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塩塚モエカの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

78 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

New!! 涙の河(TVアニメ「風を継ぐもの」エンディングテーマ)

羊文学+くるり

涙の河を渡り、星の先まで 夢も現も越えて君を追いかけ あてどもなく宙を泳ぐ それでも命は燃えている

more than words(TVアニメ「呪術廻戦 渋谷事変」エンディングテーマ)

羊文学

彼が言った言葉 何度も思い返して 上手く返事できたか?グルグルグルする いつからか正解を選ぶのが楽になって

声

羊文学

忘れられたらよかった 今も苦しいのは逃げ出す勇気もないからなの? わからないまま目を閉じた 沢山の仮面は何を守るためにあるのか、答えは?

Feel(TVアニメ「サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと」オープニングテーマ)

羊文学

ずっと空っぽだったことから目を逸らして 握りしめていたわたしの抜け殻 自分を守ることばかりやけになって 君が呼ぶ声に気付けないでいた

Keep Walking

羊文学

常々頭の中ひどく靄がかっている 意志なくて腐っても加速してくシビアなゲーム もがけばもがくほど呼吸が浅くなってく ここからじゃ天国は呆れるほど遠すぎる

光るとき(TVアニメ「平家物語」オープニングテーマ)

羊文学

あの花が咲いたのは、そこに種が落ちたからで いつかまた枯れた後で種になって続いてく 君たちの足跡は、進むたび変わってゆくのに 永遠に見えるものに苦しんでばかりだね

Burning(アニメ「推しの子」エンディングテーマ)

羊文学

都合良い理想ばっか並べたって現実は暗い 傷つくのが癖になってる 誰を許せないの? 愛したいものから壊して

1999

羊文学

ぼくはどうしたらいい? 眠れない夜がきて 窓の外が少しオレンジに変わる 昨日見た映画で

Dogs(Netflixドラマ「九条の大罪」主題歌)

羊文学

やっと気づいた 不幸の地雷を踏み抜いた オッケー、それなら悪魔とそっちへ微笑んでる まともじゃないのは百も承知

ロマンス

羊文学

この街の真ん中で叫んだら誰か見つけてくれるんじゃないかって思う いやほんとは誰かじゃなくてきみのこと探している、でもそれは秘密のことよ! 悪魔のタネが育つ 時間の問題だよ

mild days(アニメ「サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと」エンディングテーマ)

羊文学

なんてことない話しながら また明日、って手を振る帰り道は なんであんなに笑ったのかも 不思議なくらい何にも覚えてない

春の嵐

羊文学

暖かな部屋の中逃げ込んだ モニターの奥の世界は無限 あの人になれないままで私 去年と同じ春を迎えてる

1999 (English ver.)

羊文学

So what am I to

tears(映画「かくしごと」主題歌)

羊文学

どうしてあんなに泣いたのかも 思い出せないけれど確かに 悲しい夜があったんだろう I

いとおしい日々

羊文学

耳障りなアラーム止めて まだこのまま、ここで ああ今日も変わらず1日が また始まった合図(はあ...)

愛について

羊文学

そこにいるのにやけに遠く映る横顔が 離れないから眠れないよ 目が痛むままで朝 彼は「またすぐにね」ってさよならをして

未来地図2025(「TAKANAWA GATEWAY CITY 未来体験シアター」オリジナルソング)

羊文学

見て、今光った 忘れていた空の青さを 閉じかけた窓 もう一度開け放てtiny

金色

羊文学

彼女の人生は金色 真っ白な照明の下で、きらきらと反射した きらきらと反射した光 私はテレビゲームで痛い目を擦っては

人間だった

羊文学

きこえるかい 命の声が きこえるかい きこえるかい

そのとき

羊文学

きこえる そこは知らない私の海 潮風はいつか望んでいた手のひら 泣きたいときには体を寄せて

深呼吸

羊文学

伝えたかったのは、ただ 話した通りだけれど 私たちは思うより たくさん傷ついてきたよね

cure

羊文学

目覚めた部屋はいつもどっか冷たくて なんだか息が詰まる どうしようもない空っぽの私を 飼い慣らすふりをしてみてるとこ

マヨイガ(アニメ映画「岬のマヨイガ」主題歌)

羊文学

おかえり ずっとまっていたよ もう大丈夫だから おやすみ 君の明日はどうしたってやってくる

ラッキー(DOCOMO ahamoX music webキャンペーンソング)

羊文学

ゆめのなかで わたしみたの 大魔神が恐竜にたべられる 魔神の顔は

マフラー(B077TZX4GC)

羊文学

彼女はいま 白鳥が飛ぶ夢を見ている 眠ってしまえば全部 忘れられるんでしょう

永遠のブルー

羊文学

昨日見た夢がどうしてもひっかかるな 神様がくれたノートに載ってない未来 多分怖いのは他の誰かよりも 今の幸せにしがみつく自分

あいまいでいいよ

羊文学

恋人たちは今もまだ お互いの気も知らないで よくある歌のロマンスの影 追いかけるようにしてすれ違う

花びら

羊文学

あいたい 明日はもう来ないかもしれない あいたい 今は二度と戻ってこないよ

砂漠のきみへ

羊文学

きみは砂漠の真ん中 ユーモアじゃ雨はふらない 余裕ないぜ オアシスは程遠い

雨

羊文学

君の生活のことをおもう 雨のにおいがする 体温はずっと下がらないまま 部屋にこもってる 窓から見える