そのとき 歌詞 羊文学 ふりがな付

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よみ:そのとき

そのとき 歌詞

羊文学

2025.10.8 リリース
作詞
塩塚モエカ
作曲
塩塚モエカ
編曲
羊文学
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きこえる
そこは知しらない私わたしの海うみ
潮風しおかぜはいつか望のぞんでいた手てのひら

泣なきたいときには体からだを寄よせて
あなたの温度おんどを抱だきしめながら

どうか
その呪のろいが終おわるように
悲かなしみさえ踊おどるように

その呪のろいが終おわるように
悲かなしみさえ踊おどるように

打うち寄よせるたびにあの日ひの声こえが
閉とざしてた胸むねを叩たたいて叫さけぶ

どうか
その呪のろいが終おわるように
悲かなしみさえ踊おどるように

その呪のろいが終おわるように
悲かなしみさえ踊おどるように

あの雲くもの切きれ間まにもう少すこしで日ひが昇のぼる
この海うみに光ひかりが差さす

そのとき

そのとき

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曲名:そのとき 歌手:羊文学