東京とうきょうには星ほしがないと聞きいてきた
だけどさ 夜中よなかに目めをさまし
そっと空そらを見上みあげたら
消きえたネオンの間あいだから
チラチラと光ひかってた
裏山うらやまの一本杉いっぽんすぎの上うえに出でていた
あの僕ぼくの星ほし
泣なくもんかあの星ほしは僕ぼくの星ほし
それはさ ちっちゃな僕ぼくを抱だき
とうちゃんが教おしえてた
お前まえの星ほしはほらあれさ
キラキラと光ひかってた
裏山うらやまの一本杉いっぽんすぎの上うえに出でていた
あの僕ぼくの星ほし
東京toukyouにはniha星hoshiがないとganaito聞kiいてきたitekita
だけどさdakedosa 夜中yonakaにni目meをさましwosamashi
そっとsotto空soraをwo見上miaげたらgetara
消kiえたetaネオンneonのno間aidaからkara
チラチラchirachiraとto光hikaってたtteta
裏山urayamaのno一本杉ipponsugiのno上ueにni出deていたteita
あのano僕bokuのno星hoshi
泣naくもんかあのkumonkaano星hoshiはha僕bokuのno星hoshi
それはさsorehasa ちっちゃなchitchana僕bokuをwo抱daきki
とうちゃんがtouchanga教oshiえてたeteta
おo前maeのno星hoshiはほらあれさhahoraaresa
キラキラkirakiraとto光hikaってたtteta
裏山urayamaのno一本杉ipponsugiのno上ueにni出deていたteita
あのano僕bokuのno星hoshi