風の工場 歌詞 レミオロメン ふりがな付

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よみ:かぜのこうじょう

風の工場 歌詞

レミオロメン

2009.1.7 リリース
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夜よるだって朝あさになる
僕ぼくらは夢ゆめを探さがそう
光ひかりなんて風かぜじゃない
手てのひらでそって掬すくいとれ

窓まどを開あけて夕日ゆうひに染そまる通とおりを眺ながめてた
優やさしい気持きもち素顔すがおのままで今夜こんやも輝かがやくから

恋こいのスキル 風かぜの工場こうじょう
夏なつの真まん中なかをくぐり抜ぬけてく
甘あまい夢ゆめは花火はなびの上あがる様よう 二人ふたりで見みていた
滲にじむまぶた 宵よいの明星みょうじょう
夏なつの真まん中なかに輝かがやいている
苦にがい夢ゆめはバケツの水みずたまり 染そめる星々ほしぼし

小ちいさくても暖あたたかい
移うつり行いく様ようで変かわらない
いつだってシンプルに
生いきてく事ことは大切たいせつだ

今日きょうも空そらの下したに君きみがいるから頑張がんばれる
優やさしい気持きもちどんな時代じだいになっても色いろづくから

生いきるスキル 風かぜの工場こうじょう
夏なつの真まん中なかに広ひろがってゆく
苦にがい夢ゆめを笑わらい飛とばしたなら 行いこうよ未来みらいへ

恋こいのスキル 風かぜの工場こうじょう
夏なつの真まん中なかをくぐり抜ぬけてく
甘あまい夢ゆめは花火はなびの上あがる様よう 二人ふたりで見みていた
心こころにある夢ゆめの風景ふうけい
夏なつの真まん中なかに広ひろがってゆく
今日きょうも明日あすも君きみを想おもう度たびに風かぜが生うまれる

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曲名:風の工場 歌手:レミオロメン