小夜鳴き鳥 歌詞 イルカ ふりがな付

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よみ:さよなきどり

小夜鳴き鳥 歌詞

イルカ

1999.10.21 リリース
作詞
イルカ
作曲
イルカ
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見上みあげた空そら 一ひとつ星ぼしが いつも
私わたしの事ことを 見みてる それは 小夜鳴さよなき鳥どり

流ながれ 流ながれて どこまでも
私わたしの恋こいは 止とめどなくて

おとなになって ウソもついて
少すこし悲かなしいけど 私わたしは私わたし

夜よる鳴なく鳥とり その歌声うたごえは
すべて許ゆるして おやりね やさしく包つつんで おやりと言いうの

愛あいし 愛あいされて いる筈はずなのに
ウソさえ 見みえて 悲かなしくなる

ハスの花はなの様ような 笑顔えがお
いつも たやさずに いたい

さがし さがして 今いまでさえ
本当ほんとうの愛あいを ほしがるなんて

夜よる鳴なく鳥とり やさしい声こえは 子守唄こもりうたのように響ひびく

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曲名:小夜鳴き鳥 歌手:イルカ