六花 歌詞 清木場俊介 ふりがな付

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よみ:ろっか

六花 歌詞

清木場俊介

2017.2.8 リリース
作詞
清木場俊介
作曲
清木場俊介
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元気げんきで居いるかい? 生いき詰つまってないかい?
その傷いたみ全部ぜんぶ 僕ぼくに任まかせて
朝あさの寒さむさに 震ふるえていないかい?
その孤独全部こどくぜんぶ 打うち壊こわしたいよ

唯君ただきみに今いま 唯逢ただあいたくて
眠ねむれているかい? くたびれてないかい?
夜よるの深ふかさに 怯おびえていないかい?
寂さびしい夜よるには この腕うでの中なかへ

夕陽ゆうひも落おちて 街まちが静しずかに
音おとも立たてずに 君きみの心こころを倒たおしそうなら・・・

いつでもその胸むねに 届とどくように唄うたうから
心こころが途切とぎれそうなら そっと僕ぼくがゆく道照みちてらすから!

唯君ただきみの声こえが 唯聞ただききたくて
疲つかれちゃいないかい? 枯かれ果はててないかい?
唯君ただきみの手てを暖あたためたくて
足踏あしぶみばかりでも 陽ひはまた昇のぼるから!

投なげ出だしそうな 闇やみを抜ぬけ出だし
覚悟かくごの時ときに君きみは再ふたたび立たち上あがるだろう

いつでもその胸むねに 響ひびくように叫さけぶから
心こころが折おれそうな日ひは いつも僕ぼくが君きみを守まもりたい

いつでもその胸むねに 届とどくように唄うたうから
心こころが途切とぎれそうでも ずっと僕ぼくがゆく道照みちてらすから!

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曲名:六花 歌手:清木場俊介