へ行く列車を見ていた

アイスブレイクブレイカー

甲斐田晴

溶けて 凍って 溶けて 凍って (ヒョウ!ヒョウ!)

才能が無いから何だ

甲斐田晴

作詞: 堀江晶太

作曲: 堀江晶太

編曲: 堀江晶太

才能がないからなんだ やってやれ主人公 貰い物の細胞は望み通りじゃなかったかい? 身に余る憧れ今となっちゃ苦しいかい?

晴れと褻

甲斐田晴

芽吹く花の色 土の匂い 誰もが等しく覚えてる 記憶を便りに 喜びと悲しみの境目に

UNSEEN TREASURES

甲斐田晴

靴ひもを強く締めて 明日も見えない冒険へ あの頃に戻れなくても 地図は固く握って離さない

パパンパ! Blue Summer Days

甲斐田晴

作詞: Q-MHz

作曲: Q-MHz

編曲: Q-MHz

手伸ばして Blue sky 今日も太陽は本気だな

CRACKS

甲斐田晴

作詞: じん

作曲: じん

編曲: すくろーす , じん

喩えるなら 僕たちは ガラスで出来ていて 眩しい世界の 体温で

パラレルノー細胞

甲斐田晴

作詞: 優莉

作曲: 優莉

編曲: PHYZ

耐えた分の数だけ刻んで まいた種をただただ埋めるの 騒がしいノイズ無理やり塞いで 歪んだ世界をただただみていた

トマトは愛を解さない

甲斐田晴

何がトマトだ 緑黄色汚物 雑巾をねぶる方が美味い 含有ストレスが栄養を上回る 悪魔の血栓

何色

甲斐田晴

作詞: 堀江晶太

作曲: 堀江晶太

存在しない 美しさを 表す言葉はない 想う限りを 歌い合うんだよ

Shiny Sunny Step

甲斐田晴

欠伸をして伸びをしても いつものように 退屈が待っているだけだと

STORM

甲斐田晴

作詞: 田邊駿一

作曲: 田邊駿一

編曲: 鶴崎輝一

静寂にうなされ目覚めた夜明け 雨の音が胸の奥響いていた 窓の外 信号が青に染まる 立ち止まる理由たちが視界を塞いだ

茜色の歌

甲斐田晴

作詞: 堀江晶太

作曲: 堀江晶太

編曲: 堀江晶太

宿題を嫌々片づけたら 外はもう夕暮れで時間切れ そうだ 遠く出かけよう 明後日は

水の記憶

甲斐田晴

水面に映る思い出が 静かに笑うように弾けた いつしか僕ら躊躇いを覚えて 恥じらう心と他人を知った

独白

甲斐田晴

まるで本当だったように君には聞こえたろう 僕でさえも信じてしまいそうになるのさ 怖いね 息を吸って吐くように、花を飾るように

月が綺麗だ。

甲斐田晴

作詞: 夏代孝明

作曲: 夏代孝明

編曲: 草餅庵庵

いつからか解らない事よりも 解ってしまった事が何より苦しくて 向き合うほど気づいてしまったんだこの セカイは思ったよりも歪んでいる

始まりの理由を

甲斐田晴

唇を噛んだら 目を閉じてそれから うまくいかない理由を数えてた 無感動、浪費していく こんな筈じゃない日々の後悔を

終点

甲斐田晴

作詞: Sekimen

作曲: 南田健吾

編曲: 南田健吾

消えない 癒えないで いまさら「またね」は言わないで ねぇどうしたの?

Rainy Days

甲斐田晴

ああツイてないな 思わず溢れてしまった ネガティブに支配される前に 発想転換 思い出してみようよ

雪の降る日に

甲斐田晴

雪が光って見えた 一人静かな夜 白く染めた息のように ぼんやりと思い出してた

cycle

甲斐田晴

作詞: Sekimen

作曲: Sekimen

編曲: 岡村大輔(PHYZ)

間違えた みたいだ 僕の 気のせいで 周り見てしまった

エンドロールで待ってる

甲斐田晴

ねえもしも歌に魔法が宿るというのなら 真っ暗闇を照らすだけの勇気を 涙拭うだけの優しさを 君が君を諦めた瞬間に迷子のよう

清風

甲斐田晴

晴天と風に乗れ 窓の外 青い色 遠くに見える街へと続く道

ぼくのヒーロー

甲斐田晴

作詞: 優莉

作曲: 優莉

編曲: PHYZ

どこが痛いの? わからないよ 灰色の空 笑っていたいのに 泣いてばかりだった