春の風 歌詞 OKOJO ふりがな付

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よみ:はるのかぜ

春の風 歌詞

OKOJO

2019.3.6 リリース
作詞
松下陽祐
作曲
松下陽祐
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長ながい道みちのりを歩あるいた気きがするけど いい加減かげん飽あきたかい?
疲つかれたなら少すこし休やすんだって誰だれも起おこさないからさ

結むすんだ紐ひもも汚よごれてしまうような 転ころんでしまうような
ぬかるみを君きみと向むかい合あって乗のり越こえてここまで来きたね

春はるの風かぜが吹ふいて花はなびらが舞まう頃ころには
ありがとう だけじゃ足たりないな
また目めが覚さめたら話はなすよ

難むずかしいことを話はなす気きはないけど回まわりくどくなるよな
くしゃくしゃに泣ないた夜よるにだって朝日あさひは微笑ほほえんでただろう?

思おもい出だせなくても忘わすれはしない君きみとの日々ひび
さよなら だけじゃ寂さびしいよ
またいつか会あえたらいいな

約束やくそくなんてしなくても
またここで笑わらえるから
それぞれの道みちを歩あるいていこう
それまで それまで

春はるの風かぜが吹ふいて
花はなびらが舞まう頃ころには
ありがとう だけじゃ足たりないな
また目めが覚さめたら話はなすよ
それまで忘わすれないでいて

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曲名:春の風 歌手:OKOJO