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よみ:なもないおとこのぶるーす

「名もない男のブルース」の歌詞

鶴田浩二
1998.11.6 リリース
作詞
宮川哲夫
作曲
吉田正
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
なにらずに いてたころ
おれにゃいちばん はなだった
ゆめながら さけならば
なんでにがかろ いまのように
おもしてる カウンター

何処どこえたか おんなのさえ
今日きょう見知みしらぬ かおばかり
うしろかずに ただ前向まえむきに
きていたっけ あのころ
明日あすがくるのが うれしくて

せめていたい でっかいことを
言葉ことばばかりで おわっても
いのまわらぬ グラスをかさ
ぎゃくにさびしく なるばかり
だれのせいでも ないけれど

名もない男のブルース/鶴田浩二へのレビュー

男性

時化田若僧

2019/07/07 17:00

もうひとつの「・・・・いやなことでも日にちが過ぎりゃ・・・・」の方が心に残っていて懐かしく、つい口に出る。

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曲名:名もない男のブルース 歌手:鶴田浩二