霧笛橋 歌詞 伍代夏子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 伍代夏子
  3. 霧笛橋歌詞
よみ:むてきばし

霧笛橋 歌詞

伍代夏子

2011.2.2 リリース
作詞
喜多條忠
作曲
水森英夫
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
胸むねにおさめた はずなのに
霧きりも隠かくせぬ 恋こいがある
揺ゆれるこころに 霧笛むてきが鳴なれば
おんなごころの 舟ふねが出でる
この身み預あずけて あなたの舟ふねに
乗のってゆきたい あぁ 霧笛むてき橋ばし

夢ゆめに出でてくる あなたには
胸むねで抱だかれる 泣なきじゃくる
港みなとあかりを 見みおろす丘おかに
つなぐ手てもない 人ひともない
つらい 淋さびしい せつない 寒さむい
けれどいとしい あぁ 霧笛むてき橋ばし

今度こんど生うまれて 来くる時ときは
けっしてほどかぬ 赤あかい糸いと
たとえ世間せけんに 土下座どげざをしても
ついてゆきます あなたなら
むせぶ汽笛きてきと 流ながれる霧きりに
叫さけぶ想おもいの あぁ 霧笛むてき橋ばし

霧笛橋 / 伍代夏子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:霧笛橋 歌手:伍代夏子