四葉のクローバー 歌詞 徳永英明 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 徳永英明
  3. 四葉のクローバー歌詞
よみ:よつばのくろーばー

四葉のクローバー 歌詞

徳永英明

2004.9.29 リリース
作詞
山田ひろし
作曲
徳永英明
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
僕ぼくの手てのひらに
四葉よつばのクローバー
揺ゆれていた
遠とおい春はるの日ひさ
陽溜ひだまりの中なか

泣なきたかった 本当ほんとうは
手てをひろげ 子供こどものように

少年しょうねんの僕ぼくが立たってる
まっすぐに
僕ぼくの顔かおを見上みあげながら

ついておいでよ、と
君きみが笑わらう風かぜが吹ふく
小ちいさな手てのひらが
僕ぼくを引ひくよ

捨すてたものは 見みつからない
失なくしたものならば見みつかる

あんなにずっと探さがしてたのに
気きがつけば
膝ひざの上うえに置おいてあった

一葉ひとはづつ失なくす
四葉よつばのクローバー ここにある
迷まよい歩あるく日ひも
ポケットの中なかで 握にぎりしめ

夕暮ゆうぐれを 何処どこまでも歩あるき
いつかまた
君きみに出で逢あえる気きがするよ

いくつ河かわを越こえ
誰だれかを愛あいし 辿たどり着つく
今日きょう見上みあげた空そらは
あの日ひ見みてた 遠とおい空そら

僕ぼくの手てのひらに
四葉よつばのクローバー
揺ゆれていた

いつか春はるの日ひに
あの陽溜ひだまりで
眠ねむれるかな?

また、眠ねむれるかな?
なにもなかったように

四葉のクローバー / 徳永英明 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:四葉のクローバー 歌手:徳永英明