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伍代夏子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年5月24日

90 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひとり酒

伍代夏子

歌詞:あなたと肩を 並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて

恋挽歌

伍代夏子

歌詞:日暮れまぢかの 駅裏通り 指でふきとる 涙つぶ あなた

憂愁平野

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:遠く野末に 夜汽車のあかり 闇に流れて 溶けてゆく 思い出だけの

函館夢ごよみ

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:かたちばかりの 三三九度と 酔ってあなたは 浮かれ酒 ネオン函館

忍ぶ雨

伍代夏子

歌詞:人目にふれる 花よりも 影で寄りそう 花がいい めぐり逢わせの

東京五輪音頭

伍代夏子

作詞: 宮田隆

作曲: 古賀政男

歌詞:ハァー あの日ローマで ながめた月が ソレ トトントネ

矢車草

伍代夏子

歌詞:あなたに出逢って あなたを愛し 人恋う涙を 知りました 矢ぐるまの…

雪中相合傘

伍代夏子

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

歌詞:ああ あなた ここから先は 人生乱吹の 旅ですね

月の宿

伍代夏子

作詞: 竹田賢

作曲: 竹田賢

歌詞:月を映した 湯舟に浸り 洗い流そか 未練の涙 肩に舞い散る

夢しぐれ

伍代夏子

歌詞:春がくるのを 待ちきれず 咲いて悲しい

伍代夏子

歌詞:ひとりでは漕げない 沖も見えない あなたと肩寄せ 棹を差す 辛い浮世の

袖しぐれ

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

歌詞:あふれる涙を 蛇の目の傘に 隠して別れた 橋の上 形も見えない

おんな夜景

伍代夏子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

歌詞:船のあかりや 灯台の 港夜景が つらいのは あのひとの顔

寒つばめ

伍代夏子

歌詞:忘れてしまえと 風が啼く 鳥も凍えて 身を削る ここは終着

ふれあい

伍代夏子

作詞: 杉江茂貞 ..

作曲: 弦哲也

歌詞:愛のささやき 聞くときの 耳が 熱く 感じるの

浮世つづり

伍代夏子

歌詞:結んでください 二人の糸を 心に隠れた 蛍がさわぐ 未練

恋ざんげ

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 猪俣公章

歌詞:あれは七月 蝉しぐれ 瀬音したたる いで湯宿 ふたり渡った

長崎ランデヴー

伍代夏子

歌詞:雨降るオランダ坂に あなたとふたり ふれる指さき アンブレラ はずかし嬉し

金木犀

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

歌詞:路地にこぼれる 金木犀の香りに揺れる 面影よ… 一年待てば 三年待てる

九十九坂

伍代夏子

歌詞:傘に隠れて ふく涙 払いきれない 未練まで 耐えるのも

ガス燈

伍代夏子

歌詞:銀杏の並木に 傘の花が咲く それぞれの人生 ちりばめながら 夢の続き捜しても

愛に燃えて

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

歌詞:この恋は 一生一度の恋なのに ひと冬も ふたり越せない冬花火

肱川あらし

伍代夏子

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

歌詞:非の打ちどころの ない人なんていませんよ こころに傷の ない人なんていませんよ 川を

大阪らぶそんぐ

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

歌詞:人がら実ちょく 初婚というし ミナミに住まいと 店舗があるし 仲人口と

待つ女

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:別ればなしが いつ出ても 不思議じゃないのと 目を伏せる

拝啓 男どの

伍代夏子

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

歌詞:拝啓 男どの そなた 変らず お元気ですね

夢待ち港

伍代夏子

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

歌詞:汽笛がひとつ 鳴るたびに お酒注ぎ足す 雪が降る いい人だったね

江ノ電-白い日傘-

伍代夏子

歌詞:江ノ電降りたら 日暮れ坂 今でもそのまま 残ってる あれから何年

紅一輪

伍代夏子

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

歌詞:交わす目と目の ひと目惚れ 恋の運命を 信じたい 惚れた男の

五百川

伍代夏子

歌詞:川の瀬音が 耳元で 沁みてはじけて 渦になる あなた教えて

わかれうた

伍代夏子

歌詞:途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

はまなす恋唄

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 猪俣公章

歌詞:連絡船から ふらりと下りて はまなすみたいに 咲いた花です ほんの三月の

風待ち湊

伍代夏子

作詞: たかたかし

作曲: 聖川湧

歌詞:今朝は お立ちか 風待ち湊 碇を上げて 船がでる

女の海

伍代夏子

作詞: 秋浩二

作曲: 伊藤雪彦

歌詞:どこまで続くの日本海 悲しさ波間にゆれている くちびる噛めば散る涙 ほろりほろりほろり あー肌を刺すよに

港恋唄

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:指でおくれ毛 撫でつけて 紅もひと刷け 冬の花 あなた早く

浮雲

伍代夏子

歌詞:軒先を叩いて 降る雨が 一重 二重に 重なって

雨情話

伍代夏子

歌詞:雨がふる日は こころが濡れて 浮世小路の 灯も濡れる あなた好きよと

鳴門海峡

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

歌詞:髪が乱れる 裳裾が濡れる 風に鴎が ちぎれ飛ぶ 辛すぎる

霞草

伍代夏子

歌詞:小雨に打たれて 咲く時を知る 咲いてはかない 一年草 さみしさまぎれの

かりそめ

伍代夏子

歌詞:川の流れを 朱に染める 燃える夕陽の 赤い帯 恋は

雪中花

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:風に風に 群れとぶ鴎 波が牙むく 越前岬 ここが故郷

いつか雨上がる

伍代夏子

作詞: 松井五郎

作曲: 杉本眞人

歌詞:泣きました 笑いました 日めくりの 裏表

花つむぎ

伍代夏子

歌詞:雪の中から ひと彩紅く 花を咲かせた 寒椿 花つむぎ…

阿国伝説

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

歌詞:出雲大社へ旅をして 阿国のお墓を見つけました 惚けたような昼下がり 幾千万の日々越えて 笛や太鼓が聴えてきた……

信濃路暮色

伍代夏子

歌詞:黄昏に染まった 信濃の川は まるで解いた 帯のよう あなた明日は

瀬田の夕暮れ

伍代夏子

作詞: 友利歩未

作曲: 羽場仁志

歌詞:川面に映る 茜の空が 心変わりに 澄んで見える 遠い瞳をして

旅一夜

伍代夏子

歌詞:つるべ落しの 一筆に 染まる湯けむり かずら橋 髪の乱れで

津軽半島

伍代夏子

歌詞:三味線の太悼 響くよに 波がちぎれて 舞いあがる 一か八かの

京都二年坂

伍代夏子

作詞: 坂口照幸

作曲: 大地良

歌詞:しょせん女は 裏方さんや 男はんとは 器が違う あなた叱って

女のひとりごと

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

歌詞:幸せさえぎる 冷めたい雨に 何度もつまずき 消えた恋 男もつらい

伍代 夏子(ごだい なつこ、1961年12月18日 - )は、日本の演歌歌手。本名、山田 輝美。旧姓、中川。東京都渋谷区出身。夫は、杉良太郎。鴎友学園女子高等学校卒業。 wikipedia