よみ:ちぇっかーどふぁいあふぃーちゃりんぐしぶやぎゃくたろう
checkered fire feat.澁谷逆太郎 歌詞
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目めを凝こらしたら疑うたがえそうだ
隣となりもその隣となりも擬装ぎそうと
嘘うそで粧めかし込こみながら 安やすい飯めしを食くわせてる
鈍にぶい光ひかりの名前なまえは大東京だいとうきょう 無理矢理むりやり灯ともす理想郷りそうきょう
吠ほえ面づらじゃ見みえない未来みらい 顔かお上あげてなきゃ意味いみがない
東京とうきょう 新宿しんじゅく 歌舞伎町かぶきちょう
タテハナビル 立たち並ならぶ ホストクラブ
その下したの地下ちか二に階かい 火花ひばな散ちるライブハウス
荒あらくれや ささくれや クソッタレがつめ込こまれた暗闇くらやみで輝かがやけ
上うえの店みせのナンバーワンよりも売うり上あげる
今いまは若わかさと野心やしん以外いがい 何一なにひとつ持もたずとも
シャンパングラスじゃなく紙かみコップ
それを握にぎりしめてる お前まえにこそ捧ささげよう
楽屋がくやの壁かべ 一面いちめんに貼はられてたステッカー
そこに道みち半なかば散ちった執念しゅうねんがあった
勝者しょうしゃと敗者はいしゃ 分わけるのはなんなのか?
出番でばん前まえ 俺おれの両肩りょうかたを揺ゆらす
だが弱気よわきはとうに実家じっかの犬いぬに食くわした
死神しにがみに隙すきはみせるな
ステージは処刑しょけい場じょう 蛍光灯けいこうとう 突つっ込こむ虫むしのよう
バチバチにぶち当あたり 砕くだけ朽くちるまで
目めを凝こらしたら疑うたがえそうだ
隣となりもその隣となりも擬装ぎそうと
嘘うそで粧めかし込こみながら 安やすい飯めしを食くわせてる
鈍にぶい光ひかりの名前なまえは大東京だいとうきょう 無理矢理むりやり灯ともす理想郷りそうきょう
吠ほえ面づらじゃ見みえない未来みらい 顔かお上あげてなきゃ意味いみがない
酸素さんそボンベなしで潜もぐり込こめるでお馴染なじみの
喧騒けんそうと静寂せいじゃくが同居どうきょするこの場所ばしょ
モッシュピットの中なかでだけは一人ひとりになれると
もみくちゃになりながら泣ないた丸刈まるがりの少女しょうじょ
ボーカルの合図あいずがなきゃダイブできないような
つくりもんの情熱じょうねつに中指なかゆびを突つき立たてて
何なにも信しんじないと 歌うたわれた歌うたを
信しんじて集あつまった人ひと達たちよ 吠ほえろ
ストラトで掻かき鳴ならすパワーコード
ありったけのポエム ぶつけられたマイカフォン
楽器がっき屋やで大人おとなしく壁際かべぎわに飾かざられてたそれらが
人ひとの手てに抱だかれて牙きばを剥むく真夜中まよなか
曝さらけ出だすためにこそ施ほどこされた厚化粧あつげしょう
入いれ墨ずみで覆おおわれたすっぴんの心こころ
爆音ばくおんと濁音だくおん 暴あばかれた本性ほんしょう 初期しょき衝動しょうどうが末期まっき症状しょうじょう
目めを凝こらしたら疑うたがえそうだ
隣となりもその隣となりも擬装ぎそうと
嘘うそで粧めかし込こみながら 安やすい飯めしを食くわせてる
鈍にぶい光ひかりの名前なまえは大東京だいとうきょう 無理矢理むりやり灯ともす理想郷りそうきょう
吠ほえ面づらじゃ見みえない未来みらい 顔かお上あげてなきゃ意味いみがない
隣となりもその隣となりも擬装ぎそうと
嘘うそで粧めかし込こみながら 安やすい飯めしを食くわせてる
鈍にぶい光ひかりの名前なまえは大東京だいとうきょう 無理矢理むりやり灯ともす理想郷りそうきょう
吠ほえ面づらじゃ見みえない未来みらい 顔かお上あげてなきゃ意味いみがない
東京とうきょう 新宿しんじゅく 歌舞伎町かぶきちょう
タテハナビル 立たち並ならぶ ホストクラブ
その下したの地下ちか二に階かい 火花ひばな散ちるライブハウス
荒あらくれや ささくれや クソッタレがつめ込こまれた暗闇くらやみで輝かがやけ
上うえの店みせのナンバーワンよりも売うり上あげる
今いまは若わかさと野心やしん以外いがい 何一なにひとつ持もたずとも
シャンパングラスじゃなく紙かみコップ
それを握にぎりしめてる お前まえにこそ捧ささげよう
楽屋がくやの壁かべ 一面いちめんに貼はられてたステッカー
そこに道みち半なかば散ちった執念しゅうねんがあった
勝者しょうしゃと敗者はいしゃ 分わけるのはなんなのか?
出番でばん前まえ 俺おれの両肩りょうかたを揺ゆらす
だが弱気よわきはとうに実家じっかの犬いぬに食くわした
死神しにがみに隙すきはみせるな
ステージは処刑しょけい場じょう 蛍光灯けいこうとう 突つっ込こむ虫むしのよう
バチバチにぶち当あたり 砕くだけ朽くちるまで
目めを凝こらしたら疑うたがえそうだ
隣となりもその隣となりも擬装ぎそうと
嘘うそで粧めかし込こみながら 安やすい飯めしを食くわせてる
鈍にぶい光ひかりの名前なまえは大東京だいとうきょう 無理矢理むりやり灯ともす理想郷りそうきょう
吠ほえ面づらじゃ見みえない未来みらい 顔かお上あげてなきゃ意味いみがない
酸素さんそボンベなしで潜もぐり込こめるでお馴染なじみの
喧騒けんそうと静寂せいじゃくが同居どうきょするこの場所ばしょ
モッシュピットの中なかでだけは一人ひとりになれると
もみくちゃになりながら泣ないた丸刈まるがりの少女しょうじょ
ボーカルの合図あいずがなきゃダイブできないような
つくりもんの情熱じょうねつに中指なかゆびを突つき立たてて
何なにも信しんじないと 歌うたわれた歌うたを
信しんじて集あつまった人ひと達たちよ 吠ほえろ
ストラトで掻かき鳴ならすパワーコード
ありったけのポエム ぶつけられたマイカフォン
楽器がっき屋やで大人おとなしく壁際かべぎわに飾かざられてたそれらが
人ひとの手てに抱だかれて牙きばを剥むく真夜中まよなか
曝さらけ出だすためにこそ施ほどこされた厚化粧あつげしょう
入いれ墨ずみで覆おおわれたすっぴんの心こころ
爆音ばくおんと濁音だくおん 暴あばかれた本性ほんしょう 初期しょき衝動しょうどうが末期まっき症状しょうじょう
目めを凝こらしたら疑うたがえそうだ
隣となりもその隣となりも擬装ぎそうと
嘘うそで粧めかし込こみながら 安やすい飯めしを食くわせてる
鈍にぶい光ひかりの名前なまえは大東京だいとうきょう 無理矢理むりやり灯ともす理想郷りそうきょう
吠ほえ面づらじゃ見みえない未来みらい 顔かお上あげてなきゃ意味いみがない

