爆風スランプの歌詞一覧

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よみ:ばくふうすらんぷ

爆風スランプの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月23日

69 曲中 1-69 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Runner

爆風スランプ

雨を避けた ロッカールームで 君はすこし うつむいて もう戻れは

リゾ・ラバ -resort lovers-

爆風スランプ

全部嘘さ そんなもんさ 夏の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ

45歳の地図 ~COME BACK 青春!~

爆風スランプ

私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ 朝日のように現われて

さよなら文明(ツヨシしっかりしなさい ツヨシのタイムマシーンでしっかりしなさい OP)

爆風スランプ

もしもこの世に電話がなかったら おもいのたけをどうして伝えよう きっと直接君にささやいたり 夜中窓を叩くよね

天使の涙

爆風スランプ

神様 わたしは 今日も約束どおりに 死なないで 何とか眠れそうです

大きな玉ねぎの下で ~はるかなる想い~

爆風スランプ

ペンフレンドの 二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命

無理だ!!(You Cannot Do That)

爆風スランプ

うでたて うでたて 無理だワニのうでたて伏せ うでたて うでたて

狂い咲きピエロ

爆風スランプ

風が 吹き荒れたら 何もかも 終りさ

耳たぶ

爆風スランプ

耳たぶって不思議 ちょっと軟骨コリコリしてる 耳たぶって不思議 なめてみたくなる ペロリペロリ

目ん玉

爆風スランプ

目ん玉って 不思議 さわりたくても さわれやしない 目ん玉って

愛のチャンピオン

爆風スランプ

俺達いつも 走り続けた 青い影を抱き まだ見ぬ空が 眩しくて

東京ラテン系セニョリータ

爆風スランプ

(ライライライライライ ライララライ ライライライライライ) (ライライライライライ ライララライ

満月電車

爆風スランプ

う 満月の電車が 家路を走る あ その胸のダイヤは

恋愛妄想ショー

爆風スランプ

君に会うためなら何でもできる 朝から夜までも君を感じてたい 僕は月のように 君を追尾てる 自分でもヤバく思うほど

旅人よ ~The Longest Journey

爆風スランプ

何だかほんとに安心したよ 無茶して心を傷つけただろう 何だかほんとに安心したよ おまえの笑顔に今会えたから やるせない夜は街路樹を

IKIGAI

爆風スランプ

(IKIGAI)は、何なんですか?アナタの (IKIGAI)は、何ですか?アナタの (IKIGAI)は、何なんですか?アナタの (IKIGAI) I・K・I・G・A・I

海月[クラゲ]

爆風スランプ

明日 田町で 10時に待ち合わせする そして そのまま

組曲「天下御免の回り物」より 第一章 カネ(マネーに捧ぐ)

爆風スランプ

かーねぇ ワタシ金持ち そーりゃいいね かーねぇ かなり金持ち

THE TSURAI

爆風スランプ

ガムシャラだった オイラの恋も あと 10円ぽっちで 切れちまうんだなぁ

1800

爆風スランプ

たまや!かぎや! 火事と喧嘩は江戸の花 どいた どいた どいた

モンスター

爆風スランプ

悲しみに覆われてるぜ 夢が また干からびて死んでいく 閉じこめられてる 俺たちの愛

新しいことを始めよう

爆風スランプ

新しいことを始めよう 新しいことを始めよう そろそろ始めよう 新しいことを始めよう 新しいことを始めよう

神話(ガメラ 大怪獣・空中大決戦 ED)

爆風スランプ

子供の頃は感じていた 目に見えないそのパワーを みんな確かに信じていた 大きな意思の力がある 君を好きになって

京都マイ・ラブ

爆風スランプ

さよなら 鴨川 東に いくんだ あの子に

週刊東京「少女A」

爆風スランプ

コケコッコが鳴いたら (ゴー ゴー) あたし家を飛び出すの 田んぼとんぼ飛び越せ

ご隠居-What's happen to The Goinkyo?-

爆風スランプ

赤いポストの角を左に折れて5軒 いやさ6軒だったな 煙草屋を右だ 昔ながらの路地を

都民の歌

爆風スランプ

西の窓にはガーデンプレイス 北の窓にはツインタワー ばれたかな そう私は都民

不思議少女ナナ

爆風スランプ

不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎

未来に絶望

爆風スランプ

未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望

がんばれ、タカハシ!

