白樺の小径 歌詞 淡谷のり子 ふりがな付

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よみ:しらかばのこみち

白樺の小径 歌詞

淡谷のり子

2005.3.9 リリース
作詞
佐伯孝夫
作曲
佐々木俊一
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白樺しらかばの このけい
おもの さみしけい
あめにぬれ かぜにゆれ
しろはないていた
あのひとは あのひと
わたしひとりを おいてった
あつ吐息といきで やさしこころ
きっと むかえにくるから っててと

ゆめゆめのよに
はるはゆき なつもすぎ
なにゆえに なにゆえに
こんなかなしい あき
あのひとは あのひと
わたしひとりを おいてった
わすられぬ あの言葉ことば
きっと むかえにくるから っててと

白樺の小径 / 淡谷のり子 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/09/29 13:58

白樺のこの径は、想い出の淋し径、雨に濡れ風に揺れ、白い花が咲いてた、あの人はあの人は私ひとりをおいてった、熱い吐息で優し心で、きっと待っててと・・夢の間に夢のよに、春はゆき夏も過ぎ、何ゆえに何ゆえに、こんな哀しい秋が来た、あの人はあの人は、私ひとりをおいてった、忘れられぬあの言葉、きっと迎えに来るから待っててと・・信じて待って幾月あの人はあの人は・・

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曲名:白樺の小径 歌手:淡谷のり子