オレンジ色 歌詞 宮崎奈穂子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 宮崎奈穂子
  3. オレンジ色歌詞
よみ:おれんじいろ

オレンジ色 歌詞

宮崎奈穂子

2018.6.20 リリース
作詞
山本健太郎
作曲
山本健太郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
君きみがいつか僕ぼくに言いった
言葉ことば胸むねの中なかにいつまでもいる
だけど 悪わるい気持きもちじゃなくてね
不思議ふしぎとね 笑顔えがおがこぼれてく

いま風かぜが吹ふき抜ぬけた 何なにを探さがしてる?
想おもい重かさねてく夕暮ゆうぐれ
オレンジ色いろの夕焼ゆうやけが 街まちを 染そめてた

優やさしさの色いろ ひろがった時とき
心こころに君きみを見みつけた
いまこの瞬間しゅんかんは過すぎてくけど
忘わすれないと きっと言いえる

このまま夜明よあけがずっと
来こないよな気きがして泣ないてたあの日ひ
弱よわい自分じぶん誰だれにも見みせられず
ただ朝あさを一人ひとりきり待まっていた

ひざを抱かかえた僕ぼくに 君きみがつぶやいた
「涙なみだ見みせたっていいよ」
オレンジ色いろの朝焼あさやけが 心こころ 照てらした

孤独こどくな闇やみや 震ふるえる夜よるが
もし君きみ 包つつんだ時ときは
いつでもこの歌うたを歌うたうから
そして明日あしたを届とどけるから

ふいに驚おどろかせよう 少すこし隠かくれてみたり
でもいつもさ 背中せなか叩たたく君きみがいたね

優やさしさの色いろ あふれ出だしたら
その手てを伸のばしてほしい!
君きみへと伝つたえたい僕ぼくの言葉ことば
解とき放はなつから つかまえて

瞬間しゅんかんの微熱びねつがいま 僕ぼくを染そめる オレンジ色いろに

オレンジ色 / 宮崎奈穂子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:オレンジ色 歌手:宮崎奈穂子