爆風スランプ

がんばれ、がんばれ、がんばれ、高橋 振られても泣くんじゃない 電話の声聞いて、わかったよ あんなに燃えてた恋なのに

手紙

爆風スランプ

この前渡した 手紙読んで くれましたか 昇降口で 声かけたら

月光

爆風スランプ

そうさ7月の夜 空の月がでかくて 君をまた 思い出してる いくらベルで呼んでも

Bitter Memories

爆風スランプ

プラタナスの 幹にもたれ 白い息を 吐いて君は 奴を好きだといった

転校生は宇宙人

爆風スランプ

もしも 君のお家の 隣にある 空き地に ある朝

ひどく暑かった日のラブソング

爆風スランプ

走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日の

愛がいそいでる

爆風スランプ

愛がいそいでる 遠くで君が呼ぶ 愛がいそいでる 大きく手をふる

まっくろけ

爆風スランプ

まっくろけのけ まっくろけのけけけ まっくろけのけ まっくろけのけけけ

短い恋

爆風スランプ

それは多分夕べのこと 月青くて そこはまるで映画で見た 森深くて 風切る木々のざわめき

カンカン

爆風スランプ

こんな生活やだ こんな生活やだよ こんな生活やだ やだ やだ

男はみんな女が嫌い

爆風スランプ

真夏になればいいんだもん 真夏になって お金持ちの 扱いやすい男捕まえるのよ 女の子だもん

マンビー人生

爆風スランプ

マンボ マンボ マンボ マンボ マンボに生きよう

涙3(ツヨシしっかりしなさい ED)

爆風スランプ

そうならばいい ぼくといるより 去り行く君が 幸せであるなら

東の島にコブタがいた (TEKE TEKE SONG)

爆風スランプ

東の島にコブタがいた ブタがいた コブタがいた 眼鏡をかけたコブタがいた コブタがいた

夢の中に

爆風スランプ

いらっしゃい いらっしゃい いらっしゃい いらっしゃい ゆ、夢に

おれはイナズマ

爆風スランプ

たとえようもない夕焼け いま 山際にひろがる こんな陽暮れには いつも

幸福追求の権利

爆風スランプ

体にいいこと 気持ちがいいこと したいしたい 吐息はずむこと やや汗ばむこと

穴があったら出たい

爆風スランプ

だめよ だめよ だめよ 出なくちゃだめ だめよ

THE BLUE BUS BLUES

爆風スランプ

僕らの大きくってすいません号は おんぼろ ポンコツ 青いバス いつでもモクモク

きのうのレジスタンス

爆風スランプ

古いアルバム 中にはさまれた 父の青春が 不思議だった あぁ

うわさに、なりたい

爆風スランプ

うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に

やすい女

爆風スランプ

反省することもなく ありがたがることもなく 身を焦がすような恋をした経験もなく 喧嘩をすることもなく 本気で泣くこともなく

歌謡曲

爆風スランプ

人が羨む服を着て 茶色いような髪をして 年端もいかぬ小娘が また一夜を売り飛ばす

YELLOW YELLOW HAPPY

爆風スランプ

もしも 生まれ変わっても また私に生まれたい この体と この色で

勝負は時の運だから

爆風スランプ

勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャル WOW

友情≧愛

爆風スランプ

耳朶のピアスの穴は 時が埋めてしまうけど 真ん丸さ 心の穴は 一人じゃ消せない

KASHIWA マイ・ラブ ~ユーミンを聞きながら~

爆風スランプ

泣かないで恋心 わかってたはずよ あの人の電車が いま出て行く

涙2

爆風スランプ

やがて二人をちぎる別れ くちびるには風 そして潤む君の瞳に 愛の意味を知る けれど二人別れる定め

青春のフレア'92サマーバージョン

爆風スランプ

悲しすぎることは 思い出したくない 美しいことだけ 人は憶えてる あの夏のことは

おお BEIJING

爆風スランプ

恋しくて 今日もまた この浜辺歩いたけど 恋しくて 涙より

青春のウラカタ君

爆風スランプ

大きく横に跳んだ アイツのユニホームの 腋の下が見えた ぼくの手をかすめボールは

星屑のアッ子ちゃん

爆風スランプ

踊りすぎたね 今夜は 二人でいよう 何もいわずに おいらの話を

スパる

爆風スランプ

スーパ スーパ スパゲッティー こどもなら みんな好きさ

青春りっしんべん

爆風スランプ

(おいでよ…) おいでよ 僕の家に おいでよ

美人天国

爆風スランプ

街を行けば 男の子が 声をかけるのよ あたしは美人 なびく髪にからまりつく

夕焼け物語(和佐田の巻)

爆風スランプ

クラス会の日が 近づいてくる 二年ぶり 君に 逢えるかもしれない

涙2 ~LOVEヴァージョン~

爆風スランプ

やがて二人をちぎる別れ くちびるには風 そして潤む君の瞳に 愛の意味を知る けれど二人別れる定め

第二章 明日は晴れるだろう

爆風スランプ

明日は晴れるだろう 僕が15の冬さ 街には雪が積もり 小さな僕の手はかじかんでた

それから

爆風スランプ

予告どおりに別れの日はぼくらの上にやって来て 街を出ていく君と ここに残る僕とをほどいた さよならなんて何度もしてそのたびに平気になった だけど今度は

ハイランダー

爆風スランプ

土地が高すぎて 東京では 家は買えぬ 田舎に引っ込むしかないね

爆風スランプ(ばくふうスランプ、BAKUFU-SLUMP)は、日本のロックバンド。1984年デビュー。 wikipedia