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塩塚モエカの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

77 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

more than words(TVアニメ「呪術廻戦 渋谷事変」エンディングテーマ)

羊文学

彼が言った言葉 何度も思い返して 上手く返事できたか?グルグルグルする いつからか正解を選ぶのが楽になって

Keep Walking

羊文学

常々頭の中ひどく靄がかっている 意志なくて腐っても加速してくシビアなゲーム もがけばもがくほど呼吸が浅くなってく ここからじゃ天国は呆れるほど遠すぎる

Burning(アニメ「推しの子」エンディングテーマ)

羊文学

都合良い理想ばっか並べたって現実は暗い 傷つくのが癖になってる 誰を許せないの? 愛したいものから壊して

羊文学

忘れられたらよかった 今も苦しいのは逃げ出す勇気もないからなの? わからないまま目を閉じた 沢山の仮面は何を守るためにあるのか、答えは?

Feel(TVアニメ「サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと」オープニングテーマ)

羊文学

ずっと空っぽだったことから目を逸らして 握りしめていたわたしの抜け殻 自分を守ることばかりやけになって 君が呼ぶ声に気付けないでいた

Dogs(Netflixドラマ「九条の大罪」主題歌)

羊文学

やっと気づいた 不幸の地雷を踏み抜いた オッケー、それなら悪魔とそっちへ微笑んでる まともじゃないのは百も承知

光るとき(TVアニメ「平家物語」オープニングテーマ)

羊文学

あの花が咲いたのは、そこに種が落ちたからで いつかまた枯れた後で種になって続いてく 君たちの足跡は、進むたび変わってゆくのに 永遠に見えるものに苦しんでばかりだね

ロマンス

羊文学

この街の真ん中で叫んだら誰か見つけてくれるんじゃないかって思う いやほんとは誰かじゃなくてきみのこと探している、でもそれは秘密のことよ! 悪魔のタネが育つ 時間の問題だよ

1999

羊文学

ぼくはどうしたらいい? 眠れない夜がきて 窓の外が少しオレンジに変わる 昨日見た映画で

春の嵐

羊文学

暖かな部屋の中逃げ込んだ モニターの奥の世界は無限 あの人になれないままで私 去年と同じ春を迎えてる

マヨイガ(アニメ映画「岬のマヨイガ」主題歌)

羊文学

おかえり ずっとまっていたよ もう大丈夫だから おやすみ 君の明日はどうしたってやってくる

mild days(アニメ「サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと」エンディングテーマ)

羊文学

なんてことない話しながら また明日、って手を振る帰り道は なんであんなに笑ったのかも 不思議なくらい何にも覚えてない

あいまいでいいよ

羊文学

恋人たちは今もまだ お互いの気も知らないで よくある歌のロマンスの影 追いかけるようにしてすれ違う

GO!!!

羊文学

そりゃ思い出すことがないと言えばさ それもそれで嘘になりそうだけど でもあのとき、どうすりゃよかったかなんて 今の僕には到底わからないよ

FOOL(往生際の意味を知れ!エンディング)

羊文学

夢なら覚めて頂戴 泥だらけよもう 翼の折れたエンジェル なんて可愛いもんじゃないの

金色

羊文学

彼女の人生は金色 真っ白な照明の下で、きらきらと反射した きらきらと反射した光 私はテレビゲームで痛い目を擦っては

ワンダー(コニカミノルタプラネタリウムドラマ「流れ星を待つ夜に」主題歌)

羊文学

屋根の上、あなたがいる場所に一番近いから登って星を数えた 暗い教室から抜け出したいように、いつでも冒険がしたい 耳元で囁く声、声 君が先に追いかけて飛んだ

1999 (English ver.)

羊文学

So what am I to

なつのせいです

羊文学

それは夏のせいです 僕たちは流れる雲に乗って どこまでもゆくのね 遠く澄んだブルーです

ランナー

羊文学

始まりの合図が鳴って、空が高く弾ける そのとき踏み出しかけた足は、まだ少し震えてた 響き渡る声が僕を呼んだ 胸の底が揺れたのがわかった

くだらない

羊文学

なんでもあるようでなんにもないの 本当に欲しいもんはないの 心にぽっかり なんで? もうわかってる

OOPARTS

羊文学

雄弁な言説にのせられて 勝利の確信に騙されて 僕らのエンパイア 終焉の道をゆく

そのとき

羊文学

きこえる そこは知らない私の海 潮風はいつか望んでいた手のひら 泣きたいときには体を寄せて

いとおしい日々

羊文学

耳障りなアラーム止めて まだこのまま、ここで ああ今日も変わらず1日が また始まった合図(はあ...)

doll

羊文学

あなたは私の何にも知らない 休みの日なにしているかとか どんな景色の中で生きてて どんな言葉で傷付くかさえ

Addiction

羊文学

足したり 引いたり しても わたしは やっぱり

生活

羊文学

昨日言った僕の言葉がなんだか 今日の僕を惨めにする 昨日言った僕の言葉がなんだか 今日の君を傷つけてる

hopi

羊文学

朝へゆく船はいま動き出す 君を乗せて 風を待つ君はただ腕の中静かに眠れ 遠くに滲むオレンジ 僕は誓う、君を守る

予感

羊文学

昨日の夜は嫌な予感がしてさ ついに朝まで君と話した 他愛もないことばかり、笑い合ううちに眠りについた もしも魔法が使えるのなら、君はどんな奇跡をここに望むの? たったひとつの小さな嘘が、心の奥で消えてゆくように

あの街に風吹けば

羊文学

夢見てる、恋してる 青いスカート靡かせて 駆け抜ける午後の大通り 懐かしい街の風