甲斐田晴の歌詞一覧

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よみ:かいだはる

甲斐田晴の歌詞一覧

公開日:2022年5月12日 更新日:2026年5月4日

24 曲中 1-24 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

晴れと褻

甲斐田晴

芽吹く花の色 土の匂い 誰もが等しく覚えてる 記憶を便りに 喜びと悲しみの境目に

CRACKS

甲斐田晴

作詞: じん

作曲: じん

編曲: じん , すくろーす

喩えるなら 僕たちは ガラスで出来ていて 眩しい世界の 体温で

才能が無いから何だ

甲斐田晴

作詞: 堀江晶太

作曲: 堀江晶太

編曲: 堀江晶太

才能がないからなんだ やってやれ主人公 貰い物の細胞は望み通りじゃなかったかい? 身に余る憧れ今となっちゃ苦しいかい?

透明な心臓が泣いていた

甲斐田晴

作詞: 堀江晶太

作曲: 堀江晶太

編曲: 堀江晶太

透明な心臓が 泣いていた 置いて行かれたホームで 空へ行く列車を見ていた

STORM

甲斐田晴

作詞: 田邊駿一

作曲: 田邊駿一

編曲: 鶴崎輝一

静寂にうなされ目覚めた夜明け 雨の音が胸の奥響いていた 窓の外 信号が青に染まる 立ち止まる理由たちが視界を塞いだ

トマトは愛を解さない

甲斐田晴

何がトマトだ 緑黄色汚物 雑巾をねぶる方が美味い 含有ストレスが栄養を上回る 悪魔の血栓

アイスブレイクブレイカー

甲斐田晴

溶けて 凍って 溶けて 凍って (ヒョウ!ヒョウ!)

雪の降る日に

甲斐田晴

雪が光って見えた 一人静かな夜 白く染めた息のように ぼんやりと思い出してた

水の記憶

甲斐田晴

水面に映る思い出が 静かに笑うように弾けた いつしか僕ら躊躇いを覚えて 恥じらう心と他人を知った

Shiny Sunny Step

甲斐田晴

欠伸をして伸びをしても いつものように 退屈が待っているだけだと

茜色の歌

甲斐田晴

作詞: 堀江晶太

作曲: 堀江晶太

編曲: 堀江晶太

宿題を嫌々片づけたら 外はもう夕暮れで時間切れ そうだ 遠く出かけよう 明後日は

エンドロールで待ってる

甲斐田晴

ねえもしも歌に魔法が宿るというのなら 真っ暗闇を照らすだけの勇気を 涙拭うだけの優しさを 君が君を諦めた瞬間に迷子のよう

Rainy Days

甲斐田晴

ああツイてないな 思わず溢れてしまった ネガティブに支配される前に 発想転換 思い出してみようよ

UNSEEN TREASURES

甲斐田晴

靴ひもを強く締めて 明日も見えない冒険へ あの頃に戻れなくても 地図は固く握って離さない

清風

甲斐田晴

晴天と風に乗れ 窓の外 青い色 遠くに見える街へと続く道

終点

甲斐田晴

作詞: Sekimen

作曲: 南田健吾

編曲: 南田健吾

消えない 癒えないで いまさら「またね」は言わないで ねぇどうしたの?

何色

甲斐田晴

作詞: 堀江晶太

作曲: 堀江晶太

存在しない 美しさを 表す言葉はない 想う限りを 歌い合うんだよ

パパンパ! Blue Summer Days

甲斐田晴

作詞: Q-MHz

作曲: Q-MHz

編曲: Q-MHz

手伸ばして Blue sky 今日も太陽は本気だな

独白

甲斐田晴

まるで本当だったように君には聞こえたろう 僕でさえも信じてしまいそうになるのさ 怖いね 息を吸って吐くように、花を飾るように

月が綺麗だ。

甲斐田晴

作詞: 夏代孝明

作曲: 夏代孝明

編曲: 草餅庵庵

いつからか解らない事よりも 解ってしまった事が何より苦しくて 向き合うほど気づいてしまったんだこの セカイは思ったよりも歪んでいる

cycle

甲斐田晴

作詞: Sekimen

作曲: Sekimen

編曲: 岡村大輔(PHYZ)

間違えた みたいだ 僕の 気のせいで 周り見てしまった

パラレルノー細胞

甲斐田晴

作詞: 優莉

作曲: 優莉

編曲: PHYZ

耐えた分の数だけ刻んで まいた種をただただ埋めるの 騒がしいノイズ無理やり塞いで 歪んだ世界をただただみていた

ぼくのヒーロー

甲斐田晴

作詞: 優莉

作曲: 優莉

編曲: PHYZ

どこが痛いの? わからないよ 灰色の空 笑っていたいのに 泣いてばかりだった

始まりの理由を

甲斐田晴

唇を噛んだら 目を閉じてそれから うまくいかない理由を数えてた 無感動、浪費していく こんな筈じゃない日々の後悔を