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2015.7.29 リリース

「初夏、殺意は街を浸す病のように」の歌詞 鏡音リン

作詞
こんにちは谷田さん
作曲
こんにちは谷田さん
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ふりがな
あおすぎる天井てんじょうからのがれて
くるったようにえたはこなか
けむり蘭服らんふくにらまれて
自分じぶんひどおろかしくおもえた

コンクリートのうえ気化きかする想像そうぞうがやけに生々なまなましい
今日きょう渋谷しぶや喧騒けんそうはいかえゆめねむりに

きみのそのこえ過去かこになるまえ
ぼくころしてくれないか
なつどくされてだったあたま
それなりのあいうたっている

コンクリートのうえげてくように、
きみ背中せなか渦巻うずま沈黙ちんもく怨恨えんこん見送みおくるとき

きみがそのこえててしまうまえ
ぼくころしてくれないか
ねつおかされていかれたあたま
嘘塗うそまみれのあいうた

六月ろくがつけた花嫁はなよめのように
しろきみっても
かみなどらない
なつ不条理ふじょうりつぶされぬようにけて

なつどくされてだったあたま
それなりのあいうたっている


しょか、さついはまちをひたすやまいのように/かがみねりん

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曲名:初夏、殺意は街を浸す病のように 歌手:鏡音リン

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